【体験談】ラグビー部所属のがっちり大学生に初めてを奪われた男子中学生
壮絶だった初射精の思い出
北海道のかたやまさんからの投稿です。投稿者の初体験は中学生の時の出来事だった。相手は当時の家庭教師の大学生。今回はその思い出話について語ってくれました・・・・・

中学1年の時に、家庭教師の先生との初体験を書きます。
自分の家は父子家庭で、兄弟はいなくて所謂鍵っ子でした。
父親は日中働いているので、夜遅いこともあり、小6くらいから家
その先生は当時大学2年生で、ラグビー部でがっちりな体型です。
家庭教師を付けられてから、テストの結果も上がり大分先生とも打
中学になり、いつも通り休憩をとっている時のこと。
学校の授業の話しから、保健の授業の話しになり、性の事について
「そしたらオナニー知らないの?」とふられ、「何それ?」て返しました。
授業はいつも自分の部屋でしているのですが、6畳くらいの部屋に
「嫌じゃなければ教えてあげるから。さ、じゃあまずベットに横に
あんまり乗り気じゃなくて、ましてや自分のチンコを他人に触られ
それまで先生からボディタッチなんてされることも無かったのに、
「じゃあ始めるよ」というと、横に寝ている先生が右手を枕ごと頭
「えっ!?やっぱりイヤかも」つい言葉が出てしまいました。
「大丈夫だから、そのまま」
先生が枕を抱えている右腕にグッとさっきよりも力が入りより先生
当時ポケモンが好きで、そのトランクスを履いていて、父親から中学になったからと大人用と同じ大きさの綿の枕になり、
先生がパンツの上からさわさわしたり、たまに指先でシコシコ擦る
それに気持ちよくなる感覚で目を閉じたり、ハァハァと息が荒く
先生はその様子を見ながら
「ポケモンのパンツ可愛いね。ちんこ硬くなってきてテントみたい
恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまいました。
「先生、やだ。もう恥ずかしい。」
「でもちんちん硬くなって、ほらビクビクパンツの中で動いてる。
恥ずかしすぎて黙ってしまったところ、そうすると、先生はパンツの上からチンコの亀頭をクリクリ触り、
「これは我慢汁て言って、ヌルヌルしてるのさ」と手先を見せてき
「枕もヨダレでビチョビチョだし、オチンチンもヨダレ垂らしてる
するとパンツのゴムに手をかけ、ぐっと脱がしてきました。
あっ!?
凄く硬くなりピンと反り立っていました。
さらに先生は徐々に皮を引っ張り、ぐりっと皮が剥けて、亀頭が顕
とにかく怖くて、すると先生は亀頭をするっと触ってきました。
「いやぁーー!!?痛いよーーー!!!」
痛くて叫んでしまいました。
すると先生は無言で両足に座って抑えてきて、逃げられないし、先
舌で亀頭全体を舐め回してきて、
「やだ、先生、何してるの…いやーーーー!!!!」
必死に身体を左右に捩って抵抗しても逃げられません。
すると先生は今度は背部に来て、ぐっと身体を背部から抱いて足を
そしてチンコをヌルヌルと触ってきました。
「いやぁ〜ーー!?!ーーやめてーー」
いた気持ちよくてカウパーが亀頭から溢れてるのがわかり、横寝で
し











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