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【ゲイ体験談】発展場で素敵なドSさんとセックスした思い出

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【体験談】素敵なドS男子

 

十数年前に泊まりで発展サウナに行った時の体験談です。

 

たまたま泊まりで行けそうな日が出来たので、午後11時頃に入館し、アナルも念入りに洗浄しました。

 

普段から、手を出して貰うのをひたすら待っているのが常なんですが、早い時だと、入館後30分で入れて貰えたりしていましたので、その日も館内をうろうろしていました。

 

さすがに週末だけあって、あちらこちらで行為が行われていましたので、気分も高揚してきましたが、そんな日に限って、誰にも手を出されず、午前1時も過ぎた頃には、疲れてシアタールームで眠ってしまいました。

 

どれぐらい眠っていたのか分かりませんでしたが、太ももを触られる感覚で目を覚ますと、隣に男性がいました。

 

元来ゲイでない私は、男性の好みはありません。

 

しいて言えば体臭の強い人は苦手ですが、掘って貰えれば誰でもいい、という感じでしたので、OKという意味で、彼のチンポにタッチしました。

 

すると彼はおもむろに起き上がり私の顔前にチンポを出してきました。

 

私は無言で彼を含み舌を使い始めました。

 

元々フェラはあまり好きではないのですが、入れて貰うためには避けては通れないので、敢えてしている感じでしたが、約15cmぐらいのチンポはすでにギンギンでした。

 

「後ろは使える?」

 

『はい』

 

「生でもいい?」

 

『生はちょっと…』

 

「そう…」

 

彼は、嫌がる事もなくコンドームを装着してくれました。

 

そして横向きに寝たまま、背後から挿入されました。

 

拡張していた私のアナルは、彼を楽々くわえこみました。

 

それから、正上位、座位、後背位と様々な体位で責められました。

 

当時はまだトコロテン出来なかった私は、逝きそうなのに逝けないやるせなさに、彼の手を取り、チンポを扱いてもらいました。

 

彼の手がチンポに触れると、ものの30秒ほどで、私は自分の腹の上に射精してしまいました。

 

私が逝ったのを確認した彼は、チンポを引き抜き、タオルできれいに拭き取ってくれました。

 

「逝っちゃったね」

 

『はい…』

 

「風呂に流しに行こうよ」

 

『あ、は、はい…』

って感じで、彼はガウンを羽織ると歩き出しました。

 

私も、慌てて彼に付いて行きました。

 

風呂場に着き、浴槽の縁に二人で並んで座りました。

 

「ニューハーフの人?」

 

私の髪が長かったから、彼がそう聞いたのだと思います。

 

『いいえ…』

 

「ここ、よく来るの?」

 

『2~3ヶ月に1回ぐらいですけど…よく来られるんですか?』

 

「出張の時だけだから、年に2~3回かな」

 

『そうなんですか…』

 

元々、あまり社交的ではないので、さほど会話も弾みません。

 

すると、彼は私の手をおもむろに掴み、自分のチンポを握らせました。

 

当然、握ってくれという要求だと思い、それなりに扱いていると、すぐに勃起し始めました。

 

彼は私を一旦立たせ、湯船に座るように言うと、フェラを要求してきました。

 

湯船に正座して、水面に頭だけ出した私が、座っている彼のチンポをしゃぶっているという格好です。

 

いくら発展場といえ、浴場は非常に明るいので、かなりの衆人環境の中での奉仕です。

 

すぐに周りに人がやってきて私に手を出してきました。

 

しかし、彼はそれら外野の手をすべて振りほどきました。

 

私の両手は、彼の太ももの上にあり、その上に彼が手を置いているので、私は自分のチンポも触れません。

 

そんな状態で、周りの男性に、表情までもはっきりと見られながら、チンポをしゃぶらされている。

 

被虐願望の強い私には最高のシチュエーションです。

 

そのうち、彼が微妙に腰を降り始め、私にも彼が射精しようとしているのが分かりました。

 

そして、一瞬彼が動きを止めた次の瞬間、喉の奥に射精されたのが分かりました。

 

彼に手を押さえられたまま、私の頭は彼の両足でがっちりホールドされています。

 

ですから、私は彼の精液を飲みこんだ後も口を離す事が出来ず、自然と舌を動かして彼のチンポを舐めていました。

 

周りの男性が好奇の目でみているのが分かりました。

 

「上がろうか」

 

『はい』

 

彼は私の手を引き脱衣場へ、その後ロッカールームまで付いて来てくれました。

 

おそらく、風呂場で放置されたら、あとは大変な状況になりそうだったのを、スルーさせてくれたのだと思いますが。

 

その後、服を着替え、しばらく話をしましたが、ふと時計を見ると午前6時。

 

今なら、サウナを出ても帰れる時間と知り、彼と別れました。

 

結局、彼からは連絡先を教えられる事もなく、私の連絡先を教える事もなく別れたので、二度とお会いは出来ませんでしたが。



 

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