【ゲイ体験談】淫乱牝豚は今日もアナルバイブでイキ狂います
皆様の淫乱奴隷として
広島県在住のフリーターさんからの投稿。露出趣味が年々過激になっていき、自分でも止められないと言う投稿者。今ではビデボなどで逮捕一歩手前の過激プレイを繰り返すらしく・・・

毎日、アナルマンコが、疼いてしまってる淫乱牝豚野郎です。
私は、一カ月に一回だけ朝からロングコースでビデオボックスに泊まります。
入店するとゲイビデオを選び個室へ。さて、準備開始です。
まず着ている服を全て脱ぎます。淫乱牝豚に服は必要ありませんからね。
次に自分が皆様の奴隷という事を認識できるように身体中にマジックで淫乱な言葉を書きます。
ヘンタイ牝豚、ザーメン奴隷、おチンポ奴隷、淫乱アナルマンコ、露出狂、おチンポ大好きです、おチンポで犯してください、などと書いてるだけで私のアナルマンコは、ヒクついてきます。
次に乳首を洗濯バサミで挟みます。しかも挟む力が強力なやつです。
そして足を開き自由に動けないように縛ります。
これで誰かが入ってきても抵抗できません。
最後にゲイビデオを再生してようやく淫乱なアナルマンコに持参してきたお気に入りのアナルバイブを挿入します。
長く楽しめるように、強さは弱にして簡単にアナルマンコから抜けないように細工します。
後は、目隠しして手に手錠をかけるだけです。
本当は、確実に身動きができないように拘束したいのですが、それは流石にお店の方に迷惑がかかってしまうので越えられない壁です。
もうすでに私の粗末なクリチンポは、ヨダレを垂らし始めています。
『あー誰か間違えて部屋に入ってきたらどうしよう…』そんな事を考えながらアナルマンコにフリフリします。
『私は、おチンポ大好きなヘンタイ牝豚です!淫乱なアナルマンコにおチンポ様をぶち込んでください。』
『そしてザーメンを溢れるくらい私の中にたっぷり出してください、おチンポ大好き!』
『もっともっと淫乱アナルマンコぐちゅぐちゅにして!』と一人で声に出すとピリピリと何かが昇ってきます。
『イク!アナルマンコでイク!』
『ヘンタイ牝豚のイクとこ、しっかり見て!』
『イク!イクイク!!イクイクイクイク!!!!』ドバドバと一回目の射精が終わります。
でもこれからが本番なんです。
アナルマンコのバイブは、電池を替えたばかりなのでそう簡単に止まりません。
ひたすら動き続けます。
『あーイャン!お尻ダメなの!アナルマンコ壊れちゃう。アン、もっともっと強く動いて!』
だんだんと私の中の女性が顔をだします。
『おチンポ大好き!もっともっとおチンポ様をズボズボしてザーメンぶち込んで!』
そしていつも、そのまま夕方くらいまで楽しみます。











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