【体験談】未来の自分のちんぽをしゃぶってしまった厨房の話
30年後の自分
北海道のTAKAさんからの投稿です。自分でも信じられない体験をしたことがあるという投稿者。事件は中学2年生の時に起こった。急に目の前に、自分は未来からやってきた君自身だと名乗る男が現れ・・・・・

先に言っておくと、これは自分でもちょっと信じられない話になる
今は40代のおっさんだが、中学2年生の頃の出来事。
部屋で漫画を読んでいると、どこからともなく「こんにちは」と声
かなり近く、確実に部屋の中から聞こえました。
しかし部屋には俺一人…ドアも窓も閉まったままの状態。
俺がキョロキョロと周囲を見ていると…。
「ごめん、急に出現したら驚くと思って。今から姿を見せていいか
すると次の瞬間、隣に体格のいい作業服のおじさんが立っていまし
これはもう、先に言われてないと悲鳴をあげて逃げていたかもしれ
おじさんは、30年後の自分だと言いました。
つまり40歳代の俺
確かにどこか面影はあるものの、俺は平均体重以下の小柄で中性的
おじさんは詳しい訳は話せないが、これからの人生についてのアド
ただ、未来を大きく変えてしまう可能性があるので詳しいところは
大まかな道は示してくれても、最終的に決めるのはお前だと。
でもなんだか信ぴょう性というか、なんとなく説得力があるという
俺はおじさんの話を真剣に聞いたり、悩みを話していました。
一通り話し終わると、おじさんは「話は変わるけど…」と前置きし
俺は一瞬とまどいましたが、コクリとうなずきました。
中学生にして、好みははっきりとわかっていたのは確かです。
急におじさんが近づいてくると「好きなとこ触っていいぞ」と言い
そして俺の手を取ると、自分の胸元に触れませました。
厚い胸板…ガッチリした腕や肩…。本当に俺はこんな姿になるのか
それよりも、夢にまで見た大人の男の体に触れ、俺も何かスイッチ
おじさんに抱き着き、作業服の上から確かめるように触りまくりま
後ろに回り、大きな背中…そして作業ズボンがはち切れそうなケツ
そしておじさんも頃合いを見て、チャックをおろし自分のチンポを
それを見た瞬間「あ、確かに自分だ!」と確信しました。
もちろん大きさは違えど、その反り具合や血管の状態などが全く自
そのまんま、自分のチンポを大人サイズにしたらこうなる…という
そしてこれも本能なのか…考えるより先に俺はおじさんのチンポを
ちょうどオナニーも覚えたて、ここが気持ちいいだろうというのも
おじさんも気持ちよさそうに、少し鼻息を荒くしていました。
そんな状態が数分続いたあと、おじさんは俺の口からチンポを引き
床の上にボタボタとまき散らされる精液を俺は、ただ見ていました
が、その瞬間におじさんは消えてしまいました。床にも何も痕跡を
とまぁ、こんな記憶があるのだが、さすがに自分でも信じられず。
たぶん夢と現実がごっちゃになって覚えているだけだろうと思って
実は30代くらいから体質が変わったのか、筋肉がつきやすくなり
そして今は作業服を着る仕事をしている。あの日に見たままの。
だからなんだと言うのだ?
まだ世の中にはタイムマシンなんて発明されていない。
どうやって過去の自分に会いに行けばいい?
ところが先日、俺は中学2年生の自分に会いに行く夢を見た。
おそらくは一字一句、あの日と同じ話をしたような気がする。
そこは夢なので自分ではコントロールできないのだ。
幼い自分にチンポを刺激され、絶頂を迎えた直後に目が覚めた。(
子供の頃も今も、どっちも夢だと言われたらそれまでなのだが。
夢と片づけるには、かなりリアルな記憶。細部まで覚えている。
誰か俺と同じ経験をした人はいないだろうか?










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