ホーム » 変態オナニー » 【ゲイ体験談】実の兄貴とはわかっててもタイプなんですwwwwww

【ゲイ体験談】実の兄貴とはわかっててもタイプなんですwwwwww

兄と弟の近親相姦

千葉県在住の会社員さんからの投稿。こっちの世界を覚えてから、実の兄を性の対象として見るようになったという投稿者。よく、一人暮らしをしている兄のアパートに泊めてもらってたらしいが・・・・・・
上司と部下のアナルファック
兄貴は社会人になってから実家を出て一人暮らしをしている。

俺は会社帰りの飲み会の後、実家が遠いので、兄貴の家にはよく泊まらせてもらっていた。

兄貴はサッカーをやっていて、太ももがガッチリしている。ケツもプリっとしていて、顔はちょっと濃いめ。俺がオトコに気が行くようになって以来、兄貴は俺の一番のタイプだった。

だから、泊まりに行く度にゴミ箱漁って、ザーメンが付いたティッシュやコンドームを探すのだが、今まで一度も見たことがなかった。

きっとトイレにでも流してしまっているんだろうと思い、諦めつつも、兄貴の匂いがするものを求めるとなると、パンツしか思いつかなかった。

洗濯機の中から使用済みのパンツを取り出し、股間の部分が鼻に当たるよう頭から被って、『これが兄貴の匂いかー』って思いながらオナるのが至福の喜びだった。

そんな兄貴のパンツの種類がトランクスばかりだったのが、最近ビキニも穿くようになったのだ。それも結構派手な感じのヤツを。兄貴がそれ穿いてモッコリさせているのを想像すると、痛いほど俺のもモッコリしてしまう。

俺はブランドをチェックして、全く同じものを用意し、兄貴のとすり替えることにした。

兄貴の穿いたビキニを俺が穿く。兄貴のチンポが、俺のチンポと触れる気がして、穿いている間はずっと勃起したままになってた。

そうやって、何度か兄貴のビキニをGetしていた。

ある日、兄貴のパソコンを開いた時、ヤフーの画面に兄貴のIDが出ていた。ログオフせずに、そのままだったらしい。ヤフオクの評価をチェックしてみた。

そこには…いろいろ買ったものがズラーっと現れた。

そして、その中になんと、使用済みビキニやら、ゲイビデオを買った形跡があったんだ!

凄く動揺した。

そんな感じを全く見せず、オトコ臭さをプンプンさせていたのに…。その中には、俺が摩り替えたビキニもあった。兄貴のビデオを物色して、落札したビデオを見つけた。

ラガーマンがバコバコ掘られて、顔射され、ザーメンがしたたるチンポを、美味そうにしゃぶっているヤツだった。

兄貴はどっちの立場で見てるんだろう。兄貴はタチであって欲しい、そう思いながら、そのビデオを見ながらオナってしまった。

『兄貴とやりたい!兄貴に掘られたい!』

その思いが募り、俺はあることを決行することに決めた。それは…。

その日は休みを取って、兄貴の部屋でウダウダしていた。兄貴が帰ってきたら、飯を食いに行くことになっていた。

兄貴は6時過ぎには帰ってくる。その時間を見計らい、俺はそのビデオを見ながらオナっていようと決めた。

俺の先走りでテカテカになったチンポを見せつける。兄貴はビデオを見られてしまったことと、俺がオナっていることに、きっと動揺するハズ。

その時、俺は自ら兄貴のスーツのズボンに手をかけ、パンツの上からしゃぶりつく。そんなことを想像しながら、兄貴の帰りを待った。

玄関の方でガチャガチャと音がした。ドキッとした。だが、もう後戻りできない。兄貴のチンポが欲しくて堪らないから。

ついにリビングのドアが開いたその時、兄貴は呆然と立ち尽くした。

俺はこの時を逃すまいと思い、兄貴にしがみついた。兄貴の股間に頬擦りした。

兄貴は必死に俺を引き離そうとする。けど、俺も必死にしがみついた。頬越しに兄貴のチンポがデカくなっていくのがわかる。

ズボンを下ろすことは無理そうだったので、ファスナーを下ろし、唇を押し当て、兄貴のチンポをパンツ越しに探った。

モッコリしたその先端を探りあて、そこから一気に深く咥えこむ。兄貴の口からはアァ~という声が漏れた。

俺を引き離そうとはしなくなった。それどころか、俺の頭を押さえ、ゆっくり腰を動かし始めた。

その日、兄貴はトランクスだった。前開きのボタンは外れていて、そこからチンポが現れた。

間近で見る兄貴のチンポ。長さはそこそこだが、太かった。ゆっくりと味わうように咥えた。

これが兄貴の味かと思いながら、夢中でしゃぶった。兄貴はその間、上着、シャツを脱ぎ、ベルトを外しズボンを下ろした。

俺を立ち上がらせ、強く抱きしめた。

「向こうに行こう」

一言そういうと、肩を抱かれ2人で寝室へ行った。兄貴は俺の着ているものを脱がし、ビキニだけにした。

ビキニの脇からチンポを引っ張りだししゃぶってくれた。

『兄貴、上手いよ、上手すぎる!』

そう思いながら、兄貴に身を任せた。兄貴がいよいよ俺のアナルを攻め始めた。指で解され、オイルを垂れされる。

いよいよ兄貴の太いチンポがアナルに宛がわれた。ゆっくりこじ開けるように入ってきた。

痛みを感じたがそれよりもやっと兄貴と1つになれる、兄貴のチンポを感じられると思うと、痛みなんか全然忘れてしまう。

ズッポリと兄貴のチンポが全て入ったその時…

「タロー、いいんだな」兄貴はそう聞いてきた。俺は黙って頷いた。

兄貴はゆっくりと腰を振り始めた。ズッシリと覆い被さるようになり、唇を合わせてきた。
兄貴の舌が絡みついてくる。兄貴の味、兄貴の味と思い、俺からも兄貴の舌に吸い付くように貪った。

兄貴の腰の振りも段々と激しくなってきた。息遣いも荒くなってきた。

「タロー、イクぞっ」と言うと、バッとアナルからチンポを抜き、顔の上で扱き始めた。

『いよいよ兄貴がイク、兄貴に顔射される』そう思うと、堪らなく嬉しかった。

「タローっ!」そう雄叫びを上げると、俺の顔めがけて、兄貴は何度もザーメンを放った。

ザーメンが俺の顔中に飛び散った。兄貴は放心状態だった。

俺はビデオで見たように、ザーメンが滴るチンポを咥えた。兄貴は俺の口中でチンポをピクつかせた。

兄貴の本当の味、ザーメンを最後の一滴まで吸い尽した。兄貴のチンポは衰えを知らない。

兄貴は無言のまま、再びアナルにチンポを沈めてきた。

「タロー、複雑だけど、だけど、たまんなく気持ちいいよ」

そう言いながら、また激しく掘り始めた。

「たまんねー、たまんねーよ」と繰り返し呟く。

兄貴が俺を感じてくれてる、そう思うと、自然ときつく締め付けていたらしい。

「タロー、中に出すぞ、いいか?」

聞く必要なんかないよ、兄貴のザーメンが欲しかったのは俺の方なんだから。俺は喜んでOKした。兄貴がより激しく腰を振りだした。

「兄貴くれよ、憧れの兄貴のザーメンたっぷり仕込んでくれ!」

そう叫びながら、その時を待った。

兄貴は再び「タローっ!」と叫びながら奥深くにチンポ沈め、その時、ビュッビューと熱いザーメンを放ってくれた。

兄貴は繋がったまま、優しく強く抱きしめてくれた。

それから後も、兄貴のチンポが萎えるまで掘られ続けた。

最後に兄貴は、俺のアナルからザーメン少し吸い出し、キスしながら流しこんできた。

兄貴との一線を越えてからは、お互い包み隠さずオープンに接するようになった。

俺は兄貴の家に転がりこみ、毎晩毎朝のようにザーメンを仕込まれている。

 

カテゴリ:変態オナニーの最新記事

カテゴリ:近親相姦の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。