ホーム » マッサージ » 【ゲイ】マッサージ通いが止められない爽やかリーマンwwwww

【ゲイ】マッサージ通いが止められない爽やかリーマンwwwww

【ゲイ体験談】23歳の時に就職で上京してきた爽やかなリーマン。学生の頃からゲイであることは周りに公表してきた。おかげで地元を離れてもソッチの友達はすぐできた。その中の一人の友人に勧められて自宅にマッサージを呼んだのだが、やってきたのは短髪の年上男性だった。初めてオイルを使ったマッサージを経験することになる・・・・・

マッサージ通いが止められない爽やかリーマン

26歳の社会人です。こっちに目覚めて3年くらい経ちます。

何人かそっち系の友人もできたのですが、その一人からあるマッサージ屋を教わりました。

といってもその人は普段は普通のマッサージ屋に勤めていて、紹介のある人だけ、自宅でHなマッサージをしてくれるとのこと。

その人の口利きで指定された日に、指定されたマンションへ行きました。

インターホンを押して相手が出たので

「紹介された○○ですけど」と言うと、
「あがってきてください」と言われオートロックが開きました。

お部屋へ行き再び玄関前のインターホンを押すと中から髪の毛の短い30代前半くらいの男性が出迎えてくれました。

手作りの問診表みたいなものを書かされて、そこにはNGプレイや希望プレイなどを選択する欄がありました。

問診表を書き終えて約束の5千円を渡すと、シャワー室へ案内され、シャワーを浴びました。

タオルで拭いて腰に巻いて出ると、別室へ案内され、暗目の部屋の中央に施術台が置かれていました。

彼も全裸で現れてたくましいペニスがダラリと垂れ下がっていました。

施術台の上にうつぶせになると腰のタオルを剥がされて施術が始まりました。
背中、腰、足と丁寧にマッサージをされて、今度は仰向けに。

気持ちよくて性感目的できていることを思わず忘れるほどでした。

なのでまだペニスは萎んだまま。

仰向けになりこちらも肩、胸、腰、足と丁寧にマッサージされます。

細目を開いて彼の股間を見ると、先ほどはダラリと垂れていたペニスが若干力を得ていました。

再びうつぶせになると、今度はお腹の下に枕みたいなものを入れて、若干腰を浮かす格好で背中にオイルを垂らされました。

それを広げるようにしてだんだんと下へ移っていきます。

お尻にもオイルを垂らされてマッサージされ、足も同様に揉まれていきます。

足元までいったら再びお尻に戻りました。

そしてオイルをお尻の谷間に垂らされて少しずつアナルに近づいていきます。

アナルは丁寧に優しく揉まれ極楽気分でした。

そしてだいぶほぐれたところで、中に指が入ってきました。
荒々しくなくあくまでソフトにお尻の中までマッサージされました。

そして再び仰向けに。

今度は完全に勃起していたので少々恥ずかしかったのですが、かまわずに彼は胸のオイルを垂らしマッサージします。

時折乳首を軽くつねられたり、指ではじかれたりして、そのたびにペニスがビクンと反応してしまいます。

股間周りにもタップリとオイルを垂らされましたが、中々ペニスを触ってくれません。

その焦らされ具合に亀頭からはお汁がお腹に糸を引いていました。

少し足を開かれ再びアナルへ指が入ってきます。

まったく痛くなくて前立腺を押されるたびにぺニスに刺激が伝わります。

たまらず彼の股間に手を伸ばすと完全に勃起していました。

手でシコシコしていると、彼は私の口の方に腰を持ってきたので、横向きで彼のペニスを頬張りました。

寝ているので激しく動けない分、舌で彼のペニスを精一杯愛撫しました。

彼はそのまま私の顔にまたがるようにして69の格好になり、ようやく舌を私のペニスに這わしてくれました。

私は足を広げてアナルもせがむと彼はしゃぶりながら私のアナルに指を入れてくれました。

もうすぐにもいきそうでしたが、彼はイク寸前にいつも止めてしまい、中々いけませんでした。

それから施術台の上で四つんばいにされて更に指でかき混ぜられました。

「もう4本指が入っていますよ」

と言われましたが、たっぷりとマッサージされたせいか全然痛みもなく、

「入れてください」とお願いしてしまいました。

彼は自らのペニスにゴムを装着すると私のアナルにゆっくりと入れてきました。
最初はゆっくりと、そして段々と激しく出し入れされ、腰に置いた手を前に回して後ろを犯されながら前は指でくりくりと亀頭を刺激していきます。

気持ちよくて自分で手を後ろに回してお尻を開いていました。

しばらくしてペニスから手が離され激しく突かれ、
「どこに出してほしいですか?」と聞かれたので、

迷わず「口に出してください」と言うと、

彼は私のアナルからペニスを引き抜いてゴムをはずし、私の顔の前にペニスを差し出しました。

私はそれを咥えて一生懸命フェラすると口の中でビクンビクンとペニスが跳ねて、口の中にたっぷりと白濁液を注がれました。

全て飲み込み、ペニスもきれいに舐めあげると、彼は再び私の後ろに回り、指でアナルを刺激しながら今度はペニスも同時に扱かれました。

そして勃起したペニスを股の間から後ろへ引き出されて、彼に咥えてもらいながらアナルを責めてもらいました。

そして我慢できず彼の口の中で発射しました。

全て出し終わると、彼は汚れたペニスをオシボリで拭いて、最後に仕上げの軽いマッサージをしてくれました。
有料でしたが、これで5千円なら安いと思います。

 

カテゴリ:マッサージの最新記事

カテゴリ:リーマン・社会人の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。