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【ゲイ】水泳の授業でハーフ少年の色白ペニスを目撃した話

【体験談】山口県在住のXさんから連続での投稿。中学生になるとハーフ少年と同じクラスになった投稿者。夏にはプールの授業があるので着替えの際に股間を覗いてみた。シワもなく綺麗なペニスに感動する変態少年は・・・

ハーフ少年のゲイ体験談

中2の時には他にもチンチンを目撃した複数の友達がいました。

その一人が通称ユッキーというクラスメイトでした。

身長がクラスの真ん中くらいだった僕から見て5センチほど背が高く、カッチンより若干低いものの、細身の彼より少し肉付きは良く(決して太っていたわけではない)色白で茶色い目のハーフ少年でした。

彼とは小学校は別で中学も2年で初めて同じクラスになった、それまでに全く接点のなかった男子で、交流が始まってからもお互いどこか根っこの部分で遠慮してるというか深入りしない、しかし悪口を言わず尊重し合える関係でかえってそれが心地よい友達でした。

それは水泳授業の着替えの時でした。

服を脱いでブリーフ一丁になったユッキーをふと見ると、ブリーフの股間のゴムが緩んでいて、たるんだゴムの隙間から彼の玉袋が覗いていました。

彼の性器(の一部)を目撃したのはこの時が初めてで、肌の色と同じ、白くて黒ずみのない綺麗な玉袋に見とれてしまいました。

彼はゴムの緩みに全く気づいておらず、チンチンも見たい僕は彼に気づかれないよう、立ち位置を少しずつ変えながら何とかおチンチンを狙いますが、そうしてる間に腰にタオルを巻かれてしまいました。

気を取り直して再び授業終了後に狙います。

水着からパンツに穿き変える間ずっと腰に巻いていたタオルを取った瞬間に見えた、ブリーフの股間のゴムはさっきよりも更に緩んでいました。

太ももの付け根とブリーフとの間の隙間は4センチほどに広がり、至近距離の僕にはユッキーの玉袋のほぼ全容が明るみになりました。

ここまで来ればどうしてもユッキーのチンチンが見たくて、さっきと同じくさりげなく動いては視線の位置を変えるものの、相変わらずチンチンはブリーフの中に隠れていて見えません。

そうしてる間に上向きだったユッキーのチンチンが、パンツの中でどさっと下向きに落ちてブリーフの股間が矢印の先みたいな形に変わりました。

パンツの中のポジションの変化に気づいた彼は、下を向いてゴムが緩んでいるのに気づくと、大慌てでタオルをさっと腰に巻いてユルユルのブリーフを覆い隠しました。

誰かに玉袋を見られたかも知れないと気になった彼がいきなりこっちを向いたので、僕は慌ててあさっての方向を見て彼と目が合わないようにすると、何もなかったかのようにその場を離れました。

後日、やはり水泳授業の着替え中、僕の向かいで腰にタオルを巻いたユッキーが水着を脱ぐために片足を上げ、再び床に下ろした直後のことでした。

バスタオルは腰に巻くと一周と少し余るので、ちょうど股間の前がタオル2枚重ねだったのですが、1枚目(2枚重ねの裏)のタオルの裾が足上げの時に捲れたまま引っかかっていて、ユッキーの性器が丸見え状態になっているのを偶然発見しました。

捲れていない2枚目(2枚重ねの表)は股間のすぐ横で途切れていたので、僕だけにユッキーのあそこが見えていたのです。

ユッキーが巻いていたバスタオルは普通のよりも小さめで縦も横も短めなので、少しでも裾が捲れるとかなりヤバい感じでした。

初めて見たユッキーのチンチンはまだ黒ずむ前で白っぽく、長さも太さも自分と同じくらいでしたが、皮に覆われた先っぽは太くなり始めたところで、亀頭のくびれはまだはっきりと表れていませんでした。

しかし玉袋は横幅が広くて中の玉自体はカッチンよりもむしろ大きめでした。

黒っぽい自分の性器と比べてしわもなく白く綺麗なモノを持った彼が羨ましくて、僕は彼の着替えの瞬間を狙うようになりました。

彼はいつも短めのバスタオルを使用していたので、じっくり目を凝らすと彼がパンツ(水着)に足を通す瞬間に玉袋がチラり覗いたり、パンツを腰まで上げる際にお尻の割れ目が一瞬見えたりしていました。

容姿も良いほうだったし体も綺麗だったので、ユッキーの際どい着替え方がツボにハマった僕は、やがて彼の裸をオカズにオナニーするようになりました。

もう1人着替えの時に気になっていたのが愛称ケイくんでした。

地黒で五月人形みたいなりりしい顔だちながらどこか幼さも残す少年でした。

ある日の水着着替えで水着の紐が解けないということで「ねえ、悪いけど紐解いてくれる?」と僕に訴えてきました。

僕は紐を解きやすいように膝を落として彼に近づきました。

彼はブリーフ型水着の一番上を裏返して丸く固まった紐を僕に見せました。

固まった紐を掴んだ僕はこぶのようになった紐をなんとか解こうとして、顔を20~30センチあたりまで近づけました。

紐の下わずか数センチの位置には上向きに収納した彼のチンチンの膨らみがありました。

僕は爪を使って何とか紐を解こうとする一方、濡れた水着に密着したケイくんの亀頭の膨らみ具合をこの目で確かめていましたが、その時偶然手のふちが水着越しにケイの亀頭に触れてしまったのです。

デリケートな部分だし、一瞬しまったと思い、上目遣いに彼の表情をうかがいましたが、全くの無表情でした。

爪を引っ掛けた紐は少しづつ緩み始め、これは解けそうだと思った僕は完全に紐が解けるまでにあと2、3回ほど、今度はわざと手のふちをケイの膨らみの少しずつ違う位置に当てて、柔らかい中にもしっかりした芯のあるケイのペニスの感触を確かめました。

夏休み直前の水泳終了後の着替え、この時は正規の授業ではなかったので更衣室には僕とケイとあと1人の3人だけしかいませんでした。

僕とあと1人は普段通り水着の上にタオルを巻いて着替えを始めましたが、ケイだけは僕らから離れて部屋の端に移動し背中向きになると、タオルも巻かずにいきなり水着を脱いだのです。

お尻丸出しのケイを見た僕ともう1人は興味津々でケイの背後に近づくと後ろから彼の股間を覗きこみました。

ケイの体が動くたびに垂れた玉袋が揺れて、その裏にある黒ずんだチンチンもチラり見えました。

見るなー!と叫ぶケイでしたが、前から見てるわけではないのでチンチンは見えていないと思ったのでしょう、怒ったトーンの声ではありませんでした。

彼はもともと地黒なので玉袋も浅黒くてしわも多く、パッと見が自分のにも似たような性器だと感じました。

後で本人になんであの時全裸で着替えたのか聞いてみましたが、3人しかいなかったし、ホントはいちいちタオルを巻くのも面倒臭いから後ろ向きになって脱いだとの話でした。

夏休みに入ったある日ユッキーから電話が掛かってきました。

「俺の親戚が○○海岸の近くに住んでて、今度そこに海水浴に行くつもりなんだけど、1人じゃ寂しいから良かったら一緒に行かない?」

僕はカッチンやケイも誘わないかと提案して結局その4人で日帰りで行くことになりました。

電車を乗り継いでたどり着いたユッキーの親戚の家は元民宿という古い木造の建物でした。

親戚のおばさんに挨拶を済ませた4人は本宅の離れにある風呂場に案内されました、ここで水着に着替えるわけです。

入り口の戸を閉めておばさんがいなくなったのを確認すると、4人は風呂場の脱衣所で衣服を脱ぎ始めました。

最初にブリーフ1枚になったのはカッチン。

僕は内心どうするのかなと期待と不安が入り混じった目で見つめましたが、もうその次には当たり前のように腰にバスタオルを巻きつけていました。

少人数だし親しい友達同士だしひょっとしたらフルチンになるのかなという期待もあったのですが、結局は4人とも学校での着替えと全く同じ展開でした。

海水浴を終えた4人はおばさんの家に戻ってきました。

庭で水着を身に着けたまま、体に付いた砂を水で落としているとおばさんが現れ「体が冷えるといけないし、お風呂沸かしたから4人で一緒に入って帰りなさい」と勧められました。

僕らは一瞬どうしようかとお互い顔を見合わせるような雰囲気になりましたが、おばさんの折角の善意を断るわけにもいかず結局入浴して帰ることになりました。

予想外だったお風呂に入ることになった4人でしたが、脱衣所に入ったまではよかったものの、小学校の臨海学校の風呂の時のように我先に水着を脱ぐような雰囲気ではなく、お互いに最初に脱ぐのを譲り合うような、互いの動きを様子見するムードで、先に全裸になる勇気のない4人は水着姿のまま動きがストップしてしまいました。

チン毛が生えて性器が大きく変わるこの年頃は互いに全裸を晒すのに抵抗のある年頃でもあり、中学の親睦合宿の風呂でもみんな腰にタオルを巻いて性器を見られないようにガードしていました。

風呂に入ることは想定していなかったので、バスタオルは持ってきたものの入浴時に腰に巻いて隠す用の普通のタオルは誰も持参していませんでした。

勇気ある一歩が踏み出せず固まっていた4人でしたが、そんな中、ケイが突然水着に手を掛けて脱ぎ始めました。

水着を脱いで最初にアンダーサポーター一枚になったケイでしたが、水に濡れたサポーターの股間部分から黒い茂みが透けているのがはっきり分かりました。

それでもさすがにサポーターまで脱ぐことには抵抗があったようで、口を真一文字に結んだまま、無言で1人先に浴室に入って行きました。

残された3人も恐る恐る水着を脱ぎ始めて中のサポーターを披露しました。

カッチンのサポーターの中からは充実したチンチンの膨らみと、黒い茂みが透けていましたが、ユッキーのほうは膨らみこそ分かるものの黒い茂みまでは確認できませんでした。

サポーターの中が透けて見える半裸状態ながら、一応薄いながらも衣服を身に着けている安心感からか、股間を手で覆って隠す者は誰もいないという、ちょっと妙な光景でした。

浴室に入った3人は、サポーターを着けたまま、先に1人湯船に浸かっていたケイの隣に移動して体をお湯の底に沈めました。

4人はおしなべて口数も少なく大人しくお湯に浸かっていましたが、突然ケイが何か思い出したみたいに湯船から立ち上がると、洗い場に移動しました。

洗い場の前に立ったケイは、僕らに背中を向けたままサポーターを脱いで生まれたままの姿になると、腰掛に座り、壁に備え付けの体洗い用のナイロンタオルを取ってゴシゴシ体を洗い始めました。

やがて体を洗い終えたケイはナイロンタオルを壁に掛けると、すっくと立ち上がりこちら向きになりました。

少しうつむき加減ながらも、手であそこを隠すこともせず、潔く性器を晒しながら一歩二歩とこちらに歩み始めました。

その様子を見たカッチンが「ケイ!男らしい、カッコいいぞ!」と声を掛け、拍手を送ります。

つられた僕とユッキーも彼に拍手を送って出迎えます。

それまでどこか不安そうだったケイの表情が一変し、ニヤッと浮かべた笑顔をカッチンに返すと、もといた場所である僕の横に再び腰を沈めました。

4人は横並びで湯船に浸かっていましたが、ケイの隣にいるのは僕。

何となくケイの後に僕が続かなければならないムードを感じました。

もちろん洗い場に行かない選択もありなのですが、それではせっかく恥ずかしいはずのチンチンを晒してくれたケイに対して失礼というか、何か彼を裏切るような気がしたので、僕は勇気を振り絞って(少々大げさですが)立ち上がって洗い場へと向かいました。

そしてケイと同じくみんなに背中を向けた状態でサポーターを脱ぎました。

サポーターから足を抜く時に前屈みになると、背後に映る湯船に浸かった3人の視線が僕のほうを向いてるのが分かりました。

「みんなに自分のお尻を見られている…」僕は膝をピタッと閉じると腰掛に座って、ケイが使用済みのナイロンタオルを取って体洗いを始めました。

上半身を洗う時にはあまり意識しませんでしたが、性器を洗う時には「さっきこのタオルでケイがあそこをゴシゴシ洗ってた…」

そう思っただけで股間が何かむずむずするような妙な気持ちでした。

体の一番上から下に向けて洗っていた僕でしたが、洗い終えたら3人のもとに戻らなければなりません。

あそこを手で隠すことはもはや許されない空気で、少しでも時間稼ぎをしたかった僕は、普段は洗わない足の指の間までも丁寧に洗いました。

やがて足の裏も洗い終えて、洗う部分のなくなった僕は開き直りの心境で立ち上がると後ろ向きになって、前を隠さずに3人のほうへと進み始めました。

僕はケイと同様に恥ずかしさから3人をまともに見ることができず、やはりうつむき加減でしたが、3人は拍手で出迎えてくれました。

頭の中は真っ白な状態でしたが、心に響く拍手は温かくて嬉しかったです。

何か声も掛けてもらったと思いますが、何を言われたのかは覚えていません。

僕は湯船のケイとユッキーとの間のもとの位置に戻りました。

これでケイ、僕と体洗いから湯船に戻る際にフルチンを披露する流れが出来上がり、次のユッキーは覚悟ができたのでしょう、入れ替わりで洗い場へと進みました。

ユッキーは僕らに背を向けるとサポーターを脱いでお尻を晒しました。

同じお尻でもケイのとは違った白くて丸みのある綺麗なお尻でした。

体洗いを済ませると、ためらうこともなくさっと立ち上がりこっちを向きました。

もちろん手で前を隠したりはさず、僕らにはユッキーの全裸が丸見えです。

ウェーブのかかったユッキーのチン毛はまだ薄くちょびちょびで、他の3人と違って生え始めたのが最近なのは間違いなさそうでした。

学校での水着の着替えで既にチンチンは見ていたものの、改めて見ると、チンチンも玉袋も白くて汚れのない美しく綺麗なもので、僕は思わず「ユッキーのチンチン、本当に綺麗!」って本心を口に出してしまいました。

言った瞬間、ああ…やっちまった!と思いましたが、ユッキー本人は「綺麗って、まるで女みたいだよな」と明るく笑い飛ばしてくれたので助かりました。

最後に洗い場に向かったのはカッチン。堂々とした脱ぎっぷりです。

体洗いを終えて、こっちに来た全裸のカッチンはイェーイとVサインすると3人の前で腰を振ってダンスまがいの動きを見せます。

恐らく本当はすごく恥ずかしかったのでしょうが、照れ隠しで突発的にそんな行動に出たのだと思います。

腰が動くのに連動してチンチンも上下左右に揺れ、玉袋も大きく左右に揺れていますが、チンチンと玉袋の揺れの周期が違うのが印象的でした。

僕らはカッチンにやんやの歓声を送ると、彼は思い切りザブンと浴槽に飛び込みました。

意識が高揚していたカッチンは突然中学校の校歌を絶叫しながら歌い始め、僕らもそれに続いて一緒に歌いました。

フルチン姿を晒したことにより、今まで越えられなかった一線だった全裸の壁を乗り越えて、初めてお互いが一つになったような、達成感というか団結力みたいなものを感じて、ほとばしる感情が校歌を歌うという行動に出たのだと思います。

湯船から出た4人は脱衣所で体を拭きますが、もう誰も隠す者はいません。

自然発生的にお互いのチン毛を見て、いつ生えたのかという話になりました。

「俺は小学6年の終わり頃」

「俺は中学に入ってすぐ」

「みんな早いんだなあ、俺は中2になってからだよ」

各人が生え始めた時期を告白していきました。

そんな中、僕はカッチンのチンチンが少しヤバくなってきていることに気づきました。

公園のトイレで見せ合った時よりも上を向いているカッチンのチンチンは10センチは軽く越えており、いずれも6センチ程度の残り3人の倍の長さです。

ケイとユッキーは初めて見たはずなのでこれが通常だと思い込んでる様子でしたが、カッチンの平常値を知ってる僕は軽く勃起が始まってるのを見破ってしまいました。

カッチンのチンチンは徐々に上を向き始めていました。

すっぽんぽんのままでチン毛ネタで盛り上がる3人を尻目に、さりげなく彼を見ると、カッチンだけは早くパンツを穿きたいような様子でもじもじしています。

でも一人だけ真っ先にパンツを穿いて、ブリーフの上からでも分かる異様なモッコリに気づかれるのを恐れているのでしょう、なるべくパンツを穿くタイミングを3人と合わせようとしている風に思われました。

そういう間にもカッチンのチンチンの角度は上昇して、ピクピクっと小さな痙攣が始まった瞬間、もうたまらんといった表情で一気にブリーフを穿いてチンチンを覆い隠しました。

ブリーフの中からは亀頭の先が突き出しており、明らかな勃起特有の膨らみでしたが、すぐにシャツを着て裾を精一杯伸ばし、勃起を知られないように工夫したので騒がれることはありませんでした。

 

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