変態のメス豚
北海道のはるさんからの投稿です。掲示板で知り合ったご主人様からかなり激しい調教を受けているらしい投稿者。ある日のプレイの様子を教えてくれました・・・・・

掲示板で知り合い、調教してもらってるご主人様がいます。
その人は、色黒でスリムだけど、筋肉質な人です。
私はその方から、メス化調教を受けています。
ホルモンとか手術をしたとか、そういう話ではないのですが、調教中は絶対に男扱いをしません。
脳や身体に「お前はメスだ」という事を刷り込んでくるのです。
この前、受けた調教を書きます。
いつも通り、彼が待つ部屋へと行きます。
ドアの前まで行き、インターホンを押すと彼は出てきます。
軽く挨拶して中へ入ると彼に抱き寄せられます。
身長は彼の方が高く、私の頭が彼の肩の位置にきます。
その為、私は彼を見上げる形となります。
いくばくか調教を受けてる内に、彼の香りや声を聞くと発情のような状態になってしまっているので、抱き寄せられて間近で話しかけられると、目がトロンとなってしまいます。
「もうメス顔になってるじゃん。中入れよ。綺麗にするぞ。」
そう言い、部屋の中に案内されます。
そして部屋の中でメイクを施されます。
メイク中はずっと洗脳するかのように女の子になるようにと話しかけられます。
ご主人様はギャル風のメイクが好きで、ウィッグの色も金髪系です。
そして、だいたいセーラー服にカーディガンを羽織るスタイルにされます。
こうして準備が整います。
メイク中から言葉責めが始まっているので、私はすでにドMモードになってます。
「本日もご調教よろしくお願い致します。」
土下座挨拶から始まり、ご主人様に頭を踏んでいただき、足を舐めます。
その後は両腕を頭の後ろで組み、がに股の状態で姿見の前で立たされて、胸を揉まれたり、乳首弄られたり、指で豚鼻にされたりと、自分がどれだけ恥ずかしいメス豚かというのを分からされます。
首輪をつけられてベッドの方まで歩かされます。
ベッドに座ると、可愛いポーズや恥ずかしいポーズ等、写真撮影になります。
一通り撮影した後は、着替えさせられ、牛柄ビキニ、牛耳カチューシャ、牛柄アームカバーに牛柄ニーソックス、そしてカウベル付きの首輪に付け替えられ、鼻輪をつけられます。
そこから本格的に調教が開始されます。
腕を頭の後ろに回し、M字開脚のポーズで写真を撮られます。
そしてビキニの上からサワサワと乳首を責められます。
今までの調教で、かなり感度が上がってると思います。
「乳首だけしか触ってないのにもう感じてるのか。」
すぐに息が荒くなり、乳首が勃ってきます。
すると、コリコリと乳首を引っ掻いたり、ギュムギュムと摘んだりして、乳首責めが激しくなります。
乳首がジンジンしてきて気持ちよくなり、身体がのけ反ってしまいます。
「めちゃくちゃ反応してるじゃねぇか、この雑魚乳首!」
暫くして乳首がビンビンに勃起すると、ビキニを外され、ローションを垂らして吸引器をつけます。
その後はずっと乳首吸引器を付けた状態でのプレイです。
そしてそのまま、ベッドに寝た状態で手と足にそれぞれ枷をつけられて目隠しされます。
その状態でマンコにローションを垂らし、指を入れられます。
因みに、アナルというと、「マンコだろ!」とビンタされます。
基本的に、「チンコ」「アナル」「前立腺」「射精」等のワードを言うと、ビンタされて訂正されます。
こうして、精神も肉体もメス奴隷として調教されていきます。
先程まで乳首を責められていた為か、マンコは柔らかくなっていて、すぐに指を飲み込んでいきます。(今までの調教で拡張されてるというのもあります。)
そして、ある程度、指で解した後、バイブを入れてスイッチを押します。
バイブが暴れ出し、中を刺激していきます。
情けない声をあげて喘ぐと、すぐにボールギャグをかまされます。
拘束された牛のコスプレしたメス男子がアナルにバイブ突っ込まれてメスイキして放置されてる状態となります。
「シャワー浴びてくるから待っとけよ。」と、部屋から出ていきます。
どのくらい時間が経ってるかは分かりません。
ただ、ずっとアナルを刺激される時間が続きます。
その刺激にもだんだん慣れていき、物足りなくなってきた頃、ふいに乳首吸引器を弾かれました。
身体がビクッと反応します。
「どうだ、暫く放置されて。そろそろ欲しくなったんじゃないか?言ってみろ。」
ボールギャグを外されて喋れるようになります。
「私のアナル…マンコにおちんぽ入れてください。」
その瞬間に頬を掴まれます。
「お前まだ自分の事男だと思ってんのか?お仕置きだな。お前がただのメス豚だって事、その身体に叩き込んでやるよ!」
ご主人様は鞄から、三点鼻フックを取り出して、鼻輪を外して鼻に装着させます。
上方向と左右横方向に引っ張るやつです。
グググっとかなり引っ張るので、完全に鼻の穴が見える状態です。
まさにメス豚です。
そして拘束状態のまま、ペニクリにローションを垂らし、ガーゼを先っぽに当てがい、そのまま磨き始めます。
その瞬間に、強烈な快感が押し寄せてきます。
頭がどうにかなりそうでした。
手足を固定されているので逃げる事もできず、腰をくねらせて逃げようとするも、私の太ももの上に乗って動きを封じられます。
あまりの気持ちよさに白目を剥きアヘ顔になってオホ声を出す情けない姿を晒します。
その時はその姿が恥ずかしいと思う余裕すらない程の快感でした。
「普通の男はこんなイキ方しねぇんだよ。このメスが!」等、色々言葉責めをされながら数十分は責められます。
あまりの気持ちよさに何回か気絶しては叩き起こされてを繰り返し、自分はどうしようもない変態のメス豚だと宣言するまで続きました。
息も絶え絶えになって解放される時にはぐったりしていましたが、まだ調教は続きます。
今度は頭だけベッドからはみ出る状態で仰向けで寝かされます。
ご主人様は私の前に立ち、ちょうど目線の先にご主人様のおちんぽがくる状態となります。
ご主人様のおちんぽはかなりの巨根でそれでいて黒いのでかなり存在感があります。
私のちんぽとは比べ物にならないくらいで、圧倒的な差です。
ご主人様はよく、「このちんぽでお前を負かしたから、お前はメス堕ちしたんだ。敗北を覚えたちんぽはクリトリスになって、男に媚売るマゾになるんだぞ。それに、俺が弱くなる責めしかしてないからだんだん小さくなっていってるぞ。」と言います。
ご主人様とプレイする時は、私のちんぽは手コキされず、亀頭責めしかされません。
射精とその快感を一切封じられ、徹底的にメスイキ、ナカイキしか許されないのです。
ご主人様はそのデカマラを私の顔の目の前に持っていきます。バッキバキに勃起しているそれを近づけてきます。
「欲しいんだったらちゃんとご挨拶しろ。」
「ご主人様のデカマラ、私の淫乱マンコにください!」
「そんなに欲しいなら態度で示してみろ。奉仕しろ!」
近づくデカマラを舐めるのに舌を伸ばしますが、微妙に届かない位置なので、舐める事が出来ません。身体も動かせないので思い切り舌を伸ばします。
「おいおい、奉仕する気あるのかよw」
笑いながらデカマラでべちべちと私の顔を叩いてきます。
叩かれてる時に舌を伸ばしておちんぽを舐めます。
そうしてるうちに、私の口の中におちんぽが入ってきます。
喉奥まで挿入されます。
18㎝はあるはずなので、かなり奥まで入ります。
苦しいですが、この喉奥までこじ開けられる感じがたまらなく好きです。
最初は苦しさだけでしたが、慣れてくると快感も感じる事ができ、今ではこのイラマチオが好きになりました。
ガツガツと喉奥まで掘られます。
ご主人様から見た光景では、ちんぽを出し入れする度に、喉がボコボコ動くらしいです。
喉奥までちんぽが挿入されるので、えずき汁が出てきます。
むせたりする度にえずき汁が吹き出し、私の顔を汚します。
苦しさもあり、口の方に意識が集中します。
そんな時、いきなり乳首の方に衝撃が走ります。
ご主人様が乳首吸引器を取り外したのです。
長時間吸引されていた乳首は小指の先程くらいに肥大しています。
それをグリグリと摘みながら、イラマチオされます。
肥大化した乳首は敏感になっていて、新たな快楽が加わります。
乳首の快楽と喉奥まで挿入される快楽で頭が真っ白になる程狂い乱れます。
ある程度責めて満足したのか、デカマラを引き抜かれる頃には、私の顔がご主人様の我慢汁と私のえずき汁でドロドロになっていました。
よく頑張ったなと顔を拭いてくれます。
そして、休みなく次はマンコへの挿入になります。
この間ずっとバイブを咥えていたケツマンコは、乳首や亀頭を責められていた事もあり、ふわふわのとろとろになっています。
バイブを引き抜くと、縦割れで閉じる事なくパクパクとご主人様のデカちんぽを欲しがっています。
「お前、この見た目完全にマンコだぞ。これで男って無理あるわ。まぁ、このちんぽの味覚えたら男に戻れねぇし、実際、さっきちんぽ咥えてたお前の目、ハートになってたぞ。今もマンコヒクついてるし。身体は自分が雑魚メス男子だって自覚してるみたいだな。」
ドチュッと一気にケツマンコに挿入されます。
そしてゆっくりピストンされます。ただ、すぐにそのスピードは速くなります。
「たいして解してないのに、すんなり受け入れて高速ピストンに耐えられるとか、お前もうすっかり肉便器じゃねぇか。」
まだ続きます
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