本物の「縄師」に失神寸前までイカされた裏山ゲイ体験談
これがプロフェッショナル!
石川県在住の男性さんからの投稿。以前にサイトで知り合った男性と会った時、彼の自宅へ案内され突然の電マ責めが始まった。あまりの巧みな責め方に泣き叫びながら射精してしまう投稿者。グッタリしていると彼は責めを止めるどころか、荷物から麻縄を取り出すのだ・・・

以前から緊縛されたい願望があり、サイトで縄師の方を探していたところ緊縛初体験にして"本物"に出会いました。
何回かメールでやり取りし、お互いの都合を合わせお会いする事に成りました。
当日の場所は彼の家、私は興奮が抑えられず、早朝からムダ毛処理とお腹の洗浄をし時間を待ちました。
彼の家へは大阪環状線の駅に着いた旨をメールでお伝えすると、家までの事細かなルートを教えて頂き迷う事なく彼の家に到着しました。
家に着くなり「脱ぎなさい」と言われ、全裸に成るとベッドにうつ伏せで寝るよう指示されました。
言われ通りうつ伏せに成ると、お腹のしたに枕を入れお尻を突きだした格好にさせられ早速アナルにローションを塗られました。
一本、二本と指によるアナル責めが始まりました。
彼の家はマンションの一室で大きな声で喘ぐと隣家に聞こえると思い必死で声を圧し殺しましたが、「あっあ~」
巧みな指責めにどうしても喘ぎ声が止められません。
そのうち指が抜かれ!ディルドが挿入されました。
彼は男のツボを心得ており、的確にポイントを責めてきました。
「ワァ!!凄いイャ~!!」
あまりにも凄い責めに、喘ぎまくります。
「あああぁぁぁ」
周りに気を配る事は、この時点で消え去り快感に酔いしれていました。
更に片方の手でディルドによる責めを継続しながら、もう片方の手で、電動のアンマ機を動かし、ディルドに接触させ、振動を伝えてきました。
「ううぅううぅ!!あぁぁぁぁぁ~!!」
あまりの快感に声も出ず、全身をブルブル痙攣させながら、呻きまくります。
今まで感じたことのない快楽に「このまま死ぬの?」と一瞬脳裏を掠めたほどです。
この時ディルドによる責めが終わり、次は彼自信の物が挿入されました。
「グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!」
ペニスとアナルが擦れる卑猥な音が部屋に響きます。
私は既に官能の世界に落とされてましたが、今日の目的は「♂交尾」ではありませんでした……
急に私のアナルからペニスが引き抜かれ、ベッドに座るように言われ、彼は近くの収納ボックスの蓋を開け、ビニール袋を取り出しました。
事前に彼の性向を理解していた私は、その袋から取り出されるものはわかってましたが、これから始まるプレーを想像しただけで心臓が破裂しそうな興奮に襲われました。
ビニール袋の中身はやはり束にくくられた「麻縄」でした。
それも二本や三本じゃなく、10数本はありました。
今までDVDとか本でしか見たことがなく、これからこの「麻縄」で縛られると考えただけで、僅な「恐怖」と大きな「興奮」に襲われペニスはギンギンに勃起しました。
彼は4~5本の「麻縄」の束をとり、ベッドに座った私の背後に周り、両腕の手首を後ろ手に縛る作業から始まめました。
…………
見事な手さばきで縛っていき、ものの10数分で私の上半身は完全に身動き出来ない状態に固縛されました。
私の興奮度は「MAX」です!
彼は追い討ちをかけるように、背後から手を回し乳首責めを始めました。
私の性感帯がアナルと乳首であることを、知ってか知らずか、執拗な責めでした。
始めは優しく乳首を指先で触れてきました。
「うっ!ううぅ」
「あっ!いいぃぃ」
「気持ちいいよ」
快感に浸っていると、急に指先に力を入れ乳首をつねります。
「痛いよ~」
「いゃ~」
また優しく
「あっいいぃぃいいぃぃ」
絶妙なタイミングで責めを繰り返します。
今までペニスへの刺激以外は射精したことが無い私でしたが、10数分の乳首責めだけでギンギンに勃起したペニスは今にも射精しそうな状態に成りました。
すると彼が「立ちなさい」と命令しました。
私は、その場に立ち上がるとお尻から脚にかけての縛りが始まりました。
お尻から太股、膝と縛られて、私はどうなってしまうのだろう!?と不安もありましたが、それ以上の期待感で胸が高鳴りました。
足首までの縛りが終わると、一本の麻縄を天井に取りつけられた梁に通し、縄を引っ張ります。
すると上半身が引き上げられ、爪先立ちするような態勢で吊るされました。
次は脚首に巻かれた麻縄の先を同じように天井の梁に通し、引っ張ります。
左足が引き上げられ、彼の前に全開のアナルを見せる形に成りました。
最後右足も吊り上げられ、下向きの態勢で全身が天井から吊り下げられました!
天井から全身を麻縄で吊るされてましたが、彼の緊縛技術が秀逸の為、身体の痛みもなく、本来ならばここから責めが始まると思われましたが…
情けないことに私の恐怖心からか、手首の違和感を気にしすぎ、せっかくのプレーを断念して貰いました。(この時はさすがに彼に申し訳ないと思いました)
天井から解放していただきましたが、まだ縛られたまま、今度は仰向けに寝かされ、「メタルフック?」(先端に20ミリ位の玉が付いたカギ状の金属棒)による前立腺責めが始まりました。
玉の部分が絶妙に前立腺を擦り、「わぁぁあ!!凄いよ!!」
過去に経験がない、気が遠のく程の快感に襲われ、「た・す・け・て!!」と許しを乞いましたが、彼は尚も責め続けます。、
「おぉぉぉぉ!ううぅ~」
全身痙攣が始まり、抵抗も出来ない状態に追い込まれ、息も出来ず、失神寸前!!で彼の責めが止まりました。
終わった後も身体に力が入らず、金属棒をアナルに入れたまま、数分間動けない状態でした。
今までの男女を含めた、性生活の中でも、今回の体験でズバ抜けた快感を得る事が出来ました!!
私の文章力の無さで、本来の凄さを皆さんにお伝え出来ないのが残念であり、お相手をしていただいた、「Xさん」には大変申し訳ないと思っております。
もう一度お相手していだだけるなら、全てをお任せし、本物のプレーを堪能させていただきます♪
彼は正真正銘、本物の「縄師」です!










石川県の男性の知り合い男性との縛り陵辱?の話ついつい読まされてしまいましたが本当のことですよね?作り話(私小説風)じゃないですよね? 私にもその気(け)が有るから体験してみたい がしかし私はもう高齢 若い男性は私みたいなじいさん 興味どころか関心さえ無いですよね