ホーム » ノンケ » 【ゲイ体験談】包茎くん、ポルノ映画館でレイプされ絶叫・・・・・・・

【ゲイ体験談】包茎くん、ポルノ映画館でレイプされ絶叫・・・・・・・

ウブだったオレ

福井県在住の社会人さんからの投稿です。20才でエロビデオさえまともに見た事がない程の晩熟投稿者は、仕事終わりに以前から気になっていたポルノ映画館に行ったらしい。これも社会勉強と思い純粋に作品を楽しむはずだったのだが・・・・・
巨根にしゃぶりつく男性
某、田舎駅近くにあったポルノ映画館。

残念ながら、いまはもうすっかり無くなっている。

あれは20歳の時だった、今の若者じゃ考えられないかも知れないけど小心者で晩熟だったオレはエロビデオさえまともに見たことがなかった。

ネット環境も普及してなかったら、簡単にエロサイトも見れない時代だったから。

ポルノ映画なんて普段は考えたこともなかった。

しかし1度くらいはと、好奇心が抑えられなくなっていたときがあった。

でも、恥ずかしいし誰かに見られたらどうしようと思うだけで中々実行できなかった。

ある日、出先の仕事終わり、遅くなりそのまま直帰になった。

で、帰り道にそのポルノ映画館を見つけた。

平日だし地元から離れてるし、ここなら誰かに会うこともないだろうと思った。

そして、勇気を出して映画館に入ったんだ。

確か千円くらいだったと思う、安いじゃんと思ったのが最初の記憶。

中に入ると客はまばらで、席はガラ空だった。

これは好都合と勝手に思い込んだ。

2本立てで1本目が終わるとオシッコがしたくなり、トイレに行った。

数人の客もトイレに来ていた。

横に人がいるとオシッコが出ない臆病ものだから、少し待って便器に立った。

すると一人のおっさんがオレの横に来た。

そしてオレのチンコを覗き込むようなしぐさをした。

ものすごく恥ずかしく、オシッコの途中で無理に止めてしまった。

手も洗わずに席に戻った。

映画を見てる時さっきのおっさんが、左の席に座ってきた。

席はガラガラなのにと怪しいと思った。

そしてもう一人、ガテン風の男が右に座り、オレは席を挟まれた形になった。

少し不安になってきて席を立ち上がろうとすると、ガテン男に無理やり手を握られ立つのを邪魔された。

ホモだと気づくのが遅かった。

男はオレの顔を覗き込んだ。

そして睨みつけながらチンコを握ってきた。

もうガタガタモードだった。

逃げようとしても声も出せず、左のおっさんに腕を固定され、動けなくされた。

ガテン男はオレのベルトを外してズボンを下げた。

ブリーフの上からチンコ揉んだあと、中に手を入れ直で触り始めた。

もう一人のおっさんは、オレの首筋や耳を舐め始めた。

男はしゃがみこむと、ブリーフまで下げられた。

そして怖くて立ってないチンコを口に咥え。

しゃぶりはじめた。ヤダ、と声を出そうとしたらおっさんに口を塞がれた。

はじめてのフェラが痴漢だった。

仮性包茎のオレは皮を無理やり剥かれ痛くて仕方なかった。

髭がチクチクして最悪だった。

全然立たないのに激しく吸われたりした。

男の次はおっさんだった。

おっさんのフェラは男より激しくなかったがしつこかった。

チンコをベトベトにされ口の中でもてあそばれた。

だんだんと気持ちよくなって、不覚にも出してしまった。

出した後も口を離さず飲んだ。

その間ガテン男はオレのシャツを上げてヘソや乳首を舐めていた。

二人の攻めが終わったとき、オレは泣いていた。

ガテン男は、オレのほほを軽く撫でたあと立ち去りおっさんは、しばらく縮んだチンコを触っていた。

そして「送ろうか?」と聞いてきた。

オレは泣きながら首を横に振った。

映画終了のブザーが鳴り、おっさんが立ち去ったあと急いでズボンを履いて乱れたシャツを直した。

周りには誰もいなかった。

涙を拭いて外に出た。

おっさんが外にいないか心配だった。

急いで家に帰り風呂で体を洗った。

ハッテン映画館だとは、あとから知った。

あれから6年たった。

どこかのポルノ映画に行こうか好奇心が騒いでいる。

あの頃より度胸はついたと思う。

 

カテゴリ:ノンケの最新記事

カテゴリ:レイプの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。