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【ゲイ】SM好きの親友におふざけで緊縛してもらった結果wwwww

身体に食い込む赤縄

都内在住のユキさんからの投稿。最初はふざけて軽く手錠をかけてもらう程度だったと語る投稿者。そこから毎週金曜になるとSM好きの親友宅でいろいろ試してたらしい。そして、ついに緊縛体験することになり・・・・・
調教中のドM男性
僕には親友のAがおり、ちょっとしたきっかけでおふざけ程度でSMをしてから、毎週金曜にAの家で色々なSMグッズを試すようになった。

冬のある金曜日に、Aが「今まで手錠で軽く拘束するだけだったけど、今日は縄でギチギチにしばって見ようか」と言い出した。

結構なM体質の僕だが、少し抵抗があった。

痛かったり、痣が残ったりするかもしれないのが嫌だったからだ。

実は手錠で拘束されるのも最初怖かった。

「ちゃんと出来るの?なんか緊縛師の動画とか見た事あるんだけど、丁寧にやらないと痛かったりするらしいしちょっと怖いんだけど。」

「大丈夫、彼女ともやってたから」

自信ありげなAと自身のM体質に押されて縛られてみることにした。

いつも通りズボンを脱いで、次に学校のセーターを脱ごうとすると、「あ、それ脱がないで。セーターってふわふわしてるから縛ると凄いくい込んでる感じしていいんだよ。」と言われたので、下着1枚に上にセーターという格好になった。

部屋にいるとはいえ冬なので、足だけスースーして変な感じがした。

下着が少し見えるのが何故かとても恥ずかしかった。

Aが赤い縄を取りだし、手際よく僕を縛っていった。

セーターの柔らかい生地の上から縛られるとなんだか優しい感覚がしたのとなんというか媚薬を飲まされたのかと思うほどいやらしい気持ちになった。

「よし、出来た。ちょっときついかもしれないけどお前にはちょうどいいだろ」

「なんかその言い方やめてくれよ…」

実際は興奮していたが、とりあえずつっこんだ。

どんな姿になっているのか気になり、クローゼットの鏡の前に立つと、Aの言う通りセーターに縄がよくくい込んで自分の格好がとてもエッチに感じた。

そして勃起したチンコがセーターからわずかにはみ出たのを見たAは、「今日は前よりも弱いバイブで焦らしプレイだ」と、パンツの中に小さいピンクのバイブを入れた。

10分程放置され、限界になってAにイかせてと言うと、「じゃあ、分かってるよな」いつもイかせてもらう時にAに決まったセリフを言う。

「このドMの変態をイかせてください…ご主人様…」

そしていつものバイブでイかせて貰った。とても気持ちよかった。

 

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