【ゲイ体験談】社会的地位のある既婚者の本性はただのドMの変態ですwwwwww
成人映画館で露出責め
都内在住の会社員さんからの投稿。普段、会社では部下からの信頼も厚く良き上司として働いているという投稿者。しかし、そんな体裁のいい投稿者にも自分では抑えきれないほどのM的な性癖があるという・・・・・・

数年前の話になります。
ある日の夜、飯田橋くららという映画館に行って来ました。
私は既婚者で、そこそこ会社でも立場があります。自分で言うのもおかしな話ですが部下から頼られることも多く、理想の上司と褒められることもよくありました。
しかしながら、そんな表向きの自分とそうではない裏の(本当の)自分が混在しているのです。自分自分に対して被虐的というかM的な性癖が、ふと顔をのぞかせます。 (誰かいろいろ教えてください)
実は恥ずかしい姿を見られて感じる変態だと意識し始めたのは、大学生の頃でした。最近までは、いわゆるオナクラなどに行って、女性に「真面目な感じで、モテそうなのに、とんでもない変態ね!」なんて罵倒されながら、自分でしごいて果てていました。
しかし、ある路線の電車に乗車した際、先頭車両でおじさんに痴漢され、しかも、ある時には複数に囲まれ、ここでは書けないような本当に恥ずかしいことをされた時にこの世界に引き込まれてしまったのです。
ネットでさまざま検索して、映画館での書き込みを読んだ時、今までにない興奮を経験しました。
実は、飯田橋くららの前に横浜の光音座という映画館に行ってきたのですが、あまりに恥ずかしい体験をしたので、それは飛ばさせていただきます。
さて、飯田橋くららですが単刀直入に言うとすごかったです。遅い時間でしたが、後方には、多くの人が立って並んでいました。しかし、座席はガラガラなんですよね。
入っていった私が新参者だったからでしょうか、それとも自意識過剰だからでしょうか、多くの視線が刺さるような気がします。
見よう見まねで後ろに立てばいいのかなと思い、人と人の間に立つと、左隣の白髪混じりのダンディな方がチラチラとこちらを見ていました。
見られている、やはりやばいかな、どうしようと思っていると、すっと手がのびてきてズボンの上からですがチンポを触られたのです。
映画館に入る時から、さまざまなことを想像していたので、すでに固い僕のチンポ。 でも、いきなり触るなんて・・と一瞬、引きましたが逆にチンポはさらにピクピクと反応してしまいます。
今夜は何をされても抵抗せず、もてあそんでもらおうと決めていたのですが、さすがにヤバイかもとの思いが、ふと頭をよぎります。
そのおじさんは、まるでチンポが透けて見えているかのように、私の一番感じる亀頭を絶妙なバイブレーションタッチで刺激するのです。と同時に、空いている手で、僕の手を優しく握ります。
耳元に暖かい空気を感じた瞬間、ほっぺに口づけをされ「席に座ろうか」と優しく言われました。私は、まるで催眠術にかかったかのように、おじさまに着いて行きました。
そして、座るなりチンポをギュッと握られました。優しさと荒々しさ、最高です。抵抗せず、すべてを任せようと思ったのが本音です。
でも、いろいろ気をつけなければいけないこともあるので、ゴムを使ってもらうことだけは、お願いしようと決めていました。
そんな合間にも、手際良くベルトを外されチャックを下ろされ、パンツに手を差し込まれ、ついに生でチンポを握られました。
そして「大きいね、」と耳元で言ってくれました。
私はチンポにはあまり自信はないですし、他の人と見比べたこともないので分かりませんでしたが、その方は「本当に大きくて、固くて、しかも形も綺麗だね」とたくさん褒めてくれました。
思わず、「好きにしてください」って言ってしまいました。
「ここは暗いから大丈夫だよ、恥ずかしくないからね、」と優しく言いながら、ズボンもパンツも膝したまで下ろされ、ワイシャツや下着は胸の上まで捲り上げられていました。
すごく興奮していた私は、思わず本音を吐露してしまいました。
「私、じつは、多くの人にチンポや、恥ずかしい姿を見られるのが好きな露出変態なんです。結婚もしているのに、変態ですみません」と。
「そうか、見られたいのか。じゃあ、後ろに立とう」と言われました。
再び後ろに立った私の周りに、数人の男性がよって来ました。
私は、先ほどの澄ました紳士な感じと違い、すぐにズボンもパンツも下ろされ、おじさまたちに、胸、玉や大腿部からお尻の穴の辺りを、別の人にはチンポをしごきながら亀頭からあふれ出す、恥ずかしいヌルヌルの液を潤滑油にしながら、刺激されます。
お尻の穴を指で刺激しながら、肌の触り具合もいいね、と耳元でささやきながら私のお尻や太ももを手で撫で回す人。
前からは、服を胸の上まで捲り上げられ、乳首をしきりに愛撫する人もいました。
前にかがんで、私のチンポをしゃぶろうとする人がいたので、慌ててゴムを付けてもらいました。
みんなが「変態だね、すごいね、」とささやくたびに、ピクピクしてしまいます。
「恥ずかしくないの」と聞かれ、「もっと明るいところでチンポを見られたいです!」と本音で言ってしまいました。
「だったら自動販売機の前が明るいから見てあげるよ」と連れていかれました。
「ほらほら、よく見えるよ、みんなも見てるぞ」と言葉責めをされればされるほど感じてしまいます。
すると、自動販売機の陰に私と同じように、会社員っぽい男性がほぼ全裸状態でチンポをしごかれていました。 しかも、左手の指には指輪が。
私と同じような性癖の人がいるのだと安心した一方、あまりのド変態な姿に大興奮。
「すごいですね」とつぶやくと、おじさんが「明るいところでこんなことをやっているお前の方がド変態だよ!」と言われました。その言葉で、興奮は絶頂に。
「あぁ出ちゃう、恥ずかしい!」
「はしたなく発射するのを見られたいんだろ」と言われた瞬間、迸り出てしまいました。
終わった後、「本当に経験ないのか?」ときかれました。
「初めてではありませんけど、ほとんど経験がありません。今までネットなどでいろんな書き込みを読んでいたので、いろんな妄想はいつもしてました」と答えました。
「もっと変態的なことをしてくれる人もいるから、またおいでよ」と言ってくれました。 安心して遊べそうな映画館で良かったです。
また、行きたいと思います。











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