ホーム » リーマン・社会人 » 【ゲイ】泥酔した中年男がお持ち帰りされてしまった末路wwwwwww

【ゲイ】泥酔した中年男がお持ち帰りされてしまった末路wwwwwww

酒に呑まれた中年さん

鳥取県在住のフリーターさんからの投稿。深夜に町を出歩くとたびたび警備会社の中年男と擦れ違うらしい。イタズラしてみたいなーと適わぬ願望を抱きつつ自宅に戻ってみるとマンション前に誰かが倒れこんでいる・・・
全裸で手コキされるポッチャリ男性
先週末も期待に胸を膨らませて深夜の街へと出発、マンションを出てすぐに興味深い2人連れを発見しました。

2人は近くに常駐している有名警備会社の警備員、ジャガイモの様なゴツゴツした中年と小柄でかわいい丸顔の中年です。

40代の2人は結構好みです。

ジャガイモ中年は休みの日になると酔って立ちションする事も多く、その小ぶりな一物は何回も拝ませてもらってました。

今日は最近配属されて気になっていた小柄中年も一緒です。

小柄中年は、野村監督似のかわいい笑顔が気に入って狙っていたのですが、トイレでも隙を見せないので一物は一度も見たことがありません。

2人はガード下で並んで放尿中です。

ジャガイモ中年が小柄中年の一物を覗き込んで「ちっちゃいチンチンしやがって、俺の半分くらいしかないだろう」と言っています。

小柄中年も負けじと「そっちもデカくないぞ、真っ黒なくせに先細りだろう」などと言い返しています。

しかしわたしが近づくと、2人は肩を組みながら飲み屋に入って行ってしまいました。

この日はさしたる獲物も無く肩を落として帰ってくると、マンションの駐車場に倒れこんだ小柄中年を発見しました。

かなりの泥酔状態をいい事に、顔見知りを装い話しかけます。

ジャガイモ中年さんはどうしたのか聞くと、飲み屋で知人とバッタリ会いそのまま二軒目に行ってしまったらしい。

残された小柄中年は酒に弱いのにかなり飲まされ、何とかここまで戻ってきたそうです。

で、もう歩けないから泊めてほしいとロレツの回らない口調で話しています。

わたしはここぞとばかりにお持ち帰りする事を決断しました。

小柄中年を部屋に拉致して、しばらく落ち着いてから古酒を振舞うと、彼は目を輝かせて飲み続けます。酒は弱いが飲むのは大好きなようですw

で、完全に酔い潰してから小柄中年を抱きかかえる様にして一緒に入浴です。

膝の上に抱き込みながら極小の一物をいたぶります。

「おっちゃん、ちっちゃいチンチンしてるな、ジャガイモ中年さんのチンチンもちっちゃいけど本当に半分位だな」と蔑みながらしっかりと皮を被った一物を剥きあげます。

小柄中年は「あう~」と情けない声を上げながら腰を引きますが、わたしの勃起した一物に尻を押しつけてしまい慌てて腰を突き出しました。

そのはずみでしっかり被った皮は一気に剥きあげられて、小柄中年は押し殺した様な悲鳴を上げています。

さらに真っ赤な先細りの亀頭を擦り上げると即発射し、ぐったりしてしまいました。

しかしベットに運んで悪戯すると、彼の一物は小さいながらも再度勃起。

ゆっくり舐め上げるとまたも悲鳴を上げながら発射。

最後は完全にダウンしてしまいましたw

 

カテゴリ:リーマン・社会人の最新記事

カテゴリ:熟年・親父の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。