【ゲイ体験談】貞操帯を嵌めて自分でアナル開発しています・・・・・・・・・・
アナニーが止められない
宮城県在住のフリーターさんからの投稿。自分はゲイじゃない!と言い聞かせつつもアナルの魅力からは逃れられない身体になってしまった投稿者。アナルを開発すればするほど女性に対する興味が薄れていっていることに気づき・・・・

元々ノンケだったんですが、マゾっ気が強かったため、アナルを開発されて、アナルでしかイけない身体に調教されたい願望を持っていました。
しかし誰かの奴隷になりたいとは思わなかったので、そういう風に仕込んでくれるパートナーを探しましたが、良い巡り合いが無く、結局、自分でアナル開発するようになりました。
目標はアナルでイク事なので、まずはチンポでイかないようにするために、自分で貞操帯を装着するようになりました。
通常貞操帯を嵌める事により、射精は出来なくなるのですが、私は敢えてその状態でアナルオナニーをしてアナル開発に励みました。
様々な貞操帯を試し、絶対にチンポには触れないようにしてきた結果、貞操帯を嵌めたままトコロテンしたり、全く射精せずにドライでイけるようにまでなりました。
よく、『アナルイきを経験すると戻れなくなる』と言われていますがご多分に漏れず、私もアナルでしかイきたくないと思うようになってしまいました。
アナルでしかイきたくない、という事は、言い換えればチンポを使いたくないという事です。
チンポを使いたくないのですから、当然女を犯したいとは思わなくなるんです。
ノンケで学生時代は毎日のように女とヤりたがっていた私が…
不思議なものですね…
女性に対して興味が無くなりオマンコなんか見たくもなくなってしまいましたからね。
その反動なのか、やたらにチンポ画像が気になり始め、見れば見るほど興奮してしまいます。
生まれつきのゲイではないからか、いわゆるイケメンやガチムチを見ても何も感じないのですが、反り返ったチンポだけにはドキドキしてしまい、「美味しそう!舐めたい!飲まされたい!」という欲求がいつしか抑えられなくなりました。
表向きには…
「決して自分はホモじゃない、ただアナルイきが好きなだけ!」
「アナルイきが好きだからチンポが気になるだけ!」
「いつでもノンケに戻れるから」と思っていました。
しかし…
「お前はもうどこからどう見ても正真正銘ホモのバリウケだろ」
「今さらノンケに戻る?どの口が言ってんだ?絶対に無理だから諦めろ」
「自分がホモだと自覚して、一生チンポ!チンポ!って生きていけ」という悪魔の囁きが聞こえます。
実際に上のような事をリアルで言われたら、正直戻れる気がしません。
でも、自分がホモだと自覚出来れば、ノンケに戻りたいとは思わないでしょう。
それはそれで幸せなのかな?と思いますが、チンポに対する愛情が、そのままチンポの持ち主に対する愛情になり得るのか?という不安がつきまとってしまいます。
そして今週末、自分が何者なのかを確かめるため掲示板で知り合ったガチムチ男性と会う予定でいます。
また、こちらで報告させていただきますね。











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