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【枕営業】歌手志望の青年がホモプロデューサーにアナル献上

業界にはびこる闇

神奈川県在住のフリーター男性からの投稿。数年前までプロの歌手を目指していた投稿者。しかし、プロの世界への道のりは甘くなく大スランプに陥ってしまった投稿者だったが・・・・・・

ノンケ青年とホモプロデューサー

 

昔から、歌手になるのが夢でした。

 

高校生の時からバンドを組んでいたのですが、バンドのメンバーはお遊びでやっていた感じ。

 

プロになりたいとは思いつつも、きっかけを掴むにはどうすればいいか全くわからない状態でした。

 

ある時、姉が勝手に雑誌のモデルオーディションに応募しました。

 

今では廃刊してしまった某雑誌です。

 

何と写真審査をクリアしてしまい、姉に説得されて渋々参加しました。

 

そこで、僕は準グランプリになりました。自分でも意外でした。

 

あまり女子からモテた経験はなかったので……。

 

しかし、準グランプリになった途端、噂はあっという間に広まり学校で女子にモテるようになりました。女なんて、そんなものかもしれません。

 

そして準グランプリになって、2社の芸能プロダクションからスカウトを受けました。

 

1社はそれなりに有名どころだったのですが、あえてマイナーな事務所の方の誘いを受けました。

 

なぜなら、「歌手になりたい」という僕をバックアップしてくれると約束したからです。

 

無料で歌のレッスンを受けられるのですから、願ってもない大チャンスだと思いました。さっそく、ボイストレーニングを受けることになりました。事務所に指定された施設に通うことになりました。

 

先生は胡散臭いおじさんだったのですが、レッスンを受けると、目から鱗なことも多く勉強になりました。

 

自分の歌声が、日々変わっていくのが実感できたのです。

 

しかし、「あともう一歩が足りない。このままじゃ、ちょっと歌が上手い素人だよ」と先生に言われ、大きな壁にぶち当たりました。

 

「どうして言ったとおりに発声できないかなぁ。ほら、お腹のこの辺から発声するんだよ」

 

先生は、僕のお腹をTシャツ越しに触り、必死に説明します。

 

僕は、自分の不甲斐なさに落胆するばかりでした。

 

やっぱり、才能がないのか……。

 

「ちょっと、お腹の筋肉の動きを見たいから、服脱いでみて」

 

そう先生が言ったので、僕は素直にTシャツを脱いで半裸になりました。

 

「じゃあ、もう一度今のパート歌って」

 

半裸でしばらくレッスンを続けましたが、先生は首を捻るばかりです。

 

「ん〜、下も脱いでみるか」

 

僕は下着1枚になりました。

 

「もう全部脱いじゃって。全体の筋肉の動きを見たいから」

 

そう言われ、さすがに驚いたのですが、真剣な眼差しの先生に気圧され、僕は全裸になりました。

 

全裸になって、ボイストレーニングが続きました。

 

「はい、もう一度。もっと腹の底から出すような裏声で」

 

僕は、必死に、真剣に全裸でボイストレーニングに臨みました。

 

その日以降、ボイストレーニングは必ず全裸で行われるようになりました。そして先生は、僕の体に触れることが増えました。

 

腹筋を押さえながら、「はい。この辺りを震わせるように声出して」などと言ったり……。

 

僕は必死だったので、恥ずかしかったけれど全裸でのトレーニングに励みました。ある日、またとないチャンスが訪れました。

 

「ボーカルを探してるバンドがあるんだ。○○○○でデビューの予定があるんだけどね」事務所ではなく、先生が持ってきた話でした。

 

先生は、超有名どころのレコード会社名を挙げたので、僕は浮き足立ちました。

 

「ただ、健太の実力じゃもう一歩なんだよなぁ。俺が推薦すればどうにかなるかもしれないけど」

 

先生は微妙な言い回しをしました。

 

「お願いします。絶対頑張りますからチャンスを下さい!」

 

僕は頭を下げました。

 

このチャンスを逃してはならないと思いました。

 

「わかった。俺も健太が可愛いからな。ただ、条件がある」

 

「はい。何でしょうか?」

 

「今は詳しくは言えない。ただ、この条件を呑んでくれるんだったら……」

 

「何でもします。お願いします」

 

魂を売ってでも歌手になりたい僕は、ひたすらお願いしました。

 

そして先生に指定されたホテルの一室に向かいました。

 

呼び鈴を鳴らすと先生がドアを開けて迎え入れてくれました。

 

「デビューしたいなら、おとなしく言うこと聞けよ」

 

やはり、そういう事かと思いましたがデビューできるのなら耐えようと思いました。

 

先生が耳元で囁きます。僕はこくりと頷きました。

 

柔らかい布で目元が覆われ、視界を奪われました。

 

そのまま、先生に手をとられて、奥へ進みます。

 

先生に言われるまま、着ているものを全て脱ぎました。

 

数人の人の気配が伝わりました。

 

誰かが、僕の顔を舐めてくる感触がありました。

 

臭い息が伝わりましたが、耐えます。

 

胸元、背中、足、尻など、数人が一斉に僕の体を舐めてきました。

 

その後、ベッドへ押し倒されました。

 

僕は、歌手になることばかりを考えて、必死に耐え続けました。

 

口の中に、男性器と思われるものが突っ込まれても……。

 

それが尻の穴に侵入してきても……。

 

長い間、耐え続けました。歌手になるために……。

 

歌手になるために、その後僕は、たびたびホテルに向かいました。

 

結局、歌手になることは叶いませんでしたが……。



 

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