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【ゲイ】オレ氏、テニス部の後輩を力ずくで犯すwwww

可愛い後輩に片想い

大分県在住の男子学生さんからの投稿。テニス部に入ってきた後輩に恋をしてしまった投稿者。ノンケとは分かっているものの気持ちを抑えきれない投稿者は、力ずくで後輩を・・・・・
男子学生カップル
中学3年の時、僕の所属しているテニス部に近所の可愛い後輩が入ってきた。

その後輩はシュウタ君といって、眼がクリッとして大きくいつもニコニコして可愛らしい顔をしていた。

近所ということもあって一緒に帰ることが多く、僕はたちまち好意を寄せるようになってしまい部活中でも気になってしょうがない感じになってました。

でも、それは片想いだったけど・・・

とある夏休みのある日、クラブ活動が終わって暇だったので、前に従兄弟が置いていった外人女性のエッチな写真(ズバリ)があったので、後輩に「見たい?」と尋ねると当然の如く「見たいです!!!」って素直な反応w

家に寄りその写真を見せるとシュウタ君は、「おおおお!スゲェ!!!」と声をあげ、興奮したようだった。

「勃ったのか?」って聞くと、「そりゃあ勃ちますよ!」と笑みで返してきた。

僕はどうしてもシュウタ君の勃ったところを触ってみたくなり「おい、見せろよ!」と言って無理矢理押さえつけたんです

シュウタ君は激しく抵抗し、取っ組み合いのようになったが、体格と筋力に差があるせいか、僕の手は徐々に股間を捉えるようになり、勃っているチンポを揉みはじめたんです。

しばらく揉んでいると少し気持ちが良くなったのか、シュウタ君は抵抗しなくなり、
囁くように「もう、勘弁してください・・」とボソリと呟いた。

その言葉を完全に無視してを激しく揉みはじめると、気持ち良すぎて顔をゆがめている・・・

そうして、直接パンツの中に手を入れた瞬間、「あああ!だめ!」と再度抵抗を始めたが、その努力は虚しく僕の手の中に直接収まった。

もうしばらくすると、シュウタ君は快楽の絶頂を向かえ、僕の手の中でドクドクと発射した。

数分間、沈黙の時間が過ぎ、シュウタ君の発射された若い聖なる液を処理すると、彼は、素早く服を正して言葉もなく立ち去っていった。

それから、シュウタ君に卑わいな行為をしてしまった後悔からか、いろんな気持ちが交錯し目も合わせられない日が続き、クラブ活動もままならぬ状況でした。

しかし、いつまでもそんなんじゃいけないと思い、深夜に思い切って彼の家に行きました。

彼の2階の勉強部屋は、まだ明かりがついてました。

窓に向かって小石を投げると、すぐにシュウタ君が「誰?」と言って出てきた。

僕の顔を見た瞬間は笑顔だったのだけど、その後一瞬顔が曇りまた沈黙になってしまった。

「あのー・・・いろいろ話したいんだけど・・・」と言って、近くの浜辺まで彼をなんとか誘いました。

波打ち際に近いところに腰を下ろすと、勇気を出して「この前はゴメンな!」と、謝った。

しばらくまた沈黙が続き、彼がボソッと驚くことを囁いた。

「でも、気持ちよかったですよ・・・」

耳を疑いながら彼の顔を覗くと、下を向いてうつむいてる・・・・

30秒位して、シュウタ君は顔を上げて「先輩、またやってもらえますか?」と驚きの発言・・・

その瞬間、僕は理性が吹き飛び彼を砂浜に押し倒すと思いっきり抱きついていった。

最初の時はただチンポだけをシゴいただけだったけど、今度は深夜の真っ暗な暗闇の浜辺で、思いっきり激しいディープキスから始まったのだ。

時間が経つのも忘れ、キスに没頭していると次第に彼のほうが積極的になり、僕のTシャツを脱がしはじめ、ジーンズにまで手がかかった。

気づけば僕の方が後手後手にまわり、波の打ち付ける音をBGMに、二人の愛の行為が高まっていった。

お互いすっかり全裸になり、まだ充分に剥けきってないお互いの勃起したチンポを、初めてくわえ合い、激しく舐め、キス、フェラチオ、シゴキ、抱き合い、体中、砂だらけになりながらお互いが絶頂を迎えていった。

体液は、夜の砂浜に飲み込まれて行った。

海の中に入り、体液と砂を落としながら、再度激しいキスと抱擁を繰り返し、濡れた身体をお互いに拭きながら、服を着て笑顔でそれぞれの家に帰っていった。

その後、シュウタとは付き合うことになり数ヶ月後にはシュウタのアナルでひとつになった。

 

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