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【ゲイ体験談】年下タチ(26)の女にされた小太り熟年(46)の末路・・・・・・

短髪ガッシリ系の26歳と

都内在住の匿名さんからの投稿。46歳になり、気づくと中年太りでだらしのない体型になってきたという投稿者。そんなある日、掲示板でフケ専のタチを探していたところ26歳の男性と知り合うことができたらしく・・・・・・
スーツ姿で掘られるリーマン
オレは46歳。

最近中年太りで、腹がちょっと出てきている。いわゆるだらしのない典型的な体型。

経験も少なく、ケツマン経験は片手くらい。

ある日、掲示板でフケ専のタチを捜して会うことになった。

写メ交換もして、どんなことするかも話していたが、会ってみると短髪、ガッシリ系の26歳。

なんとオレより20歳下の彼だった。

だらしのない中年体型が好きらしい。

喫茶店で話をしているうちからオレのマラは勃起しっぱなし、ホテルに行くために立った時、彼に勃起がバレて、ズボンの上から触られすごく恥ずかしかった。

そして、ホテルの部屋に入るなり、彼に抱き寄せられてキスをされた。舌を奥まで入れられて、身体に力が抜けてしまった。

先に風呂に入り、シャワーでケツ洗って準備完了。

彼がシャワー浴びている間、ドキドキしながらマッパ待っていた。

彼が風呂から上がると、経験少ないオレは、淫乱モードに入っていて、自分から20歳も下の彼のところに行き、バスタオルを巻いて立っている彼の腰に抱きついていた。

彼に乳首を指で揉んでもらいながら 彼に前に跪いて股間に頬を擦りつける。

上目遣いに見上げて、バスタオルを剥がし、彼のマラを見ると勃起して反り返っていた。長さは17センチくらい?それに太い。自分のマラより二回りくらいの太さがある。

彼の顔を見上げながら、口の中に入れ、嬉しくって入るところまで銜え込んだ。

すると気持ちいいのか、頭を押さえられて出し入れされる。吐くのを我慢しながら咥え、こんな太いの入れられたことはないなどと考えていた。

ベッドに連れて行かれ、M字開脚からマングリ返しで、マラ、アナルを舐められた。
オレはもう気持ち良すぎて腰をピクピクさせながら、悶え声をあげてるだけの淫乱雌になっていた。

アナルを舐めて、あんまり広がってないのがわかったのか、彼はベッドに寝転がり、自分で入れるように言った。

オレも、初めての太さのマラにローション付け、ケツにもローションをたっぷりまぶして、腰掛けるように入れていく。

やっぱり大きくて痛いが、何とか入りそう。我慢してゆっくり出し入れしていると、急に下からも突き上げられて、アンアン声が出ている。

「兄貴のケツマン、締まりがよくて気持ちいいよ」

嬉しくなって更に腰を上下。オレのマラからは雄汁がダラダラ垂れている。彼はそれをすくって、オレの口に入れた。

その後、四つん這いになるように言われ、「どうして欲しいか言ってくれ」を言われた。

オレは、両手で自分のケツマンを左右に広げながら、「ヒロさんのぶっといチンコを、ケツまんこに突っ込んでください」とお願いした。

20も下の彼に、淫乱な姿見せながらケツ振ってるのを考えるだけで興奮する。ケツを両手で鷲掴みされ、奥まで突っ込まれた。

「兄貴はアンアンいい声で鳴くし、ケツも締まって気持ちいいな。オレの女になるか」

オレは、「ヒロさんの女にしてください。デカマラでケツまんこ、いっぱい掘ってください」とお願いした。

結構、タフで30分ほどガン掘りされ、もう一度騎乗位、松葉崩し、マン繰り返しと体位を変えられ、最後はまた四つん這いで、「イクぞ、中にイクぞ」と彼。

「中にいっぱい出して~」と絶叫していた。

一番奥まで突っ込まれたところで中出し。オレは四つん這いで、ケツ高く上げた格好で動けないでいた。

オレの下には、いつの間にかトコロテンしたザーメンでビショビショになってた。

20も下の彼の女になった瞬間だった。

これからも色々教えてもらうつもりでいる。

 

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