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【ゲイ】彼女持ちノンケさん、友人に処女ケツを奪われるwww

意外にすんなり入っちゃって・・・

東京都在住の男性からの投稿。彼女と京都旅行を計画していた投稿者。しかし、出発直前、彼女が行けない事態に。申し訳なく思った彼女は共通の友人♂に一緒に行って欲しいとお願いしたらしく・・・・・
彼氏とアナルセックス
俺が去年、年末の休みを利用して彼女と旅行に行く予定だった。

でも、直前で彼女のお父さんが事故にあってしまって彼女は様子を見に実家へ帰ることになった。

結果として大事には至っていなかったけれど、俺との旅行はキャンセルになってしまった。

何ヶ月も前から予約して計画して相当楽しみにしていた俺は消化不良の気持ちのままキャンセル料払うくらいなら…と一人旅に出る予定だった。

でも俺の大学時代からの友達で、彼女ともラインのやりとりをしている奴が彼女からこのことを聞いたらしく、俺が代わりに行ってやるよ、浮気しないように見張ってろって言われたからなと一緒に旅行することになった。

2泊3日、京都へのベタな計画だったけど有名なお寺回ったり美味しいもの食べたり着物来たりそれなりに楽しく遊んでいた。

なんだかんだで一人で行かなくて正解だったな、こいつがいてくれて良かった、やっぱり持つべきものは友達だなとしみじみ思っていた。

そして最終日の夜、その日一日中歩き回って疲れた俺は疲れ切っていた。

明日は朝食を食べたら新幹線に乗って昼には東京に戻っている予定だったから京都での旅行もこれで終わりかと少し寂しい気持ちになっていた。

友達も「明日から現実に戻るのかー」と俺と似たような気持ちだったらしく、酒が苦手なのにその日は珍しく飲んでいた。

お風呂上がって、俺が疲れたと連呼していたらマッサージしてやるよとそいつがふくらはぎとかを揉んでくれてた。

旅行の思い出としてビデオカメラをこの旅の間も回していたんだけど、残量がまだあるということでここでも適当に回していた。

「お前、意外にも筋肉あるな」とか始めはこんな感じだったけど、ジーンズだとマッサージし辛いわ、脱げって言われて脱ぐと「お前のパンツ姿映ってるぞ、彼女と結婚するならこれ披露宴のVTRに使ってやろw」みたいなノリでまあ男同士の悪ふざけぐらいな感じだった。

でも何分かマッサージされてると性器に段々と近づいていっている気がした。

それをいうと「ここリンパだからな」と太ももの付け根あたりをグリグリされてああ、なるほどなと俺も納得した。

でもその刺激に俺も不可抗力で勃ってきた。

それに気づいたあいつも「勃ってるじゃん、最近ヤってないの?」と言ってきた。

まあご無沙汰気味ではあったけど、それを濁したら「俺が抜いてやろうか?」と触ってきた。

普段こんな奴じゃなかったし、酒も飲んでいたからいつもと違うな、どうしたのかなぐらいに思っていた、まあ俺も気持ちよかったからそのままされるがままになっていた。

パンツの上からさわさわと触るぐらいだったからどこかでやめてくれるだろ、ぐらいに思っていた。

しばらくそうしていたら急にちんこを咥え出した。

流石にそれには俺も焦って「いやいやいや…待てよ、おいっ」って感じで本気で止めに入った。

でもあいつは「いいじゃん、勃っているし…嫌じゃないだろ?」って感じで俺の両手を掴んでベッドに押し倒した。

上に覆いかぶさってきて力の差では勝てないことは分かっていたけど、「やめろよ、まじ、冗談…」と俺が抵抗の意思を見せようとすると「このこと彼女に言うよ、いいの?」と脅迫っぽいことを言ってきた。

もう何がなんやら混乱していた俺はなによりもあいつの目が冗談ぽくなかったのが怖かった。

俺が無抵抗な姿勢を見せると、そのまま音を立ててフェラを始めた。

裏筋を舐めたり、玉を転がしたりなぜかフェラがうまいことに脳内でツッコミを入れていた。

乳首も触ってきて「彼女に触られたら声出るんでしょ、ほら、我慢しないで声出せよ」と、乳首も舐めたり甘噛みしてきたりした。

確か、前にポロっと「俺、彼女に触られたら声抑えられねーんだわw」みたいなことを言った気がするが、とてもそのことを後悔した。

ここで声なんて出したら何故か負けると思っていた俺は、必死に押し殺してはやく終われよと懇願していた。

おもむろに友達がベッドから離れた。

よっしゃ、解放さてたと思った数秒後、奴の手にはローションとコンドームと何か指だけの手袋?みたいなのが握られていた。

「なんでこんなもの持ってきてるんだよ…」と、驚いて聞いたが、無視された。

そのあと、お尻に指を入れられた。

「お前、なんでケツ柔らかいんだよ」

おれのアナルに指を入れたあいつは逆に驚いていたが、俺は以前、風俗でお尻のマッサージコースを受けてから気持ちよさにに気づき、それからというものいじっていたのだ。

もちろん、誰にも話したことはない。

俺の恥部を晒されてとても恥ずかしかったし、しばらくお尻を弄っても萎えないちんこを見たそいつは「なあ、入れていい?」と聞いてきた。

何を意味するのか分かっていたが、「入れてるでしょ」と、はぐらかすと、まだパンツを履いたままボッキしたチンコを擦り付けてきて「分かるでしょ、これ、入れていい?」って。

息も上がって顔も赤いあいつは、濡れた色っぽい目で俺を見てきた。

「いや、ありえないから…まじで」

押し問答が何分かあった後、「もう俺我慢出来ない…」と、そいつはおれのアナルに入れてきた。

痛みはあまりなかったが、圧迫感が凄かった。

本能のままに腰をガン突きするかと思いきやそのままじっと我慢している友達にもう動けよとなぜか俺から頼む形でsexした。

男とセックスするなんて初めてだったし、股を開かされて恥ずかしいやら、お尻をいじっていることをバレたりでもう正常な思考が停止していた気がする。

友達の表情から余裕がないことは分かっていたが、普段一切こういう顔を俺に見せないから俺もちょっと興奮していた。

痛みも引き、途中から気持ち良さも感じ始めてきて俺も普通に声も出てしまっていたと思う。

キスもしてきたけど、そこらへんは嫌悪感はもうなかった。

俺は自分のチンコをしごいてひたすらに快感だけを追い続けた。

そしてあいつが先にフィニッシュして俺の中から抜いた。

これで終わると思ったら、俺のチンコをイクまで擦っていた。

セックスが終わるともう一回お風呂に入ってその日はそのまま寝た。

次の日、何事もなかったように振る舞う友人に戸惑った。

昨日のことを訊ねると「昨日夜、俺酒飲んでて覚えていないんだわ、何かまずいことした?」と、言ってきた。

俺もそれなら都合がいいと思って、一切その後も昨夜の話はせずに東京に帰ってきた。

帰宅後、一応カメラの記録も見たけど録画されていないようで安心した。

彼女ともまだ付き合い続けているし、あの時の友人の行動は謎だったけど、多分あいつも溜まっていたんだろう。

旅行後友人も忙しいみたいで今では以前みたいに頻繁に連絡取り合うこともなくなっている。

あいつは忘れてしまっているが、俺にとっては忘れられない初体験になった。

 

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