【ゲイ】通学バスでお爺さんに痴漢されています・・・・・・・・
手コキお爺さん
北海道在住の学生さんからの投稿。高校時代、少し離れた学校にバスで通っていたという投稿者。毎朝バスに乗ってくる乗客は全員同じ面子で、だいたい座る場所も各自決まっていたらしい。しかしある日、いつも遠くに座っているお爺さんが真横に座ってきたらしく・・・

僕は高校生の頃、バスで塾に通っていました。
住んでいる団地から30分くらいバスに乗る感じです。
こういうバスには、同じ時間帯に乗っている人がいて、いつも顔を合わせるようになります。
ご多分に漏れず僕のバスもそうでした。
東京とは逆で後ろのドアから乗車して距離別運賃を最後に払って前のドアから降車するタイプなので、みんな前の方から座っていくイメージです。
当時は今のような低床タイプのバスは無く、後ろのタイヤハウスの上の席が少し高くなっていました。
そのためその1個後ろの席はすっぽり座っている人が運転手のミラーの範囲から外れる感じになっていました。
僕はそこを好んで座っていましたが、有る時いつもいるお爺さんが僕の隣に来ました。
『他にも席は空いているのに、どうしてわざわざこんな狭い所に座るんだろう?』と不思議に思っていると、その人の左手が左の窓際に座る僕の右ふとももを撫でてくるのです。
驚いて、その人の顔を見てもポーカーフェイスで前を向いています。
しかもその手がするすると僕の股間に…
ズボンの上から撫でたりこすったりしてくるんです。
『まさか、痴漢?!このお爺さんが痴漢?!』
少し頭が混乱して何もできない僕でしたが、とてもイヤらしく股間を揉まれ気持ち良くて勃起させてしまいました。
お爺さんは器用にもその左手で僕のズボンのチャックを下し、手で勃起をうまくズボンの外に引っ張り出しました。
見事な手際でしたが、僕はと言えば恥ずかしさで顔を真っ赤にしながらも初めての経験に興奮しきりでした。
次第に射精感が込み上げてきてしまい、バスの中はさすがにヤバいと必死に他の事を考えて気をそらしましたが、時すでに遅くあえなく射精してしまいました…
僕の放った精液はお爺さんの手では収まらず、これから塾に行く自分の洋服に大量に飛ばしてしまいました。
お爺さんは満足そうに手に付いた僕の精液を舐め取ってから別の席へ移動していきました。
それ以来、僕はこのバスに乗るたびにお爺さんに抜かれるようになりました。
段々慣れてくると、僕もお爺さんが来ると自分から勃起を晒し、扱いてもらうようになりました。
たまに後ろに座る人がいると2人で一緒に途中の公園のバス停で降りて、トイレで抜いてもらいました。
抜いた後のバス待ちの際に話をしたところ、近所のお爺さんと分かり、週末に遊びにいったりもしました。
きれいなお婆さんと2人暮らしで孫よりも若い僕をとても可愛がってくれました。
何とお婆さんは、お爺さんがしていることを知っているようで、「いつもありがとうね」とお小遣いもくれました。
ほどなくしてお爺さんはバスに乗ってこなくなり、週末に自転車で家に行ってみるとお婆さんが迎えてくれ、入院していると聞かされました。
そして、そのまま一緒にお婆さんと病院にお見舞いに行きました。
お爺さんは大変喜んでくれ、個室の病室だったのでお婆さんもいましたが久々に手で抜いてもらいました。
個室なんてお金持ちなんだなあと思い、終わった後話を聞いてみると、市内の和菓子屋さんをしており、息子さん夫婦に譲ったとのことでした。
お婆さんは帰りにご飯食べて行ってと誘ってくれ、おいしい食事をごちそうしてくれました。













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