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泥酔状態でパイパンにされアナル処女まで奪われたノンケ

上司に奪われたアナル処女

埼玉県在住の会社員からの投稿。投稿者が目覚めると、そこは見覚えのない鏡張りの部屋だった。昨日は職場の飲み会で3次会に行った事までは覚えていたが。意識がハッキリしてくるとお尻に何とも言えない違和感を感じ、何と隣には同じ部署の先輩が気持ちようさそうに寝ていた。夢であってくれと願う投稿者だったが・・・・・・

アナル処女まで奪われたノンケ

僕のアナル処女喪失は23才の時でした。

それも、泥酔状態だったから記憶も無く二日酔いで目覚めた所が
鏡張りの部屋で職場の10才位年上の先輩と全裸で寝てました。

目覚めてお尻には違和感が有り戸惑いながら鏡に写った自分の姿を見ると下半身は無毛の小学生状態で驚き触ると綺麗にツルツルになってました。

ガンガンする頭で冷静に昨晩の記憶を辿ろうとしましたが、何も思い出せず混乱するばかりでした。

とにかくこの空間から逃げ出したいと思い、先輩を起こさない様にそっとベッドを抜け出すと先輩は目を覚ましてしまい

先輩「おはよう、昨日は最高だったゾ」

いやらしい笑顔で言う先輩。

僕「……」

僕の頭が混乱していることを察したかのように

先輩「お前のケツマンコの事だよ」

やっぱり掘られたのだろうか・・・・・

冗談であってほしいと狼狽えながら絞り出すような声で

僕「何したんですか?」

先輩「携帯だったけどバッチリ写ってるから」

と携帯のムービーを見せられるとそこには僕のチンポをビンビンに勃起させ女の子みたいに喘ぎながら感じてる姿でした。

無言で消去して携帯を返すと

先輩「消しても一緒だよお前の携帯にもパソコンにも転送してるから それにチンポ好きな性癖何だから」

僕「そんな事は無いです!」

先輩「勃起させながらじゃ説得力無いゾ!」

先輩「俺のチンポも出し足り無いってお前を求めてるし!」

うつ向いてると先輩はビンビンに勃起したチンポを晒しながらパニクってる僕の唇を奪いました。

何も抵抗出来ないまま口内を犯されチンポからは先走りが溢れ出てました。

そして、意識の有る状態で最初のセックス!先輩の愛撫で感じてしまい正常位でローションを塗ったチンポをアナルに宛がわれ焦らす様に擦る先輩から

先輩「体は正直だな!嵌められたくて腰が動いてるセ゛!」

僕「……」

先輩「しっかり俺のチンポを味わえ ホラッ」

僕「あぁぁ」

軽い痛さがあったけどそれ以上に快楽が襲って来て負けてしまい口からでた言葉が

僕「もっと下さい」でした。

先輩は嬉しくなったのが抽出のスピードが上がり初めてなのに感じてました

先輩「そろそろ逝くぞ!しっかり俺の子を孕めよ!」

と言い奥深くに種付けされました。

その後は先輩の言いなりで仕事が終ると抱かれる日々になりフェラチオもイラマも教え込まれました。

 

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