ホーム » レイプ » 拒否すれば公務執行妨害!鬼畜警官に掘られた友達の話

拒否すれば公務執行妨害!鬼畜警官に掘られた友達の話

ホモへの目覚め

東京都在住の専門学生さんからの投稿。友達とオタショップ巡りしていた投稿者は、2人の警察官に呼び止められ職務質問されてしまう。リュックの中には今日購入したエロゲやエロフィギアが入っており動揺する投稿者は・・・・・・

その日俺はオタの友達と一緒にオタショップ回って同人誌漁ったりエロゲ買ったりフィギュア見に行ったりしてたんだ。

その時いきなり声をかけてきたのが二人組みの若い男の警察官だった。

ポリ「ねえちょっと君らいいかな?」

みたいな感じで話しかけてきたポリの顔と口調は、今でも印象強いくらいに高圧的だった。
これってウワサに聞くポイント稼ぎの職質か?と思ったけど、チキンな俺と友人は途端におどおどしはじめた。
数秒前までフェイトちゃんはどっちの嫁だとか自信満々に主張し合ってたオタ二人です。

すぐ終わるから、とかただ質問するだけだからとか、お決まりの言葉を高圧的に連呼するDQNっぽいポリ。
おどおどした俺たちになんか色々質問してきたけど最終的に「悪いけど荷物ちょっと見せて」っていきなり言われた。

決して褒めるワケじゃあないけどポリってそういう感が凄いよね。

エロゲ、エロフィギュア、エロ同人、ついでにおっぱいマウスパッドと、夢と希望とやましいものが詰まりまくった自慢のリュックを捕まれるが、俺と友人は拒否。別に犯罪を犯してるワケじゃあないから…

書き忘れたけど、俺と友人はそれぞれ一人ずつに職質されてた。

俺のほうは若いけど、もう一人より年上っぽくて、DQNっぽさの中にもちょっと落ち着きがあるような感じだった。
もう一人はまんまDQNがポリのコスプレしてるような雰囲気

「やましいことがないなら見せられる筈、お前ら拒否すれば公務執行妨害な」

みたいな事を言われた俺はガクブル状態。

今思えば応じる必要はないのにね。

しぶしぶリュックの中身を見せる俺。にまにましながら中身を漁るポリ。
きたねえ手で俺のフェイト(おっぱいマウスパッド)に触れんじゃねえよクソ公僕!って心の中で叫びながら俺はその様子を見つめていた。本当に嫌なポリだったなぁ。でも友人は未だに中身を拒否していた模様。

とりあえず場所移動しようかって事で、なぜか近くのパトカーまで連行された。

その後は同じ事を何度も聞かれたり、リュックの中身について「これは何?」みたいな事を言われたりしてた。

パトカーに連行された後は友人も観念してリュックの中身を公開。
買ったばかりのフェイトのフィギュアの箱をポリが手に取った瞬間の彼の顔は未だに強烈。

ちなみにこのポリは後々(少なくとも片方は)制裁を受けてメシウマになったので今はもう気にしていない
むしろこっちに目覚めるキッカケを作ってくれたことにちょびーーっとだけ(ry

で、話を戻すけどその後は特に何事もなく開放された。
交番とかに連れていかれるのかなーとか思ってたけどとりあえずよかった
グッズはべたべた触られたけど、無事だった。
俺はとりあえず安堵して、もう怖いから帰ろうかなとか思ってたら、横にいた友人がなんかガクブル状態。
どうした?って聞いてみると、なんかボソボソと喋り出す。

話を要約すると

「荷物の中に○○罪(何か忘れちゃった)で逮捕に相当するものが入ってたから、今日の夜七時に○○へ来い」って言われたらしい。

無視すればいい話なんだけど、当時何も知らず、かつ職質で住所電話番号を晒していた俺たちは、逆らったり無視すれば親に連絡が行くのではと、今思えばアホな事に怯えて、夜の七時までガクブルしながら時間を潰すことになった。

七時五分前、近くに交番もある指定場所へ到着する俺達。
ほどなくしてなぜか私服に着替えたポリ(最初に友人を職質してた方)が現れる

「なんでお前も来たんだよ」とか「用があるのはこっちの子だけだから帰ってくれ」とか理不尽なこと言われたけど、友達なのでせめて待たせてって食い下がる俺。さすがに見捨てるワケにいかないからね。
でも「移動するから」という言葉と、DQNオーラの威圧に圧倒された俺。

友人はなんか近くの駐車場っぽいところに連れて行かれ、取り残される俺
すぐに軽が一台出てきたから、多分あれだったんだと思う。

パトカーじゃあなかったので違和感は感じていたんだ……

これが俺と友人がホモに目覚める第一歩だったとは、DS片手に駐車場で友人の帰りを待っていた俺も、いずこかへ連れ去られた俺の親友も知るはずもなく、俺は不安を胸に抱きながら待ち続けていた。

他に親しい友達もいなかった俺は、誰かに相談することもできず、かといって黙って待ち続けるのも怖かったので、俺はひたすらDSに意識を集中させた。

結局何度も開いて閉じてを繰り返しながら待ち続けること二時間弱、ついに例の軽自動車が戻ってきた。
ドアをあけながら何か中でペコペコしている友人。一体何があったのか。

やがてゆっくりと友人が降りると、ぺこぺこしながら車を見送っていた。

その顔は見るからに覇気がなく、別れる直前まで漂っていた恐怖オーラの変わりに、何か哀愁のようなものを纏っていた気がする。

「どうした? 何があった? 大丈夫?」と、友人を心配するが、

「心配するようなことはない 逮捕とかもないよ」

とだけ言いながらよろよろと歩き出す友人。
力無く帰ろうぜ、という友人は、この時一度地面に置いていたリュックを忘れかける。
嫁だと言って憚らないフェイトがリュックに入っている時は、何があっても肌身から離さない今までの友人からは考えられなかったが、その時は単に元気ないなあいつ、としか思わなかった。
同時に絶対何かあったんだと確信した俺だったが……

この時まさかあのDQNポリに掘られていたとは微塵も思わなかった。

以降しばらくは何事もない日々が続いたけど、あの時のトラウマから、俺はオタショップ巡りに恐怖を覚え、ネット通販でグッズを漁るようになった。

俺は「通販なら安いところも探せるし、お前もやろうぜ」と、その友人に話していたが、そいつは「現物を見たいから」と言って、以降も何度か通っていた
こいつはトラウマになってないのかな、とか思っていたけど、こっちからほじくるもの憚られたし、あえて突っ込んだ話をすることはなかった

事件から数ヶ月後、友人が妙に深刻な顔で俺に話しかけてきた。
トラウマは残っているものの、日常生活で思い出さない程度には事件の記憶から遠ざかっていた俺は、当初友人の神妙な様子に心当たりがなく、何だろうと思いながら、とりあえずお前の家に行こうぜって言った。
相談ごとなら慣れ親しんだ場所のほうがいいだろ、と思った俺なりの配慮だったが、友人は「いや、どうせならそっち(俺の部屋)のほうがいい」と言ってきたので、学校が終わった後で俺の部屋に集まることになった。

ちなみにパソ関連の専門学校です。

俺は実家暮らしで、親にバレるのが嫌だったから目立つ所にはオタグッズは置いておらず、逆に友人は寮生活だったからフェイト関連グッズだらけの部屋だった。
嫁が常に傍にいないと落ち着かないと公言していた友人が、嫁の姿のない俺の部屋のほうがいいと言う。
後から変だとは思ったけど、当時は友人の深刻そうな顔でそれどころじゃなかった。

部屋に着くなり友人が一言

「あのさ……タカさん捕まっちゃった」

いきなり何のこっちゃ、な俺。

ぽつぽつと衝撃の告白をしていく友人。

「実はあの夜、タカさん(DQNポリの事らしい)に脅されて、バラされたり逮捕されたくなかったらヤらせろって言われて……」

つまりあの時謂れのない脅迫で友人はホモだったポリに掘られたらしい。実はその後も何度か会っていたらしく、

「何で何度も会っていた?」って問いかけると、携帯の番号聞かれて何度か呼び出されていたらしい。

断れば逮捕するとか親にバラすとか言われて脅されていた模様。
当初は嫌だったらしいが、何度か掘られているうちに嫌悪感が麻痺してきて、いつしか本当にそっちに目覚めてしまっていたそうな。

で、段々掘られる事に目覚めてきた、とか言われて、俺は勿論狼狽。
でも、ポリのその所業がバレたらしく、逮捕されて連絡がつかなくなったそうな。
俺は警察に打ち明けてきちんと事情を説明するべきだって言ったけど「今更だし」「親にこんな事バレたくない」と拒否。

「こんな事お前にしか言えない」と言う友人。

まああの時近くにいたのが俺だけだもんな、と俺。
そしたら友人がいきなり土下座して頼んできた。

「ケツの穴掘ってくれ」

当時必死に懇願してきた友人の土下座は今でも忘れられない。

ポリは何人か同じ手口で男を漁っていたらしく、時に友人は一緒に呼び出された見ず知らずのブツを突っ込まれる事もあったとか。
そんなヤマジュンもびっくりのホモ展開があったのは後から聞かされた事だが、友人はそんなこんなで掘られる事に快感を覚えてしまったが、タカさんが捕まってしまったので自分を掘る相手がおらず、俺に全部をぶちまけた上で掘ってくれと頼んできた模様。

「いやいやいや無理無理」「アホか!」と、勿論拒否する俺。

でも必死に懇願してくる友人。
思えばこいつの性欲は昔から凄まじく、一日一回シコらないとキツいとは聞いていたが、まさかそっちでもそれが発揮されるとは本人も思っていなかった模様。

「無理」「お願い」の応酬が続く中、俺のフェイトグッズを好きなもの譲ってやるとの言葉に只ならぬ覚悟を感じてしまった。
俺の事をマジで親友だと言っていた俺でさえ、無断で触れることすら許さなかった自慢の嫁を手放してまで頼んでくる友人。
相当悩んだのかなと思ってしまった俺は、「今回限り」という事を条件に友人とホモセッ●スすることになった。

準備するから待っててくれ、と友人は、カバンからローションと近藤さんを取り出してトイレに行った。
ウォシュレットでケツの穴を洗いに行ったんだが、ローションまで持参してくるとは。
こうなることを想定していたのかはたまた常備していたのかは知らない。
俺は近藤さんを渡されたものの、おっきする筈もなく、どうしたもんかとボーっとしていた。

友人が戻って来るとすでにズボンを履いておらず、下半身はパンツ一枚になっていた。
近藤さんを手に何もできなかった俺を見て「普通は興奮なんかしないよな、ごめん」と言って謝る友人。

やると約束したからには、俺はとりあえず愚息を覚醒させないといけない。
俺はお気に入りだった岡田コウのエロマンガで何とかなるかな?と思い、恋する○んつを片手にパンツを脱いだ。

しかしこの異常事態では、流石の岡田コウもなかなか効果を発揮せず、下半身裸でベッドに座ったまま黙々とエロマンガを読むオタと、下半身パンツ一枚でケツにローション仕込んで立ちすくむオタの図が完成。

程なくして友人は俺の前に座りこむ。
言うまでもなくこの直後パックンチョされるわけだが、恋する○んつに目が行っていた俺は気付くのが一歩遅かった。
必死に愚息をいじる俺の手を払いのけ、友人がいきなり俺の愚息をぺろぺろしだす。驚きのあまり○んつを取り落とす俺。

友人は「ごめんな、キモいよな ごめんな」と何度も謝りながらちゅぱちゅぱしてくる。

後々悟る事なんだが、ホモって基本的にフ●ラすげーウマイ。
モノがついてない女と違って感覚が自分でも解るからすぐ上達する。
友人はDQNポリに相当仕込まれていたらしく、洗っていない愚息をちゅるちゅる。男って外的刺激でおっきしちゃうから悲しいよね。
思いがけない初フ●ラ&超絶テクで俺の愚息はみるみるうちに覚醒してしまった。

この後何人かのホモとやっちゃう事になるんだけど、友人を超えるフ●ラテクを持っているやつはいなかったと思う。
一人匹敵するのがいたけどそれはまた別の話・・・

「ごめん、勃起してるうちにやっちゃってくれ」と、手馴れた手つきで愚息に近藤さんをかぶせると、ケツを俺にむける友人。

一連の動きに無駄が全く無いのも驚いたけど、それよりも衝撃だったのは、今まで笑顔でオタ談義に花を咲かせていた友人のケツの穴からテロっとローションが垂れてきている図だった。

俺は「え?あ?」と、どうすればいいのかとおろおろしていたけど、「そのまま突っ込んでいいから」と友人はケツの穴を緩める。
約束しちゃったしもうどうとでもなれと、人生で初めて男のケツに愚息を突っ込んだ。

信じられなかったよ。
行為自体が背徳行為だし、ホモキモイって思ってたし、興味どころか嫌悪感しかなかったんだもの。「ほぁ」と息が漏れるほどに衝撃的だった。

そっから先の詳細はよく覚えていないが、正直すげー気持ちよくてすぐに果ててしまった。
タカさんなる人物に仕込まれたんであろう事は想像できるし、後に確信したけど、締めたり緩めたりがパネぇんだよ。
その後は友人に何度も謝られながら後始末。

賢者モードで何もできない俺の愚息から、友人は使用済みとなった近藤さんを丁寧に剥ぎ取ってくれた。

その後はちょっと割愛するが、後日また友人は頭をさげてきた。
一回やって感覚が麻痺した俺はそれもしぶしぶながらOKしてしまい、二回目を堺に完全にケツに目覚めた俺は、やがて友人とのホモセクロスにのめりこむ事になる。

これが俺がホモに目覚めたきっかけです。

 

カテゴリ:レイプの最新記事

カテゴリ:初体験・童貞の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。