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【ゲイ】臨海学校で友達のチンチン観察する少年(11)の話

【体験談】山口県在住のXさんからの投稿。学生時代、思春期で同級生達のペニスが仕方なかったという投稿者。しかし見せてくれとは言えるものでなく悶々としていると、臨海学校で宿泊する機会が訪れる。そして入浴時に・・・

臨海学校でのゲイ体験談

二次成長を迎えるあたり、チン毛が生え始めてあそこが変化してくる頃ってなぜか無性に友達のチンチンを見たくてたまらなかったものです。

僕の場合小学校高学年から中学、高校あたりまで、同じ学校の生徒がターゲットでしたが、小さな子や大人のチンチンには全く興味はなく、とにかく同年代の少年だけのが見たかったのです。

あれは小学6年の臨海学校、宿舎で同部屋になった僕らは水着に着替えていました。

自分を含めて全員が腰にタオルを巻きながらです。

その頃になると、みんなチンチンを公に見せるのが恥ずかしくなって厳重ガードで隠すのが当たり前になっていました。

その中にカッチンというあだ名の、自分よりも背の高い、成長の早そうな少年がいました。

互いにずっと違うクラスでそれまで喋ったことすらなかったのですが、すぐに仲良くなりました。

海に出ると彼の水着姿を見つめながら、この後の風呂のことを考えただけで興奮してきました。

そして入浴の時間。

外で砂落としのシャワーを浴びた僕たちは、そのまま浴室の脱衣所に直行しました。

言葉には出しませんでしたが、着替えの時全員隠していたので、お風呂の中でもタオルを巻くのか少し気になっていました。

ところがリーダー格の少年が真っ先に恥ずかしげもなく全裸になったので、残りのメンバーもそれに追随するように生まれたままの姿になりました。

カッチンも手で前を押さえたり隠す仕草をしなかったので、向かい合わせになった時にバッチリ確かめました。

長さ4センチほどの、体の成長の割りには小さな、しかし若干太くてなってきた、成長の始まりが感じられるチンチンをこの目にしっかりと焼き付けました。

彼とは同じ中学に進みましたが、2年生でやっと同じクラスになりました。

早々に身体測定がありましたが、彼がブリーフ一枚で身長を測る時、僕の視線は彼の股間に集中しました。

「カッチンのチンチン、こんなに大きく成長してる…」

僕の中学時代は下着イコールブリーフだったので、みんなの股間の膨らみが丸分かり。他のクラスメイトと比較してもカッチンの股間はクラスで1、2を争う大きさでした。

僕はブリーフの中に隠された、カッチンの生チンポが見たくてたまらなくなりました。

まずは彼を連れションに誘いましたが、彼は(僕もそうでしたが)チンチンを見せないよう、便器にへばり付くようにして用を足すので見ることができません。

何度誘ってもいつも隠されるので一旦この手法は諦めました。

そんなある日、一人でトイレに駆け込むカッチンの姿を発見したので後を追いました。

僕がトイレの部屋に入った瞬間、個室の鍵を閉める音が聞こえました。

小便器で用を足す場合は友達を誘っての連れションも多いのですが、学校で大をするのは恥ずかしく、単独でこっそり目立たずに済ませるのが定番でした。

当時は和式が主流で、うちの中学もそうでしたが、個室を覆う板塀と床の間に3センチほどの隙間が開いていました。

僕は一旦廊下に出て周りに誰もいないことを確認すると、板塀のすぐ後ろに近づき、顔を床に付けて隙間の奥を覗きました。

まずはカッチンの無防備なお尻が見えました、まだ尻毛なんてものはなく、ツルツルの綺麗なお尻でした。

しかしお尻よりカッチンのチンチンが見たい僕が注目するのは2つに割れたお尻の下一点だけでした。

お尻の下にはどっしりした彼の玉袋が構えていました。

しわは少なく中央の縫い目みたいなのがはっきり分かる構造で、タマにも毛はなくツルチンならぬツルタマです。

しっかり垂れ下がった玉袋は小6の臨海学校の時に見たのとは別物で、2年間に彼の性器が急成長していたことの証明でもあり、驚きでしたが、袋が発達してるゆえにその前に付いているはずのチンチンが全く見えません。

おまけに後ろからなのでブリブリッという音とともに排出される彼のウンコも目の当たりにしました。

チンチンは見たくてたまらない僕でしたが、さすがにウンチには興味がなく、ちょっと気持ち悪くなりましたが、それでも何とか少しでもチンチンが見たくて粘っていたものの、紙を巻き取る音が聞こえたので慌てて退散しました。

暑くなってきたある日、授業を終えて体操服姿のカッチンが僕を連れションに誘ってきました。

学生服と違って体操服の上は白の半袖、下は短パンなので、何か感じるもののあった自分は誘いに乗りました。

短パンにはチャックがなく、用を足すためには小さい子の小便みたいに太ももまでずり下ろすか、あるいは股間の脇から短パンに手を突っ込んであれを取り出すかしか方法がありません。

2人は便器にへばり付くと、僕は脇からあれを出して小便を出し始めましたが、ふと右隣をチラ見すると、完全密着のはずのカッチンの股間が微妙に便器と離れているのを発見しました。

隙間から左手で股間まで引っ張り下ろした短パンのゴムを維持しているのが見えました。

上半身はいつも通り便器に完全密着していた彼でしたが、普段のベルトを締めたままとは違い、下腹部の肌を露出しながらの放尿だったので、わずかに開いた隙間の奥から黒く密生したカッチンの茂みを確認しました。

この時点では彼のほうが10センチは背が高く、中学入学時点で既に発毛していた自分から見ると、成長の早いカッチンが生えてるのは何となく予想はしていたものの、直接確認できたのは大きな収穫でした。

発毛の秘密を知ったものの、隙間からは性器のわずかな部分しか見えず、カッチンのチンチンの全貌は相変わらず謎のままでした。

水泳授業が始まっても着替えの時は僕もカッチンも毎回腰にバスタオル巻きで完全ガードなので、結局生チンポを見ることはできませんでした。

1学期の期末テストが終了した日、僕はカッチンを誘ってわざと遠回りして帰りました。

途中に公園があって、近くの売店で彼の分もアイスを奢ると、公園のベンチで2人して食べていました。

テストは朝のうちに終わったので、普段は小学生が遊ぶこの公園にはまだ誰もいませんでした。

テストの手ごたえはどうだったとか話しているうちに、アイスを食べ終えた2人はどちらが誘うでもなく公園のトイレへと向かいました。

学校と同じく便所の小便器に張り付きながら用を足す2人でしたが、ここで僕は前から胸に溜めていたことを思い切って口に出してみました。

「一生のお願い、カッチンのチンチン見せて!」

突然の発言にちょっと戸惑いを隠せない様子の彼でした。

「中学にもなってなんか恥ずかしいよ、もう小学生じゃないんだし…」

「小6の臨海学校の風呂でチンチン丸出ししてたじゃん」

「あの時はまだ生えてなかったもん」

「ということは、ええと…やっぱりカッチン生えてるんだあ」

誘導尋問に引っかかった彼に対し、僕は畳み掛けました。

「実は僕も生えてるんだ、なあ一緒にチンチンの見せ合いしよっ!お互い生えてる者同士だから別に恥ずかしくないじゃん」

彼のチンチンを見たいがために、秘密にしておきたかった自分のチン毛のことも告白して、とにかくカッチンに快くチンチンを晒してもらえるムードを作ります。

「分かった、でもちょっとだけだよ」

2人は個室に入るとズボンを下ろして、互いにブリーフ姿になりました。

「いっせいのーでっ…」

掛け声とともに2人はパンツを下ろしましたが、カッチンは恥ずかしいのかすぐにパンツを上げました。

「カッチンだけずるいよ、もっと見せてよ」

仕切り直して、今度ははっきり見せてくれました。

カッチンのチンチンは10センチはありそうな、僕が当時見た友達の中では大きい部類でした。

包皮で覆われた亀頭の形がはっきり表れた太めの陰茎で、小6当時と比べあまり大きくなった実感のなかった自分のに比べて倍近くはありそうな迫力でした。

互いに隠していたものを見せ合ったことで壁がなくなったのか、もっと明るい所で見比べようということになり、洗面所の大きな鏡に向かって横並びになった2人は、シャツを胸のあたりまで捲ると、もう一度掛け声とともにブリーフを太ももまでずり下ろしました。

遮るものが何もないので2人のあそこの違いがよく分かります。

太さも長さも玉袋の大きさも全てカッチンのほうが上回っていましたが毛の量だけは違いました。

性器の上にまとまって密生して、周囲はツルツルの肌のカッチンに対して、僕の生え方は上や横に際限なく大きく広がるような感じでした。

「X(僕のこと)ってチン毛ボーボーなんだ、俺よりもずっとジャングルじゃん」

僕が優っていたのはチン毛の量だけでしたが、濃い陰毛は好きではなかったので、たとえほめ言葉でも嬉しくはありませんでした。

サイズ自体はカッチンのほうがはるかに大きいのにそのことに触れなかったのは、カッチン本人が興味ないのか大きさを気にしててその話題を避けたのか、実際のところ分かりません。

 

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