ホーム » SM調教 » 【ゲイ体験談】水を大量注入されションベンまで入れられて・・・・・・

【ゲイ体験談】水を大量注入されションベンまで入れられて・・・・・・

小便浣腸で膨隆する腹

山梨県在住のデブ専さんからの投稿。掲示板で体重100キロのデブ会社員と知り合った投稿者。デブ会社員はドSなようで、今まで経験のないような浣腸地獄を経験する事になった投稿者だったが・・・・・・

サディストの巨漢
この前、ネットで知り合った人とやりました。

その人のプロフは体重100キロだったので、デブ専の俺的にはすげーイケてました。俺んちに来てもらって、さっそく始まりました。

俺がMだということを伝えてあったので、やはり奴は遠慮なしに激しかったです。

初めは口をふさがれながら乳首を攻められ、呼吸は完全に奴が支配するキス、鼻をつままれ口に媚薬を染み込ませたティッシュを入れられ、帯で俺の首と奴のチンポが離れないように拘束され何時間もしゃぶらされました。

そして、しばらくして風呂場につれて行かれました。

後ろ手に縛られ風呂場につれて行かれると、ホースをケツから腸に届くくらい深く入れられ、雄膣だけでなく腹全体がパンパンになるまで大量浣腸されました。みぞおちの辺りから下腹部までパンパンです。

これがかなりキツイ…

胃が腸内の水で持ち上げられているような感覚になり痛くなってきたので、俺はもうこれ以上入らないと許しを請うと、水を抜くどころか立ちマンで奴がチンポを俺のケツに入れてきた。

腹の水を出したくても奴のチンポで栓をされていてだせない。

次第に奴は腰を動かし攻めてきた。

後ろ手に縛られてる俺は安定しないので、両手で首を思いっきり絞められながら(手綱のように)激しく突かれた。

腹の中はタポタポと音すらたたないほどだから、突かれる度に腹が水の重みで揺れてしまう。

ここまで奴隷扱いされたのは初めてで恐怖が次第に快感に変わってゆく。

そしてよがって鳴こうにも首が絞まっていてかすれた声で鳴く。

息もままならない。かなり掘られ続け、奴が「イクゾ…」と、ドックドクと種付けをした。

さらに「ほら俺のオシッコだぞ。ありがたく頂けよ」と小便をそのままされた。

勢いよく小便が腸にビュービューと掛かる。

ただでさえパンパンなのに、トドメといったとこだろう。

「あぁ気持ちいぃ」しかしチンポ栓は抜いてもらえず。

首を絞めていた手を腹に回してきて、遊ぶように俺の腹を締め付ける。

その都度ケツから漏れそうになるが、栓で出せずひたすら苦しい。

「ケツに力入れろ。せっかくくれてやった汁漏らすなよ」

ズルっとチンポを抜かれ、すぐに近くのハリガタで再び栓をされる。

布団に戻り、いろいろな体勢で遊ばれた。

仰向けにされ腹の上であぐらをかかれ、うつ伏せにされチンポをくわえさせられ、顔面騎乗のまま俺の足を奴のわきの下に抱えられ(首から下が逆さま状態)、もう腹んなかはグチャグチャだったろう。

再び「ケツ締めろ」と、ハリガタを抜かれ、うつ伏せにされチンポを入れてきた。ここまできても、未だに後ろ手に縛られている。

自分の体重で腹に圧力がかかっている状態で、ケツをガンガン犯される。

グッチャグッチャとやらしい音を立て掘られまくる。

二度目の種付けと小便浣腸。

「いきてぇか?あ?」

「もういかせてください…お願いします…」

再度チンポとハリガタの交換。

仰向けにさせられ、腹の上にあぐらをかかれ、乳首とチンポをしごかれる。

奴の体重は100kgあるからすっげー苦しいのに気持ちよくて、あっけなく俺はイッテしまった。

 

カテゴリ:SM調教の最新記事

カテゴリ:中出し・種付けの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。