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【ゲイ】デカ過ぎる奇形チンポのせいで相手がいないんだが・・・・

超デカマラさんの苦悩

埼玉県在住のデカマラ大工さんからの投稿。今まで自分のデカマラが原因で、恋人に逃げられた経験があるという投稿者。ハッテン場に行っても、なかなか受け入れてくれるウケはいないんだとか。そこで、出会い系で相手を探したところ・・・・・


自慢じゃないが、オレはかなりのデカマラだ。

ハッテン場やゲイバー等で色々探したが、なかなか良いケツマン雄穴奴隷が見つからない。

大体はオレのデカマラに耐え切れず性処理も出来ない穴になってしまう。

恋人が出来ても口マンだと顎が外れるわ、ケツマンだと痔になるわで長続きしないんだ。

結局のところ、ある程度雄マラが大きいと誇れるのだが、受け入れられない雄マラは価値のない駄マラってことなんだよな。

地元の発展場やゲイバーしか行ったことがなかったオレは、願いを叶えるべく都外のハッテン場に行こうとしたが、仕事が忙しくて時間があまり取れない。

そこで出会い系で募集してた、ある奴にピンポイントでメールした。

何故そいつにメールしたかと言うと、アナルフィストが可能だからだ。

未だかつてフィスト経験者に出会ったことがなかったので半信半疑だったが、そいつなら俺を満足させてくれるかも知れない・・・・

オレのデカマラをすっぽりと包み込んでくれるかも知れない・・・・

何度かメールしているうちに、飲みに行こうという話しが出てきたので、会社の帰りにチェーン店の居酒屋で会うことになった。

実際に来た男は、冴えないサラリーマンのイメージだった。

ただ、その顔とは裏腹に飲む前に会っていきなりホテルに誘ってくるほど積極的だった。

オレもかなりムラムラしていたので早速ホテルに行く事にした。

「大きすぎるのも困りものですよねwボクのケツマンでは、あなたのデカマラをもしかしたら咥え込めないかもしれませんが、それでガン掘りしてトロマンにしてほしいと思ってしまいました。」

ホテルに着いた俺とゲイリーマンは、シャワーも浴びずに舌と舌を絡ませて、初めのうちはお互いに攻めていたが、徐々にオレがリーマンの口の中を犯していた。

誘ってきただけあって、感度も良いし男なのにあえぎ声も可愛い。

お互いに雄マラがギンギンだったのでシックスナインでお互いのマラを舐めあう。

そしてオレは念願の柔軟な雄穴を目の前に気分が高まってくる。

フェラからアリの門渡りに舌を伝わせ、自然と雄穴の周辺を舐め回していた。

流石にアナルフィストをしているだけあってケツ毛がキレイに処理されている。

気付いたら俺は、そのケツ穴に魅了され舌を挿入しはじめた。

ゲイリーマンは舌が雄穴に入った瞬間、艶かしい喘ぎ声を出して口を止めたが、再びしゃぶり始める。

アナルフィストをしているだけあって、舌も抵抗なく入るアナルだ。

しかもガバガバではなくちゃんと締まりもある程度良い感じで最高のアナルかもしれない。

こんなにまで開発するなんて、こいつの元彼はきっと凄い男なんだろうな……。

オレはそんな事を考えながらゲイリーマンの尻穴にむしゃぶりつく。

こいつを調教してたやつに少し嫉妬してしまい、乱暴に尻穴を舌でほじくるオレ、ゲイリーマンも我慢できなくなったようで、オレにデカマラをぶち込んで欲しいとおねだりしてきた。

冴えないサラリーマンが、何故か凄く愛しくみえてしまい、バックでガン掘りしてやろうと思っていたが、まずは対面座位でこいつの精神面をオレで満たしてやろうと考えていた。

さすがケツマン雄穴奴隷だけあって、オレのイチモツをすんなりと受け入れた。

オレは久々にデカマラをすべてすっぽりと収まった快感に感動してしまう。

しかも締まりがかなりいいので、まるでオナホールに包まれているような錯覚に陥った。こんな相性のいい男がいたなんて、、、

舌と舌を絡ませあいながら、オレはゲイリーマンの直腸にマラをこすりつける。

時折漏れる喘ぎ声が可愛くて、オレもついイタズラしたくなってしまう。

あまりにも気持ちよかったので、すぐにでも射精しそうになったが我慢。

次は、バックに持っていき尻肉をガッチリ掴んで、俺のデカマラをケツマンにぶち込んでやった。すると女みたいな声を出して喘ぐゲイリーマン。

激モロ感ケツ穴をガン掘りしてやると、ゲイリーマンはトロマンでチンコはびん勃ち。

オレは覆いかぶさってピストンしながらゲイリーマンのビン立ちチンコを扱く。

デカマラをケツ穴でずっぽし咥え込みながら、最後はお互いに雄汁をぶちまけた。

お互いに体の相性も良かったので、ゲイリーマンはオレ専属のケツマン雄穴奴隷となったのだ。

 

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