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【体験談】厨房の超絶テクに完全に屈した26歳俺・・・・・

マセガキ美少年

東京都のりょうやさんからの投稿です。投稿者が通っている銭湯でよく見かける、同じく常連と思われる少年。思いきって話しかけてみたが、その美しさに反して、なかなかの責めエロテクを持っており・・・・・

銭湯

これは、26歳の頃の話し。

近所にあるサウナ付きの銭湯に週3くらい通っていた。

そこで出会ったしおん君という子。

年齢は14歳、中学2年生。身長160cm 体重42kgと小柄な子。

そしてムダ毛一つもない白い美肌、特に脚が綺麗

母子家庭で、いつも1人だから良くこの銭湯に来るとの事。

とある日、露天風呂で話し掛けてみた

僕「いつもここに来てるの?」

しおん「お兄さんこそ、いつもいるね笑」

子供らしい可愛い笑みを浮かべる

それもそう、女の子顔負けの美少年だから私のちんこもすぐ元気になる

必死でタオルで隠したが、すぐバレたw

しおん「ふふふ//お兄さん一人暮らし?お家でゆっくりしない?

そして、そのまま一人暮らしするマンションへ。

しおんくんはというと、部活帰りだから学校ロゴ入りの体操服姿。

短パンから伸びる白くて細い脚が綺麗…

玄関を開けた瞬間、後ろから抱きつかれちんちんを揉まれながら耳元で、「僕に任せて」これはもう理性が保てん笑

そしてディープキスをしながらベッドへ。

早速乳首舐め→全身リップ→フェラと中2とは思えないテクニック

イきそうになる度、寸止めされるを繰り返され。。

イかせて下さいと泣きながら懇願すると、しおんくんは不敵な笑みを浮かべた。

じゃあ中学生の遊びに付き合ってくれる?

付き合ってくれたらお口でイかせてあげる。

即OK

すると動けないように両手拘束され、こちょこちょ〜としおんくんの細くて鋭い指が俺の腋下を刺激。

しおん「いい大人が中学生に指だけで負けてるの恥ずかしいね〜、ほーらこちょこちょw」

中学生の男の子は思いのほかしつこい…

ギブアップしても、止めずにこちょこちょ責め。

1時間経過後、さすがに飽きたのか。またフェラを再開

しおんくんはアイドル並みの小顔で口元も小さい。

なのに、パクっと咥えた口内は恐ろしい程トロトロしてて気持ちいい。

玉裏、裏筋を舌テクでレロレロする→カリを上下ピストンを繰り返す男のツボを知り尽くすフェラ。

さすがの僕も我慢出来ず…

「しおんくん、やばいイきそう」

そうするとしおんのピストンが激しくなる

「飲みたいからちょうだい、出して」

ジュポジュポ音が響く部屋、見事に1週間分フィニッシュ。

中2男子のテクに完敗

しおん「お兄ちゃんのちんちんと精子美味しいね。僕ここに住むわ

とその日はお泊まり。

朝起きたら、制服に着替えて学校の準備をしてるしおんの横で起きない僕。

しおん「もう仕方ないなぁ、目覚ましね」とブレザー姿でフェラ。

相変わらず上手い笑 しおんの手コキとフェラで目覚めた朝。

もちろん大量射精。制服にいっぱい掛かったけど…そのまま学校に行きやがった笑

しおんはこの春高校を卒業しましたが、今でも続いています

 

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