ホーム » SM調教 » 【ゲイ】朝食から小便とウンコを食べるスカトロ親子が凄い!!!!!

【ゲイ】朝食から小便とウンコを食べるスカトロ親子が凄い!!!!!

壮絶なお仕置き

宮崎県在住のヒロちゃんさんからの投稿。以前も投稿してくださったヒロちゃんさん、相変わらず変態的な生活を送っているらしい。実の親子ながら父と兄の性奴隷化はさらにエスカレートしてるんだとか・・・・
アナル処女を奪われた男の娘
僕はパパの肉便器になってお兄ちゃんのペットになった。

僕はこれで3回目の投稿になります。

僕は家にいる間は全裸でいる様にパパとお兄ちゃんに言われて全裸で生活をしています。

朝起きたら僕は浴室に行ってお兄ちゃんの小便で顔を洗ったら今度はパパの小便を飲んで、パパが朝食の準備をしている間はお兄ちゃんのデカマラを口内射精で受け止める様になりました。

朝食が出来たら僕はテーブルの上に横になって、お皿の代わりになって僕の身体におかずを並べていかれる。

朝は僕の乳首の上に目玉焼きが乗って胸のところにサラダが来てお腹に食パンを置かれてチンポに焼いたベーコンを並べたらパパとお兄ちゃんは僕の身体を突きながら朝食を済ませます。

僕はお兄ちゃんが仕事に行く前に激しいSEXをされてトコロテンと潮吹きをするまで犯されたらお兄ちゃんとSEXが終わり、お兄ちゃんが仕事に行くのでお兄ちゃんにキスをして見送ったら僕の朝食の時間になる。

僕の朝食はパパとお兄ちゃんの小便とウンコの料理を食べる様になりました。

朝食はパパのウンコとベーコンと卵のサンドイッチとお兄ちゃんのウンコの肉野菜スープだったので僕は朝食を食べて済ませたら、僕はシャワーを浴びて身体をキレイに洗ってパパの仕事仲間が24人から30人ぐらい来る事になっているので僕はシャワーを浴びて身体をキレイに洗います。

身体を洗い終わったら僕は倉庫に連れて行かれてパパの仕事仲間の人達が来るまでに僕は勃起をして来るのを待ちます。

パパの仕事仲間が揃ったら僕はパパの仕事仲間の人達に『給水タンクに小便を入れてください、入れてくれた人からお掃除フェラをさせてください、口内射精で受け止めます』と言う様に言われている。

僕は倉庫に着いたら勃起をしたらパパが来て僕のチンポを見てちゃんと勃起をしているか我慢汁を垂らしていないかチェックをされる。

もし半立ちなら金玉を4回叩かれる、勃起して我慢汁を垂らしているなら金玉を8回叩かれる事になっていて僕はしっかり勃起をしてらパパの仕事仲間が来るのを待ちます。

しばらくしたらパパの仕事仲間が来て僕に『ヒロちゃんおはよう、いつも立派なチンポしているなぁ、ヒロは本当に変態で可愛いよ』と言われたら僕はパパの仕事仲間の人達に『給水タンクに小便を入れてください、入れ終わった人からお掃除フェラをして口内射精で受け止めます』と言った。

そしたらパパの仕事仲間の人達が『ヒロちゃん分かったよ、給水タンクにいっぱい小便を入れるからしっかりお掃除フェラをしてねぇ、ヒロちゃんはエロなぁ』と言われならが僕はパパの仕事仲間が給水タンクに小便を入れてくれた人からお掃除フェラをして口内射精で受け止めをパパの仕事仲間全員ちゃんと終わらせる。

僕はパパの仕事仲間の人達のお掃除フェラが終わったらパパが来て『ヒロ、今からパパは仕事に行くからオムツを履いてゲージに入ってお留守番をしていてねぇ、パパが帰って来るまでトイレは我慢してねぇ』と言われて僕オムツを履いてゲージに入ったらパパが昼食を作って来てくれた。

昼食もパパとお兄ちゃんの小便とウンコの料理を食べている。

この日の昼食はパパの小便で炊いたおにぎり3つとお兄ちゃんの小便とウンコの味噌汁を作って来て僕に渡したらパパがゲージを閉めて鍵を開けてパパ達は仕事に行った。

パパの仕事が終わるが夜8時ぐらいで帰って来るのが夜9時ぐらいで僕はパパが帰って来るまで待つ事になった。

僕はパパが帰って来るまで待ちきれずにオムツの中で小便を漏らして僕はオムツの中が気持ち悪いくてパパの帰りを待った。

夜9時ぐらいにパパ達にが帰って来てパパが僕の事に来て『ヒロただいま、いい子でお留守番してたぁ、オムツの中で漏らしていないよなぁ』と言われて僕はパパに『我慢出来ずにオムツの中で小便を漏らしました』と言ったらパパが『ならどれぐらい小便を漏らしたのかパパ達の前でオムツを脱いで見せなさい』と言われて僕はパパ達の前でオムツを脱いでパパに渡して見せた。

パパの仕事仲間が『ヒロちゃんこんなにいっぱい小便を漏らしたの、ヒロちゃんは本当に変態だなぁ、ヒロちゃんはもう変態だからしょがないけどさぁ、小便ぐらい我慢してもっと変態になったらもっと可愛いよ』と言われていたらパパが、『ならヒロは今度からエロガキと呼んで可愛がるかぁ、ならヒロお前は肉便器として口内射精と中出しでしっかりお仕置きをしないといけないなぁ』と言われて僕は抵抗する間もなかった。

そしたらパパが『なら夜食を食べてから肉便器のお仕置きを始めるか』と言って僕はパパ達と一緒に夜食を済ませた。

夕食と夜食の時だけ小便とウンコは食べないで普通の料理を食べる。

この日の夜食はパパ達の手料理で豚汁、炊き込みご飯、豚の生姜焼き、大根とキャベツのサラダだった。

夜食を済ませたら僕はパパから目隠しをされて台に乗せられたら肉便器としてパパ達のデカマラを口内射精と中出しで激しく犯されていたらパパが『ヒロお前は激しく犯すとトコロテンと潮吹きをするけどパパが許可するまで出すのを禁止だからなぁ、もし出したらトコロテンと潮吹きを出した変態チンポが反省するまでお仕置きをするからなぁ』と言われて僕はパパ達に激しく犯されて我慢出来ずにトコロテンをしてしまってそのまま潮を吹いてしまってもまだ終わらなかった。

しばらくしてパパの仕事仲間の人が『ヒロちゃん何回トコロテンを出して潮吹きをどこまで飛ばしたか分かるか』と言われて、僕は『何回トコロテンを出したか分からないし潮吹きをどこまで飛ばしたか分かりません』と答えたらパパが『なに!何回トコロテンを出しか分からないだと!しかも潮吹きをどこまで飛ばしたかも分からないだと!ヒロお前はトコロテンは10回ぐらいして、潮吹きはパパ達にいっぱい掛けているんだぞ、それなのにまだお前の変態チンポは反省していないのかよ、いったいどこまでお仕置きをしたら変態チンポは反省するんだよ』と言われてまだ僕は肉便器として犯された。

しばらくしたらパパが『夜11時前ぐらいから肉便器を始めてもう4時前かぁ、やっと変態アナルは反省したけどまだ変態チンポが反省していないから今度は変態チンポのお仕置きをしないといけないなぁ』と言われて今度は僕のチンポをお仕置きをされる事になったので肉便器が終わった。

肉便器が終わったら僕のアナルがけいれんして僕はクタクタになっていたらパパが僕の目隠しを取って小便を2Lのペットボトルを飲ませられて僕は小便2Lを全部飲んだらまたパパに目隠しをされて僕は台に座らせられた。

今度は僕のチンポを激しく犯された。

パパ達が交代で僕のチンポを尿道プラグやオナホールや電マや手コキなどで激しく犯された。

パパ達が『ヒロもっといっぱいザーメン出して潮を沢山出してヒロは変態だがからまだまだいっぱいザーメンが出るし潮もまだまだいっぱい出して』と言われながら僕のチンポを激しく犯して来て僕はいっぱいザーメンと潮を出してもお仕置きが終わらなくて僕はザーメンと潮が出なくなってもお仕置きが続いて僕は意識を無くした。

目が覚めたら自分の部屋のベッドにいた。

僕はチンポとアナルが痛くて起きる事が出来なくて、横になって痛くて泣いてしばらくしたらパパが来て『ヒロやっと起きたかぁ、どうしてヒロ泣いているの』と言われて僕はパパに『チンポとアナルが痛くて起きる事が出来ない、動いたらチンポとアナルが痛くて起きれない』と言ったらパパが『そこまで反省しなくても良いのに、そこまで反省したのヒロのチンポとアナルはどらパパにどこまで反省したか見せない』と言われてパパが布団を巡って僕のチンポとアナルを見てスマホで写真を撮られた。

そしたらパパが『今から仕事仲間に写真を送って見せるねぇ』と言ってパパは写真を送った。

僕は嫌になって枕を抱いていたらパパが『ヒロ起きれないなら朝食と昼食はお兄ちゃんから食べさせて貰いなさい、パパは仕事場の大掃除をして来るから』と言ってパパは僕の部屋から出て行った。

僕はチンポとアナルが痛くて動けなくって泣いていたらお兄ちゃんからラインが来て『もうすぐで帰り着く』と届いて僕は『気を付けてねぇ』と返信をした。

僕はお兄ちゃんにいっぱい甘えようと泣くのをやめて僕はお兄ちゃんの帰りを待った。

しばらくしたらお兄ちゃんが帰って来た。

『ヒロただいま寂しかったぁどうしたの風邪でもひいたの』と言って来たので僕は『お兄ちゃん、実は昨日パパとパパの仕事仲間の人達にチンポとアナルをお仕置きをされて痛くて起きれない』と言ったらお兄ちゃんに笑われて僕は落ち込んだ。

そしてらお兄ちゃんが『ヒロちゃん10時だけど朝食は食べた』と言って来たので僕は『まだ朝食は食べていない』と言ったらお兄ちゃんが『ならお兄ちゃんの小便とウンコのラーメンを作るから待ってて』と言ってお兄ちゃん部屋から出て行って僕はしばらく横になっていたらパパからラインが来て『まだチンポとアナルは痛いかぁ、まだ痛いなら完全に反省しているとしてお仕置きは無いけど痛く無いなら反省していないとしてまたお仕置きをするからなぁ』と届いて僕は『まだチンポとアナルは痛くて動けません』とパパに返信したらお兄ちゃんが朝食を作って持って来てくれた。

お兄ちゃんの小便とウンコの豚骨ラーメンだった。

僕はそれを食べていたらパパからラインが届いた『なら本当に反省しているかお兄ちゃんに確かめて貰うけどいいな』と届いて僕は『お仕置きはやめと』と返信をした。

僕は朝食を済ませるとお兄ちゃんが食器を下げに行って僕はしばらくまったりしていたらお兄ちゃんが来て『ヒロ、パパからラインが来てさぁ、ヒロのチンポとアナルが本当に反省しているかデカマラと手コキなので激しく犯して調査をしろと届いてさぁ、今からお兄ちゃんのデカマラで反省しているか調査をするから』と言われた。

僕はお兄ちゃんのデカマラをお掃除フェラをして口内射精で受け止めをしたらお兄ちゃんが『ヒロお兄ちゃんのザーメンしっかり味わって飲めよ』と言われて僕はお兄ちゃんのデカマラをお掃除フェラをして口内射精でザーメンしっかり受け止めて良く味わってザーメンを飲んだらお兄ちゃんが『なら最初にアナルの調査をするからヒロしばらく目隠しをして口を塞がせろ』と言って僕はお兄ちゃんから目隠しと口を塞がれた。

僕はお兄ちゃんのデカマラでまた激しく犯されて僕はアナルが痛くてもお兄ちゃんのデカマラで犯されて僕はトコロテンと潮吹きをしてもお兄ちゃんのデカマラは止まらずに激しく犯され続けた。

お兄ちゃんが『ヒロのアナルは反省しているから今度はチンポの亀頭攻めで反省しているか調べる』と言って僕は目隠しを外したらお兄ちゃんが僕のチンポにローションを塗ったら激しく亀頭を攻められて僕は何回も射精をさせられたら潮吹きが出なくなるまで亀頭攻めを受けて僕はクタクタになった。

そしたらお兄ちゃんが『ヒロチンポとアナルは反省しているとパパに伝えるからチンポとアナルの写真を撮らせて』と言って写真を撮られてチンポとアナルをしばらく氷水で冷やしてまったりして時間を過ごしていたらお昼になって昼食を食べた。

僕の昼食は小便の味噌汁とウンコの混ぜご飯とサンマの塩焼きで、お兄ちゃんの昼食は普通の味噌汁とご飯とサンマの塩焼きだった僕だけ小便とウンコの料理だった。

昼食を食べ終わるとパパが帰って来て僕の部屋に来て『ヒロただいま、ヒロまだチンポとアナルは痛いか』と言われて僕は『パパおかえり、チンポとアナルはまだ痛いから触らないで』と言って僕はパパにちょっとだけ反抗したらパパが『ヒロチンポとアナルが痛くてイライラしている所可愛い』と言って僕に抱きついて『ヒロ夕飯は外食にしようかねそれまでゆっくりしていろ』と言ってパパは部屋を出て行った。

お兄ちゃんが僕に『ヒロ今日も夜勤だから夕方ぐらいに仕事に行くからそれまでお兄ちゃんに甘えて来い』と言われて僕はお兄ちゃんの部屋まで抱っこされて連れて行かれて僕はお兄ちゃんが仕事に行くまでお兄ちゃんのデカマラを口内射精で激しく犯されたら僕はお兄ちゃんからご褒美のおやつとジュースをいっぱいくれて僕はお兄ちゃんと一緒に食べてゆっくりしていた。

夕方からお兄ちゃんは仕事に行くので僕はお兄ちゃんのウンコと小便を飲んでお兄ちゃんは仕事に行った。

お兄ちゃんが仕事に行ったらパパが起きて来て僕はパパの小便を飲んだら給水タンクの小便をパパが温めたらファミリーレストランに行って僕は好きなのもをいっぱい食べた。

家に帰ったら僕は給水タンクの小便で身体を洗い、シャワーを浴びてパパと一緒にお風呂に入った。

パパが僕のチンポを触って『ヒロまだチンポとアナルは痛むか』と言って来て僕は『だいぶ治って来たよ』と言ったらパパが『ヒロ分かった、明日からだんだん激しく犯されて行くからチンポとアナルは痛みが感じ無い様にチンポとアナルは解していこうなぁ』と言われて僕は勃起しながら分かったと答えた。

パパが『ヒロいい子だねぇならご褒美でチンポをしゃぶってあげるからパパにチンポを出しなさい』と言われて僕はパパにチンポを出したらパパが僕のチンポを口内射精で犯されて僕はパパの口の中で潮を吹いてパパは僕のザーメンと潮のを飲んで僕はしばらく犯されてお風呂を上がった。

その後、僕はチンポとアナルが激しく犯されても痛く無い様にパパとお兄ちゃんに解してもらって今ではパパの仕事仲間の人達に激しく犯されてもチンポとアナルが痛く無くなってほぼ毎日激しく犯される様になった。

今年からお兄ちゃんの仕事仲間からも犯される様になるかも知れないです。

また僕の気がむいたら投稿します。

 

カテゴリ:SM調教の最新記事

カテゴリ:近親相姦の最新記事

コメントは4件です

  1. ヒロちゃん より:

    すみません。
    記入ミスをしました。
    3回目では無く2回目です。

  2. ゲイの名無しさん より:

    うんこ料理のレシピ教えてください

  3. ヒロちゃん より:

    分かりました。
    来週ぐらいにパパと一緒にウンコ料理を作るのでその時にレシピを投稿でもいいですか?

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。