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【ゲイ体験談】宿直で熟年同僚に寝込みを襲われた男の末路・・・・・

数十年ぶりのフェラチオ

群馬県在住の熟年さん(60)からの投稿。定年後、新たな職場での初宿直で63歳の同僚に寝込みを襲われた投稿者。忘れかけていた甘味な感覚に、思い切ってお返しフェラしてあげると・・・・・・
お爺さんのフェラチオ
妻も子供も孫もいる還暦の僕がこんな欲望があったとは自分ながら信じられない思いだ。

僕は定年退職後、すぐに某所の宿直の仕事についた。

前職も宿直勤務があったので身体的には慣れたものだった。

宿直は交代で二人組だった。

最初の相手は63歳の人で3年前に奥さんを亡くして一人暮らしとのこと。

彼とは不思議に気があってすぐ仲良くなった。

宿直の仕事は緊急の電話でもない限り楽なもので定時の見回りをするだけで、あとは寝ていられる。

彼と組んでの宿直のある夜、仮眠中にとっても気持ちよい変な夢を見ていた。

と同時に、重苦しい感触でパッと目が覚めたら、彼が僕の布団に入っていて僕を抱きしめて、彼の手が僕のパンツの中に手を突っ込みチンポをつかんでいたんだ。

驚いたことに僕のチンポはパンパンで、はち切れそうに勃起していていた。

びっくりしてはねのけようとしたが、強い力で押さえられて「お願いだ、お願い、このまま・・・ねえ、お願い」と言いながら彼の口が僕の胸の乳首をなめて吸った。

そして片方の手が僕の太ももをなで回した。

僕は何とも変な感じで彼のなすままになっていた。

そうこうしてると、彼が僕のパンツを脱がせた。

さすがにヤバいと思った瞬間に、彼は勃起した僕のチンポを口に含んで吸った。

いつぶりだろう、若い頃、妻からしてもらった以来だ。

頭ではダメだと思いながらも、気持ちが良くなって我慢できずに彼の口に中にどくどくと射精してしまった。

彼はごくごくと飲み干して、そのあとも口できれいにしてくれた。

恥ずかしいやら気持ちいいやら何ともいえない感じでじっとしていた。

「ああ、ありがとう、気持ちよかった。ありがとう。やっぱり君はその気があったんだね。僕にはわかってたんだ。うれしいなあ。」

僕を抱きしめて口を吸い、下を入れて絡ませてきた。

僕も、もうなんだかわからなくなって彼の舌をむさぼった。

彼が自分の下半身を脱いで隆々と勃起したチンポを僕の口に持ってきた。

僕は何も考えずそれを咥えて吸った。

彼のチンポが僕の口の中で熱く脈打ってくるのがわかった。

顔を振って激しく吸いたてると彼がウッとうめいてものすごい勢いで暖かいものが僕の喉にはき出された。

思わずむせてしまった。

でもそれを飲んだ。とっても生臭い匂いがした。

彼が「ありがとう」と僕を抱きしめた。

それから、彼との宿直の時には必ずお互いのものを手でしごいて出したり、口で吸いあったりした。

そして不思議なことに妻とは月に1度か、二月に1度くらいしか接していなかったのが、彼とのことが(月に2回)あってから、妻を毎週1回も抱くようになり、妻に不審がられた。

還暦を過ぎて、思いがけない快楽にうれしい僕である。

 

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