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プロダクション所属の男性モデルを騙しておちんぽ撮影会

ハメられたモデル

東京都在住の大学生からの投稿。プロダクション会社に所属してモデルや俳優をやっているが鳴かず飛ばずの投稿者。久しぶりの仕事はティーン向け女性誌用のセミヌード撮影。撮影前日に筋トレでパンプアップさせ気合い充分の投稿者だったが・・・・・・

数年前に、ティーン向け女性雑誌で、ヌードモデルになりました。

僕は、小学生の頃から小さなプロダクションに所属していて、売れないモデル兼俳優です。

昔から少林寺拳法をやっているので、まあまあ鍛えた身体ということもあって、事務所の人がその仕事を僕に持ってきました。

情けない話ですが久々の仕事ですw

全然知らなかったのですが、女の子向けの雑誌とはいえ、結構きわどい記事や写真が載っているそうです。
僕がモデルになったときの特集は、「オトコのカラダ特集」みたいなものでした。

数人の男のヌードを撮影して、インタビューと一緒に掲載するというもの。

あんまり気乗りしなかったのですが、何せ久々という事もあり気軽に引き受けてしまいました。

フルヌードじゃなく、下着一枚までの撮影ということだったので、まあいっかと思ったのです。

撮影前日はジムで4時間ほどトレーニングしました。

撮影現場に向かうと、スタッフは女性ばかりでカメラマンも女性でした。

(ここで一人だけ裸になるのは恥ずかしいかも…)

そう思いましたが、今さら後悔しても仕方ありません。

撮影場所は、住宅街の一角にあるミッドセンチュリーモダンな雰囲気の民家でした。

上半身を脱ぐように言われ、まずは半裸のカットが撮影されました。

「いい体だねぇ。何かスポーツしてるの」

編集者らしい20代後半くらいの女性が次々と話しかけてきます。

昨日の追い込みが効いたらしく筋肉はいい感じにパンプしてます。
撮影とインタビューが同時進行でした。

「彼女はいるの?」

「エッチは何人経験してるの?」

「SかMで言うとどっち?」

「エッチに小道具使ったことある?」

話がだんだんシモの方に移っていきます。

ゲイの僕は、適当に答えていました。

「じゃあ、下も脱いでみようっか」

ショートカットの髪でボーイッシュなカメラマンが言いました。

「脱ぎながらこっち見て。笑って。・・・うん可愛い」

写真のモデルは何回も経験しているので、僕はカメラマンの指示に的確に応じます。

「後ろ向いてみて。ちょっとパンツずらしてもらっていい」

「え、あ。はい」

「いいねぇ。綺麗なお尻。うん。パンツも脱いじゃってくれる?」

「えっ」

フルヌードはないと聞いていたので、僕は焦りました。

「いや、それはちょっと」

「えっ。全部脱いでもらう約束ですよぉ」編集者が言いました。

(しまった。はめられた)

以前も、服のカタログのモデルだと言われていて、下着のモデルをさせられたことがありました。うちの事務所の社長の汚いやり口です。

仕方なく、パンツも脱ぎました。(恥ずかしい……)

そのまま、全裸で、ベッドの上やソファ、床に体育座りの姿勢など、いろんなカットを撮影されました。

「いやらしい顔してみて」

「こっち睨んで」

僕だけ素っ裸という状態で、何カットも撮影が続けられました。

「事務所の人からなんにも聞いてないのかなぁ。もしかして、あそこのサイズ測るって話も聞いてない?」

「えっ。どういうことですか!?」

「今回は男の子のエッチ特集なんだけどね……」

どおりで僕みたいな3流モデルが呼ばれるワケだ、、、

編集者がMACのノートパソコンを取り出して、画像を見せてくれました。

「この子は平常時12cmで、大きくなったら16cm。太さは……」

(ゲイ雑誌の特集みたいなことを、ティーン向け女性誌でやるなんて)

僕は、驚くと言うより呆れてしまいました。

拒否すると、事務所を巻き込んでややこしい事態になりかねないので、仕方なく僕は応じました。

「じゃあ、両手どけてね」

僕はもう覚悟を決めました。

編集者が、メジャーで僕のあそこを測り始めました。

「きれいなピンクだね。半分くらい皮被ってる」

恥ずかしげもなく、編集者は僕のあそこを触ります。

「えーっと。普段は13cm」

僕はここでようやく気付きました。

(平常時と勃起時を測るってことは、今から勃起させるわけ!?)

「一応、エッチな雑誌持ってきてあるから、大きくしてくれる?」

僕の手に、エロ本が手渡されました。

ゲイの僕には何の刺激もありません。

仕方なく、僕はエッチな想像をして、あそこを刺激して勃起させました。

「おぉ。結構大きいねぇ。立派だぁ」

人が何人もいる前で、全裸で勃起させるなんて生まれて初めての経験です

「17.5……。今日で3人目だけど最高記録だよ」

「はぁ」

「形も綺麗だし。堅さもね。ははっ。カタチもカタサも」

「はぁ」

僕は、全裸で勃起させながら、言いようのない脱力感でいっぱいでした。

しばらくして、その雑誌が事務所に送られました。
全裸の僕の写真が、でかでかと載っていました。

「オナニーは毎日します」

「見られたら興奮しますねぇ」

「○○君はちょっとMっ気ありの様子。脱いだら既にあそこはMAX」

・・・・嘘ばかりの記事。

これが学校でバレないことを祈るばかりでした。

 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    こういう手の話はよく聞くけどホントなの?

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