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水泳部顧問ですが、男子部員に一度だけフェラされまして・・・・・・

高校教師の葛藤

滋賀県在住の高校教師さんからの投稿。投稿者は教師2年目にして水泳部の顧問を任されることになった。その日、テストの採点で帰りが遅くなった投稿者は校則違反と知りながらも、誰もいない夜のプールでひと泳ぎすることに・・・・・・

水泳部顧問

俺は、高校の体育教師をしている25歳、教師2年目だ。
俺は学生時代に水球をやっていたこともあって、水泳部の顧問を任されてしまった。まぁ、それはいいのだが…

これは、去年の夏の出来事だ。
俺は仕事が終わった夜に、1人で泳いでいた。
その日も期末の採点やらで遅くなり、9時くらいだっただろうか…

やはりストレスが溜まったらひと泳ぎするのが一番の解消法。

プールの見回りも兼ねて、20分くらい泳いでいた。

ふと見上げると人影が!

俺はヤバイと思いながらも、「誰だ!」と叫んでいた。

「先生、オレっすよ…」部員の和哉(仮名)だった。

「ビックリさせんなよ…」俺は胸をなでおろした。

和哉は塾の帰りで、忘れ物に気付き、学校まで戻ったらしい。

「プールサイド覗いたら誰か泳いでたんで…まさか先生とは思わなかったっス」と、笑いながら答えていた。

「先生って綺麗フォームで泳ぎますね」

こいつ、いつから見てたんだ??

「オレも泳いでいいっすか?」と聞いてきた。

教師としては「早く帰れ!」と怒鳴りたいが、俺も規則を破っている訳で、そうも言えず、「誰にも言うなよ、教頭にバレたらうるさいからな」と口止めし、一緒に泳いでいた。

何分くらい泳いだだろうか…

「和哉、親は心配しないのか?」

「大丈夫っすよ、彼女と遊んでるって思ってますから…」

平気な顔して答えている。

「そろそろ上がるか?寒いだろ、部屋で温かいコーヒーでも飲むか」

「じゃあいただこうかなー」

俺たちはプールから上がった。

「先生っていい体してますね」和哉はじっと俺の身体を見てきた。

「そうかぁ、学生の時に水球やってたしなぁ‥でも最近、脂肪もついてきたぞ」

コーヒーを淹れながら、そう返した。
しかし和哉もいい体をしている、逆三の水泳体型だ。
身長178cmくらいだろうか、腹筋も割れ、俺とそう変わらない体型だ。
いろんな話をした…水泳の話、お互いの彼女の話、俺の学生時代の話…

「そろそろ着替えようか、風邪引くぞ」

2人ともまだ水着姿だったことに気付き、俺はそう言った…
その時だ! 和哉は俺に近付き、俺の目を見てこう言った。

「先生、オレ、先生のことが好きッス」

和哉は顔を赤らめそう言った…
コイツ、マジかよ…っと俺は思ったが、傷つけてはとも思い、和哉の肩に手を置き、「ありがとう」と言おうとした瞬間、和哉が俺に抱きついてきた…

「オレ、マジっすから。マジで先生が好きです」

和哉の鼓動が俺にも伝わっている。かなりの心拍数だった。

「わかったから、とにかく手を放せ」

男子部員に告白されるなんて困った事になった・・・・・・

俺は抵抗するように、和哉の手を解こうとした。

「先生、せんせい…」和哉は繰り返し叫んでいた。

「わかったよ、和哉落ち着いて聞いてくれ。じゃあ、俺は和哉に何をすればいい?」

俺は優しく問い掛けてやった。

「キスしてよ…先生」和哉は見上げながらそう答えた…

キスで和哉の気持ちが治るのならと思い

「わかった…」目を瞑り、軽くキスをした‥‥

和哉が舌を絡めてきた。俺もそれに応えてやった…

その瞬間、和哉の手が俺の股間に伸びてきた…
競パンの上から撫でるように…

これ以上はマズイと思った俺は、和哉の手を握り、股間から放させた。

「先生、興奮してるでしょ?」

和哉は少し笑みを浮かべ、問い掛けてきたのだ。
確かに、俺は興奮しつつあった。股間には熱いものを感じていた…

「先生って、男の人とも経験あるんすか?」

和哉はまた股間に手をやり、俺を見上げている…

「ないよ! ある訳ないだろ」俺は言い放った。

ウソである。俺も学生の頃(体育大学だった)には、それなりの遊び程度のことは頻繁に行われていたの今回のようなことは初めてではない…

和哉は俺の股間を優しく揉んでいる…
競パンの中では、俺のモノは苦しく、息を潜めているようであった。

「先生のってデカくない?」面白そうに和哉は言う…

「見ていいっすか…」

『ダメだ!』頭の中ではそう思っても、身体は許しているのだ。
俺は無言で頷いた。

和哉は競パンの紐を解き、膝辺りまでズリ下げてきた…
俺のモノは、今までの苦しさから開放されたかのように、
ビーンとヘソまで反り返っている。

「うわー、マジでデカイ!!」
目を点にしている和哉が可愛く見えた。
和哉は「オレがこんなにデカくさせたんすよね!」
得意気に俺のモノを扱き始めた。
俺は一瞬我に返り、「和哉、もういいだろ」と和哉の手を止めた。
しかし和哉は止まらなかった。

和哉は俺のモノを口に含んだ…
「やめろって!」
俺の抵抗も、快楽には負けてしまったのだ。
もうどうにでもなれ!!
そんな気持ちが、和哉の行為を許してしまった。
「ああっ!」俺は何度となく声をもらしてしまった…
和哉はそれを聞き、いやらしい音を立て、返答しているかのようだった。
確かに和哉のフェラは上手かった。俺も限界だった…
「和哉、ヤバイ…俺…」
俺は和哉を押し退け、俺のモノを和哉の口から抜いた…
「うっ出る…」
俺は和哉に背を向けた。床を白いモノで汚してしまったのだ。。。
振り向くと、「ごめんなさい…」申し訳なさそうに和哉は言った。
「お前が謝るなよ…」俺は恥ずかしかった。
2人の間に沈黙が続いた。
俺たちは沈黙のまま、着替えを済まし学校を後にした。

俺は和哉を家の近くまで送った。
その間も、2人は黙ったままだった。
別れ際、「明日1時から練習だぞ、遅れるなよ」
その言葉が精一杯だった…
しかし次の日、和哉は練習には姿を見せなかった…

 

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コメントは2件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    続きがあれば是非とも

  2. ゲイの名無しさん より:

    どこで終わっとんねん!気になるわw

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