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【体験談】大人の玩具を万引きしようとした男子厨房の末路wwwww

なんでもしますからの調教

愛知県の元万引き犯さんからの投稿です。中学生だった当時、投稿者は荒れた生活を送っていた。自身がゲイであることはその頃からすでに自覚していたが、出会い系の掲示板で相手を募集するような勇気はなく・・・・・

男子高生

今から15年前の中学生の時の話。

中学二年の10月くらいの出来事です。

当時俺は両親が離婚するなど、家庭環境が複雑でグレていて学校でいわゆるヤンキーだったんですが、すでにそのころにはガチホモという自覚はあってすでにディルドを使ったアナニーを毎日何度もしてました。

まだ童貞で当時ガラケーはあったけど、怖くて出会い掲示板とかも使ってなくてセックスしたいけど怖いし悶々としてました。

ある日、使ってたディルドも物足りなくなってもっと大きいのが欲しくなり、近所のエロDVD屋へ行ったんです。

店内で電動の結構長く太さもあるやつを見つけたけど、一万円近くしたやつで、欲しいけど14歳でそんな金もなく誰かからカツアゲするかとか色々考えて万引きすることにしました。

他の客もいないし、店の店長さんは太った50代後半のおじさんなので走って逃げればイケると、今思えばとんでもない考えでジャージの中へ入れて逃げる為走り出したとたんジャージの襟を掴まれて、そのまま前に倒されて顔面を地面にぶつけて鼻血まみれに。

更に髪の毛を引っ張られて起こされ腹へ強烈なグーパン。

ウッとなって怯んだらあっという間に後ろ手で紐で縛られてしまいました。

「お前か、いつもパクりやがって!この盗人小僧が、監視カメラに何回も写ってんだぞ!」

そう言われたけど、この店では初めての万引き。俺は泣きながら否定。

「俺初めてです、本当です、許して下さい」

「じゃこれ見ろ、お前だろうが!」

そう言われレジに連れていかれてビデオを見せられました。

確かに背格好の似たやつ、金髪に黒の上下のジャージの若い男でした。

「まず鼻血止めろ、で、お前いくつだ?」

ティッシュで鼻血を止め素直に答えました。

「14です…、本当にすいません!」

「ダメだ、警察に連れてってもらう、手癖の悪いガキを野放しにするわけねぇだろうが、それに中坊のくせになんだこれ、女でもレイプしてるのか?」

「…違います、その、自分で…」

店長さんは呆れたような、汚物を見るような目につきでもう一度髪の毛を掴んで言いました。

「自分で使う?お前犯罪者の上に変質者か、まだ14だろうが、ケツで気持ち良くなるのか?言ってみろ!」

髪の毛を乱暴に引っ張られて元々M男でもあったので罵詈雑言を浴びせられてもうジャージの下で分かるくらい勃起してしまいました。

「はい、ケツで感じます、今も勃っちゃいました、すいません、俺変態なんです」

「…そうか、お前変態マゾガキか、面白い。オモチャにしてやろうか?ん?」

そう言われて必死にお願いしました。

「なんでもします、だから警察だけは」

「なんでもするな?だったら考えてやってもいいぞ、でこれなんだ?」

「あっ、でる!」

ジャージの下でガチガチのチンポを初めて他人に掴まれてそのまま射精してしまいました。

「なんだ?イッたのか、本当に童貞らしいな、お前の汚ねえガキチンポ見てやる、ほら立て」

そう言われジャージを脱がされました。

その日は黒ビキニでアナル部分が穴のあるやつで、中で射精して亀頭のところに黄色っぽい精液が付いてました。

でも興奮しすぎてまだ勃起したままでした。

「中坊のくせにこんないやらしい下着履いて、お前ヤンキーだろ?友達や家族が知ったらどうなるか…」

そう言われて、またチンポが大きくなるのが自分でもわかりました。

「すいません、本当にそれだけは止めて下さい、何でもします」

「フン、しようがねぇな、ほらケツだせ、これが入るか試して入ったら俺が二度と悪さしないように調教してやる」

「はい!お願いします、ぶちこんで下さい!」

少年院行きからの天国行きに変わって俺は嬉しくてしょうがなかったです。

「ローションつけるからまて」

店長さんが俺が万引きしようとした電動ディルドを取り出し、ローションを塗ろうとしました。

「待って下さい、俺多分唾液でイケるっすよ」

俺はいつもアナニーで使っているディルドはしゃぶるだけで入るので、店長さんのご機嫌を取ろうと必死でこの大きさのがすんなり入るかわからないのに口走ってしまいました。

「そうか、じゃしゃぶれ、上手く入ったら俺の本物もしゃぶってもらうからな」

「はい、お願いします」

そう言って俺はいつものように唾液をたっぷり絡ませてしゃぶりました。

「いやらしい顔しやがって、ほれ入れてやる、ほぐすなんてことしねえからな、覚悟しろよ」

そういって店長さんは俺のアナルへ一気に押し込みました。

「あっ、い、気持ちいい」

少し引っ掛かって痛かったけど、俺のアナルはすんなり受け入れてすぐ電源を入れられて振動し始め、またすぐビキニの中で2回目の射精をしてしまいました。

文字数制限に引っかかったのでまた続けて投稿します。

 

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