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【ゲイ】友達とお風呂!泡まみれでチンポを扱き合うショタの末路

壊れるまで犯すからね!

兵庫県在住のカイリさんからの投稿。トイレの覗きがきっかけで同級生とお付き合いするようになったという投稿者。そして、夏休みに彼の家でお泊まりする事になったんだとか。親は出かけていたので2人きりのやりたい放題だったらしく・・・・・・
アナル処女を奪われた男の娘
小6の夏休みが始まったばかりのある日、僕は健太郎くんの家にお泊まりすることになりました。健太郎くんはママと2人で暮らしていたけど、その日、ママは用事で親戚の家に出掛けていたため、僕と健太郎くんの2人きりでした。

夜、健太郎くんのママが作っておいてくれたご飯を食べたあと、2人でお風呂に入ることになりました。

お互いの裸を見て、おちんちんが完勃ちしてしまった状態で、健太郎くんはお互いに身体を洗おうねと言ったので、お互い手に石鹸を付けて相手の身体を洗うことに。

既に完勃ちしたおちんちんもお互いに洗ったのですが、石鹸が付いた手でシゴきあう感覚が最高で、全身が泡まみれの状態でほぼ同時に射精しました。

僕は腰が抜けそうになったけど、健太郎くんに腰を掴まれて、「カイリくん、こんなのでへばってちゃダメだよ! 今日はママも居なくて2人きりだし、カイリくんが壊れるまでレイプするから、覚悟しておいてね!」と、ニヤニヤしながら宣言してきたかと思うと、2人の身体をシャワーで洗い流したあと、そのまま浴槽に入れられました。

そして、お湯の中で僕はお尻に指を入れられながら、おちんちんをシゴかれました。

僕が「うぁあぁ、お湯が中に入って来て、何か変な感じがする!」と言うと、健太郎くんは「そうだろうね! だって、いつもは可愛いカイリくんのおちんちんが大変なことになっているんだもん!」と言いながら、両手をさらに激しく動かしたので、僕はお湯の中に射精してしまいました。

そして、「じゃあ、次は僕が気持ち良くなるからね!」と、健太郎くんはお湯の中で僕のお尻におちんちんを挿入し始めました。

おちんちんが動く度に、お尻にお湯が入って来て、変な感じなりました。

さらにおちんちんもシゴかれて、「健太郎くん、僕が壊れるから!」と言うも、「カイリくん、今日は君を壊すって言ったよね? だから、もっと激しくするからね!」と、腰を激しく動かして、おちんちんを激しくシゴかれました。

そして、健太郎くんが中に射精するのを感じながら僕も射精しました。

 

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