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【ゲイ】ノンケ(36)だけど塩サウナでよく会う常連客が誘ってくるんです・・・・・・・・

【体験談】ノンケ、大ピンチ!

 

宮崎県在住のwebデザイナーさんからの投稿。仕事が終わるのはいつも21時過ぎ、よく会社近くにあるサウナに寄って汗を流すらしい。そこでよく顔を会わせる常連さんがどうもゲイのようで・・・

新宿サウナにて

 

地元のスーパー銭湯によく通っている。

 

そこには、大人が4人も入れば手狭になるような小さな塩サウナがある。

 

誰かと居合わせると、その密着感にちょっとドキドキしてしまうような空間だが、少し前から、とある中年の男性と顔を合わせることが多くなった。

 

歳の頃では50代前半といったところ。

 

2人だけで入っているときに、なんとなく声をかけられて、たわいもない話をするようになった。

 

歳のわりには体もわりと締まっている。

 

話によると、けっこう自制して鍛えているようだ。

 

3回目くらいに会ったとき、背中に塩を塗りこむのを苦労していたら、「塗ってあげようか?」といわれたので、ありがたくお願いすることにした。

 

背中は自分では届かないので、他人に塗ってもらうと助かる。

 

最初は、本当にそれだけの気持ちだった。

 

しかし、そのころからなんとなくおかしいなという感じがしてきて、こちらの体をやたらと眺めては、「細いね。」とか、「無駄な肉がついてなくて羨ましい。」とか言ってきた。

 

そして、「腹の肉も全然ついてないね。」といいながら、腹をつついてきた。

 

こちらも愛想笑いをしながら適当に交わしていた。

 

そして、その次に会ったときに、ちょっとした出来事があった。

 

いつものように他愛もない世間話から、また背中に塩を塗ってやるというのでお願いし、背中をむけて立ち上がった。

 

すると、背中に念入りに塩を塗ってくれたのはいいが、その後徐々に下へ向かい、尻にも念入りに塩を塗り込んでいる。

 

かなり念入りに尻に塗り込んでくるので、適当に「ありがとうございます。」と言って、席に座った。

 

ちょうど2人で角になった部分に座り合うような位置にいた。

 

するとまた、以前のように体を見ながら「細いなぁ。」とか、「色白だね。」といいながら、「腹がうらやましい。」といいながらまた腹をつついてきた。

 

「いやぁ、そうでもないですよ。」とかなんとか、適当に笑いながら交わしていたが、だんだん下腹をつつきはじめて、「締まってるね。」とか言っている。

 

すると次の瞬間、「ここは立派だな。」とか言いながら、あそこにタッチしてきた。

 

タオルはかけていなかったのでノーガードだったのだが、決して立派ではない。

 

ちょっとびっくりして、でもあまりあからさまに拒絶するのもどうかと思い、笑いながら「やめてくださいよー、全然ですよ。」といって軽く手を交わした。

 

その時はそれで終了したのだが…

 

次に行ったときに、またいつもの人に出くわした。

 

微妙な気もしたが、気にしすぎないように、気にしていないふりをして自然にしていた。

 

するとまた、あちらから話しかけてきて、いつものように世間話。

 

そして、「背中塗ってあげるよ。」と。

 

警戒しすぎるのも変なので、ふつうにお願いした。

 

これまでよりもさらに念入りな気がする。

 

しかも、背後から前のほうにまで手が回ってきて、脇腹のあたりまで塗ってくれる。

 

下のほうも、尻から、太腿まで。

 

ここであからさまに拒絶すると、よけいおかしいので、自然に振る舞った。

 

ひととおり塗り終わって、サウナに腰掛ける。

 

位置取りは、また角に向かい合うような形だった。

 

向こうの開いた脚が、こちらの脚にかかって、動きが取れないような状態になった。

 

そしてまた、「本当に細くて締まってるね。」「無駄な肉がない。」などと言いながらまた体を眺めてくる。

 

そしてお約束のように、「この腹が羨ましいよ。」といいながら腹をつついてくる。

 

笑いながら軽くあしらっていたが、しつこく下腹をつついている。

 

こちらがあからさまに拒絶しないので、調子に乗っているのか、そうしているとまた、「ここも、ね。」と言って、あそこをタッチしてきた。

 

ちょっと困って苦笑いしつつ、「やめてくださいよ。」と言ったりもしたが、「立派、立派。」などというので、「全然立派じゃないですよ。こんなもんなんで…お恥ずかしいです」と返したが、「どうして?俺だってこんなもんだよ。」と、自分のものを軽く触ってみせた。

 

サイズ的には同じか少し大きいくらいだったが、使い込んだ大人のものは、しっかり剥けている。

 

「いやぁ、そちらこそ、立派じゃないですか。僕、被ってるんで。」と、自分のを軽く触りながらそう返すと、なんだか改めて恥ずかしくなってきた。

 

そうすると、あちらはなんだかだんだん大胆になってきて、「そんなこと、大丈夫、大丈夫。」とかいって、遠慮しないで撫でてきた。

 

ちょっと圧倒されながら、「いやいや…」と、苦笑いしていたが、なんだか、そんなに思い切り触られ続けると、反応してきてしまう。

 

そう思っていると、徐々に、体積が増してきているのを感じた。

 

そのことに敏感に気づいたのか、「あれ。」と、手を止めて、少し膨らんできた

 

あそこを眺めて、「ふふふ。」と笑っている。

 

「触られるとちょっと。」と、こちらも笑ってごまかす。

 

手を止めてくれたので、すぐに元に戻ったが、しばらくするとまた、攻撃が再開する。

 

「まぁ、全然大丈夫だよ。問題ないよ。」とか言いながら、また撫でてきて、しかもその後、「こうすればきちんと剥けるんだろう?」といいながら、なんと手で掴んで皮を剥いてきた。

 

さすがにびっくりしたが、脚がかかって動きは取れないし、とっさに何もできない。

 

仕方なく、「まぁ、剥けば剥けます。」とか返事しながら、なすがまま。

 

あちらは、「うん、剥ける剥ける。問題ない。」とか言いながら、遠慮なしに触りまくり。

 

こんなに思いっきり掴まれて、剥いたり、戻したりされたら、また反応してきて、今度は徐々に膨らみながら、だんだん頭を持ち上げてきた。

 

さすがに、やばいっと思いながら、「ちょっと…」と、笑いながら手を制止したけど、反応は止まらずにどんどん頭は持ち上がってくる。

 

その様子を見て、「ははは。元気になっちゃったな。」と面白そうに笑う。

 

こちらもどうしていいか分からず、苦笑いしながら「いやぁ…」と、手で隠そうとすると、「隠さなくていい。生理現象だからね。」と笑いながら眺めている。

 

腰を引いて冷静さを保とうとするも、なかなか静まらず、結局完全勃起まではいかないものの8割ぐらいまで勃った状態を見られてしまった。

 

今のところそこまでで終わっているけれど、今度会ったらどんな顔して反応するのだろうか



 

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