【ゲイ】会社公認のリーマン肉欲接待!専務と課長に弄ばれて・・・・・
男同士の性接待
鹿児島県在住の会社員男性からの投稿。入社4年目、社内ではまだルーキーと呼ばれる年齢なのにも関わらず、大手取引先との接待には必ず同伴させられる投稿者。それには深い訳があるようで、上司も取引を切られないよう可愛い部下を生贄にするしかないのだろう・・・

会社内では私が性的接をしていると噂されているようです。
それもそのはず、実は大手取引先の専務と営業課長に性処理ペットのように扱われています。
継続的に仕事を頂いているので、毎月のように専務と営業課長と私の3人で打ち合わせを兼ねて呑み会が開かれます。
それは先月も開かれ、私の上司も同席しましたが、食事と呑み会(一次会)が終わると私の上司は帰るとのこと。
部長は薄々私達の関係を知っている様で、帰り際に「次の出社は休んでも構わんからな」って意味深な事を言います。
上司が帰り3人になると必ず、先方の専務が「もう少し呑むか?」「それとも私のを飲むか?」と私に迫ります。
専務と課長は関係しており、私との3Pを計画的に催しているらしく、二人とも私の身体が目当ての様です。
3人共にリバで入れたり入れられたり出来るのですが、毎回先ずは私が奉仕します。
部屋(専務が用意した大きな部屋)に入るなり風呂を溜めてから、私が専務と部長の背広を脱がせてハンガーにかけます。
二人を裸にしながら様々な部分を愛撫し、二人が並んで座るソファーの前で私はストリップショーの様に服を脱いでいきます。
そしてケツ割れパンツ一丁で盛り上った股間を二人の男に見せつける様に腰を振ります。
股間を揉んで大きさや形を曝して、我慢汁で濡れた部分を何度も擦り勃起したぺニスで誘惑したり、ケツ割れ部分に指を這わせて踊り続けるのです。
まるでおめこで誘惑するメスの様に弄りながら、オイルを垂らして光る穴マンコに中指を偲ばせては、クチュクチュと卑猥な音をさせて二人の眼差しに悶えています。
やがて、専務は課長を抱き寄せてキスをしますが、課長は専務のキスが好きな様で専務にしがみついて夢中で専務の舌を吸い込み唾液を貪っています。
裸の大人の男が大股開きでぺニスを勃起させてソファーに腰掛けて、裸の男を抱き寄せて唇を奪い、上から唾液を垂らして飲ませる姿・・・
そんな光景を目の前で見る私は、屈辱的に男に扱われたい感情で一杯にされて、既にドMになり彼等の足元に近づき、大柄で堂々と股を開いた男の足元で足の指に口づけをします。
男の逞しいぺニスを舐めたくて、男の足を舐めて、間近でぺニスを見つめます ‥‥‥‥‥
が、男は私の感情を見透かした様に抱き寄せた男に激しくベロキスしながら、私の頭を抱き寄せられた男の方へ向けて「先ずは課長の精液を俺の前で飲みなさい」と命令します。
私は、[本当は貴方の精液が飲みたいのに‥‥‥]と不満気に思いますが課長のぺニスを見て一気に不満解消!
なんとまあ、専務にずっとベロキスされて女の様にしなだれている課長のぺニスはハチ切れる程勃起して、既に血管が浮き出た竿は溢れた我慢汁でドロドロに成っています。
課長の腰にしがみついて亀頭を間近で見ると、次から次へと我慢汁が沸き上がって、直ぐにでも射精しそうでした。
男に抱かれて男の唾液を飲まされている男が、触られてもいないぺニスをこんなにも勃起させて射精しそうなのを見せられ、私は一気に口内奥深くまでヌルヌルの我慢汁を呑み込みながら根元まで吸い込みました。
一瞬でビクンッ!っと反応したぺニスは大きな亀頭がググググゥ~~~~っと膨らみました。
射精したいんだ!出したいんだぁ!っと明らかに解る反応に ビックリしながら私が専務を見ると「飲んでやりなさい!全て飲んだらお前にもキスしてあげよう!」
私が「嬉しい! 」‥‥‥‥ っと思った瞬間、課長は遠慮無く私の喉に射精しました。
我慢していた精液が ブシュ~~~~~~っ! っと音をたてて私の口の中で噴射しています。
物凄い勢いで私の口を汚す課長の熱い精液!を躊躇無く飲みます。
美味しいぃ~~~~っ!
強烈な匂いを放つ課長の精液が堪らなく美味しい!
そんなに出したかったの?
出したいなら 何時でも私の口にぶちまけて良いんだよ。
全部! 全部飲んであげるから!
もっと出して良いんだよ。
まだまだ飲めるから!
心の底で呟きながら、課長に想いが伝わる様に愛を込めてしゃぶり、竿から絞り出す様に下から下から両手で竿を絞り上げながら、ジュルジュル! ジュルジュル!ジュルジュル! ジュルジュル!
尿道に舌先を突き刺したりヌラヌラ光る亀頭を舐め廻したり舌全体を広げて 下から舐めあげたりしては又、一気に喉奥深くまで呑み込み精液を飲みながらぺニスを清めながら延々とフェラチオしました。
課長の精液をもっと飲みたくて!そしてオス精液の唾液を飲ませて欲しくて!











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