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【ゲイ】カーセックス!窮屈な車内で尻穴拡げて舐めまくられた私

事故っちゃうよ・・・

青森県在住のyuyuzxさんからの投稿。62歳の既婚者だという投稿者。先日、カラダの関係を続けている彼と温泉に行くことに。投稿者が運転する車で温泉場に向かったのだが、その道中で助手席に座る彼が投稿者のチンポを揉みしだき始めてしまい・・・・・
背後からチンポ弄りされるリーマン
もう何度か投稿させていただいた62歳の既婚者です。

実際のところ、自分が男とカラダの関係を持つ、なんて考えたことなかったんです。

でも思えばわたしには小学生の頃いとことエッチ遊びをしていた経緯があります。子どもだったので、これ以上できない、とか、汚いこと、とか、そういったさまざまな気持ちは子どもなりにあったはずです。

学校が休みの日に近所の子らみんなで遊んでいながら途中ふたりでどこかの小屋に入ってキスしまくり、チンポ舐め合い、ケツの双臀を割り開き顔を埋め穴を舐めたり、。

いま、少し惜しいのは子どもすぎて射精できなかったこと。そんな思いが社会人になり結婚もしたのに、70歳の彼と繋がった、のかも、などと思うことがあります。

あの子どもの頃にできなかった行為、ためらって完遂しなかった欲望。わたしの中にあるんだろう、そう思います。

さて、先日の休みの日、彼とふたりでひなびた温泉に行ってきました。

わたしが運転するクルマで彼の部屋に迎えに行きました。わたしはすでに半立ち状態でしたが、悟られないよう振る舞いました。

助手席に座る彼の右手が、自然にわたしの左の太腿に指を立てるように触れてきます。わたしのチンポはすぐ反応し、ムラムラ起き上がってきました。横目でチラ、と彼を見ると彼の目はわたしの股間を見つめています。

わたしのチンポは徐々にググゥッと上向きになり、彼の手指はわたしのチンポを揉みしだきさらに強い刺激を与えてきます。

運転しているわたしは「ちょっと、やめてよ、事故っちゃうよ」、彼は「どこでもいいから、クルマ止めろよ、舐めるから」、わたしは山のふもとにある温泉を目指しクルマを走らせていましたから、人がいないような場所はすぐ見つけられました。

と言うよりすぐにでも彼に愛撫されたくて彼のそのイヤラシイ言葉を待っていたんです、きっと。

周りは森林、道はあるけど家も人影もない奥にクルマを停車。これから始まる誰にも話せないスケベな行為を巡らせ、チンポはヌレヌレです。

彼はわたしの顔を押さえつけ強く激しく、そして優しいキスをしてきました。声も喘ぎもつけない狂おしく、ヨダレを送り迎えし飲み合います。

わたしの服のボタンを次々外し乳首を強く舐め吸いまくります。

「ああぁぁ〜」と声がでてしまい、乳首に強く食いつかれたままズボンのベルトが解放されファスナーが解錠。彼と会うとき下着は一切着けないので、黒々の茂みから肉感色のチンポが汁を蓄え光りながら現れます。

彼はギュウッと肉胴を握りしめ目を光らせて見つめ亀頭を指でなぞり顔を近づけます。

「ビクンビクンしてるぜ、こんな濡らして〜、今日の新鮮な一発目の精子出してやる」、と言い、わたしに覆いかぶさりシートを倒してきました。

自分の下半身をあらわにした彼、彼のチンポがわたしのチンポを激しく擦られます。ふたりの腫れ上がったチンポはヌラヌラ濡れ妖しく黒紫色に見えました。

起き上がり助手席に戻った彼が自分で自分のチンポを扱き始め、「舐め取って、」、わたしはすかさず彼のチンポを口に含みます。亀頭を頭を揺さぶりながら吸い込みエラ裏側を強く舌でなで上げます。ステキなチンポだと思いました、長くてほどよく太くて、最高。タマも透明な滴り汁も舐め啜ります。

彼の呻き声が聞こえ、もう一段ギアを上げ喉の奥に当たるくらいディープにスロートしてやりました。悦びの声と悲鳴が聞こえるようにネジられる彼の下半身。

で、す、が、彼はわたしにこの狭い空間でオマンコ拡げろ、と。わたしがちょっとためらっているとチカラずくで後ろを向かせます。

背後からわたしの耳元に「オマンコ舐めて欲しいんだろ、」、耳を舐めてくる彼。両の耳を忙しく舐めてビチョビチョです、でも快感はすごくもっとやってって感じ。わたしが求めている愛撫なんです。

いつもみたくクルマの中とはいえ彼はまたバックからわたしのケツの穴を1時間以上も愛撫しながらチンポをシャブリ舐め吸い、本当に凄いんです、わたしに尽くしているようにさえかんじます。

そして最後はチンポの根元まで口の中にほうばり、ジュッボ〜ジュボジュルジュル〜、ものすごい音をたてながらわたしの精液を一滴残さず飲んだんです。

狭く窮屈な空間で激しく愛撫されたわたしは恥ずかしいことを叫び続けました。

「精液飲んでー、精子のんでー、オレの種飲みたいんだろー、一滴も残すなよー、ああおぁ〜」と。

 

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