【ゲイ】名古屋の発展場で失神寸前の絶叫アクメを味わった話
狂うほどのアクメ地獄
【体験談】もう二十年近く前、名古屋在住の投稿者さんがアナルの快楽を教え込まれた体験。当時、ウケ未経験だった投稿者だったがタイプの男の言いなりになって無理矢理掘られてしまう。しかも初体験には相応しくない巨根だったようで・・・

数年前だけど、今でも忘れられないセックスを経験した。
その日、名古屋の発展場のミックスで熟睡していたら、僕のチンポを触ってくる人がいた。
眠い目を擦りながら、そいつの顔を見ると、僕よりも3~4才年上の、30代前半に見える。
少し髪のガッチリタイプで、なかなかのタイプだった。
その人も僕のことをタイプだったのか、頭がボーとしてる僕に、隣のミックスルームに行ってやろうと、僕の腕をかなり強引に引っぱった。
僕は、その人の顔とムッチリとした体に惹かれ、隣のミックスへと引っ張られていった。
そして、空いている布団の上に行くと、いきなり抱き付き、口づけをして、激しく口の中へ舌を入れて、ジュルジュルとイヤラシイ音を立てながら僕の舌を絡め吸い上げてくる。
そして、その人のムッチリとした少し毛深い体に興奮した僕は、チンポをビンビンにおっ勃てながら、更にギュッと抱き付いた。
その人は、僕のおっ勃ったチンポを少しだけ激しくシゴクと、横になってやろうと言った。
横になり、その人は重いガッチリとした身体を乗っけてきて、更に口の中に舌を入れてきて、イヤラシイ音を立てながら、激しく舌を吸い上げてくる。
そして、僕のチンポをかなり激しく扱き、僕も彼のチンポを扱いた。
毛深いガッチリとした足が絡みついて来る時、その人はすごく乱暴な扱いで僕を責めてくる。
その人は、「俺が下になるから、俺の腹に乗って欲しい」と僕に言う。
それで反対になって、僕がその人の腹辺りに乗ると、その人は指にツバを付けて、その指を僕の尻のアナルへと伸ばしてきて、イキナリ突っ込んできた。
アナルに入れられるのは殆ど初めてで、僕は痛くてもがいた。
しかしもがく僕を全然気にすることなく、その人はまた指を2本程入れてきて、穴を拡張しようとする。
あまりにも痛くて、それで僕のチンポは縮んでしまった。
その瞬間、僕の穴から指を抜いたその人は、腰を浮かせて、ビンビンにおっ勃てた、長さ18~20cm位はある太っといチンポを僕のアナルの中にいきなり挿入してきた。
背筋にヒヤッと寒気が走る瞬間、その人のチンポはかなりスルッと奥まで入り込み、僕の拡張されきっていないアナルが、その人の太っといチンポをキツく受け止めているのを感じた。
前立腺なのかどこかわからないけれど、もの凄い気持ちよさを感じた。
そして、かなり根元の奥まで入れると、その人の亀頭が更に中で膨らむ感覚がした。
すると、その人は僕の両手をギュッと握ると、腰をモーレツに振り始め、モーレツに僕のアナルを掘りまくってきた。
両手は握ったままだったけれど、その人の手には汗がかなり滲んでいて、それが僕を更に最高に興奮させる。
僕のシマッたアナルに感じたのか、その人は更にモーレツに掘りまくり、1度萎えてしまっていた僕もチンポをビンビンにおっ勃てた。
時刻は、既に明け方に差し掛かっていた。
窓辺でヤリまくられていた時、既に外が明るくなり始め、僕たちのイヤラシイ姿が照らされ始めていた。
その人のガッチリとした身体はほど良く毛深く、程々に整った顔を見ると、その人の額から汗がキラリと光っていた。
僕は、もう更に絶好調に感じまくっていた。
すると、そのひとは一旦チンポを抜いて、僕を後ろから掘りたいと言いながら僕を後ろに向かせて、その人は俯せの状態でまたまた腰を浮かせて、ビンビンにおっ勃てた長い太っといチンポを僕のアナルの中に挿入してきた。
入ると同時に猛烈な勢いでに掘りまくってきてもう気持ちよすぎて意識朦朧、アクメ地獄に落ちた。
それからは、とにかく僕は頭の中が真っ白になり、何がなんだかわからない状態になった。
暫く掘りまくったその人は、上体を起こし、背後から抱き付いてきて、更にモーレツダッシュ。
そしてその人は、ガンガン突きながら僕の鼻を背後から舐めてくる。
僕は息苦しくなり、振り切ろうとしても、その人はやはり頑として僕を離そうとしない。むしろ、逃がさないとでも言うように、さらに僕の体を抑え込む力が強くなるばかりだった。
僕は、今までにない朦朧とした意識にさいなまれ、頭が完全に真っ白になり、身体が激しく燃えて来ることだけがわかった。
それでも続く、ベロチューと高速ピストン。もう何が何だか分からなくなった。
そこにはただ「快楽」だけがあった。
僕の背後から抱きつくその人は、最後のモーレツダッシュに掛かってきた。
その人も僕も「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
喘いで、明け方の光が微かに差し込むミックスルームにイヤラシク響き渡った。
モーレツに背後から掘られまくられ、どのくらい時が経ったのだろう。
遂にその人は、「イクッ!」と言った。僕も「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」と喘いだ。
その瞬間、その人のチンポが僕の中でビクンとした瞬間、ドクドクと生温かい精液が僕のアナルの中に広がっていった。
それ以来、僕のアナルは快感を知り、常に誰かのチンポをブッコマレたいと思うようになりました。
僕は、毎日あの時のミックスでの出来事を忘れる事ができない。
無理矢理に激しく掘られたい。あの終わりのないアクメ地獄をまた味わいたい。
先週も公園で知り合った人に激しく掘ってもらうことができ、すごくキモチよかった。
僕は、たまに深夜から明け方に掛けて、名古屋の鶴舞公園に行くことがある。
激しく掘られたくて仕方ない時は、出会い系に書き込みをしてから行こうと思う。










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