【体験談】互いのチンコをシコシコし合う中学生の様子をご覧ください
初射精
北海道のはるとさんからの投稿です。投稿者がまだ中学生だった頃の出来事。某ファーストフード店で勉強をしている最中、横に座っていた友人の手が急に股間を触ってきて・・・・・

東京都在住のリーマン25歳です。
これは北海道にいた俺が中学一年の頃友達に教えてもらった初オナニーの話(実話)である。
当時俺は中学一年になったばかりでまだ13歳だった。
オナニーというのは知らなくても、チンコをいじってはいた。
いじっているといっても、柔らかいままのをモミモミしながら気持ちよくなるのを繰り返す感じだ。
射精はまだなかった。
そんなある日友達2人とマクドナルドで勉強会をすることになった。
相手(2人)は野球部。
2人とも焼けてて中学生だからまだ筋肉等はあまりないものの坊主でみるからに元気な野球少年という感じだ。
テーブル席に向かえに1人、俺の横に1人という形で座った。
最初は軽い話でもしながらお互いノートと教科書を広げてポテトを食べながら勉強していた。
少し経ったとき、横のやつが俺のチンコをズボン越しに触ってきたのだ。
そいつは、顔はそこまでかっこよくはないが男らしく向かえのやつより濃く焼けた肌で外国人並に焼けている。
黒縁のメガネをかけている。
身長も中学なので160少しあるくらいだった。
今覚えているのはヤツは根っからのエロ好きで声がとても低かったということだ。
※投稿主はイケボ好きです。
そいつが触ってくると俺のはみるみるうちに勃起するようになってきた。
相手の子は気づいていない様子で勉強に集中していた。
俺は恥ずかしさよりも興奮がまさっていつもよりも固く勃起しているように感じた。
なお、まだ毛は生えていなく大きさも10cmあるかな位の勃起だったと思う。
ここでは横のやつを仮に『たくま』と名づけよう。
たくま『めっちゃ、勃起してんじゃん』と俺の耳元でささやいてくる。
俺『えっ、いや〜、、、』
顔を赤くしながら言った。
たくまが結構触ってくるので、触らせないようエッチな話を少しした。
俺が風呂上がりによく勃起させたチンコにタオルをぶら下げて1人で遊んでるというものだ。
ノートにその時の様子を軽い絵で描いてみせた。
たくまは少し笑っていた。
そんな時向かえに座ってるやつが、用事を思い出したのか帰る時間なのか、もう帰るといって先に帰ってしまった。
その直後また、たくまは俺のチンコを容赦なく握ったりしてきた。
触り方がエロくゆっくりとチンコを上下に動かしてきた。
今まで勃起チンコを上下にしごいたことがなかったので何でこの動きをしているのか分からなかった。
だが、今までにない生きているという気持ちよさがすごくあがってきた。
気持ちよくて変な感覚だった。
たくまはずっとニヤニヤしながら俺のチンコを上下にしごいてきたので俺も奴のを触った。
すごくデカかった。
俺のとは比べ物にならないくらいデカく恐らく15cm程か位だったが中学の俺にはものすごいデカい勃起したはじめての他人のチンコだった。
少しお互いにしごいていると、たくまは俺のをパンツ越しに触ってきてそのあとすぐチンコを露出させて触ってきた。
お店の中での事もありより興奮した。
俺たちが座っていたテーブル席は奥の方で周りからは死角になってあまり見えない席だったので都合良かった。
俺のチンコはもう濡れ濡れだった。
今まで濡れた事もなかったので自分の濡れたチンコをみても興奮した。
すると、たくまはその濡れた俺のチンコをつまんできた。
そしてそれを自分の鼻で嗅いでいた。
たくま『くさっ!』と低い声で言ってきた。
俺『うるせぇ〜よ』
たくま『気持ちいい?めっちゃ濡れ濡れだね』
俺『いや、まぁ〜』
俺は頭が真っ白になりそうだった。
たくまがあまりにも上手にシコシコしてくるので俺は何か出そうになってきた。
そう精子だ!
俺『ねまって、おしっこ出そう』
たくま『おしっこじゃないよ。出していいよ。』
そう言われるとすぐに俺は何発もの精子を大量発射してしまった。
ドピュッドピュッを何回もだ。
それをたくまは手で受け止めて俺の服にかからないようにしてくれた。
出した後もまだ興奮していた俺は無我夢中になりたくまのもしごいてやった。
それでテーブルにあったティッシュで、たくまが出るタイミングでティッシュで包んであげた。
ティッシュ越しに生暖かいものを感じた。
たくま『気持ちよかった〜またやろ!』
俺『うん』
それ以来たくまとはお互いの家で勉強会と称してシコりあいをする日々が続いた。
中学卒業後は高校も別で今はもう連絡とれなくなってしまったがまた会った時には沢山しごいてやりたいものだ。











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