茶髪で頭悪そうな兄ちゃんでも赤褌穿けば立派なオナネタwwwwww
ある工場の恒例行事
愛媛県在住の会社員からの投稿。投稿者が住むマンションの向かいに町工場があり、若い男性従業員が大勢働いていた。投稿者は仕事が平日休みになるとベランダから若者たちをじっくり眺める習慣がいてしまい・・・・・・

うちのマンションから道路を挟んだ真向かいが、町工場のような会社です。
何やら金属機器を作っているらしいのですが、詳しいことはわかりません。
春先にこの土地へ越してきて、ベランダから向かいの会社を眺めるのが習慣になりました。
従業員の中に、好みのイケメンがたくさんいたからです。
この会社は比較的若者の従業員が多く、茶髪で頭の悪そうな子の占める割合が大きいのです。
おそらく高校を出てすぐ……、あるいは中卒だったり高校中退だったりと思えるような年齢の若者。
そんな彼らを高みから眺めるのは、僕にとってなかなか素敵な時間となりました。もちろんアマゾンで双眼鏡も購入しましたしw
社長と思しき、還暦はとうに過ぎていそうな白髪の爺さんは、厳しいながらも優しさを感じさせる風貌でした。
会話こそ聞き取れませんが、従業員に慕われているのが遠目にもわかる感じがするのです。
中小企業のワンマン社長としては、かなり珍しい部類ではないでしょうか。
さて、度肝を抜かれたのは、この冬です。
コートを羽織る時季になったばかりの頃。
いつものようにベランダから工場を眺めると、半裸の従業員が三階建ての屋上へ集合したのです。
何をするかと思えば、乾布摩擦。
乾布摩擦といえば、タオルで素肌をゴシゴシとする有名な健康法ではありますが、実際に目の当たりにしたのは初めてのことでした。
とはいっても、これが乾布摩擦か……、と感慨深く眺めていたわけではありません。何しろ、イケメン連中が裸なのです。
すかさず双眼鏡でピチピチとした肌艶を観察します。
僕は平日が休みなのですが、休みの日は、朝に乾布摩擦の風景を眺めるのが何よりの楽しみとなりました。
眠くて気だるそうに屋上へ集う半裸の若者たち。
それは、同じようなイケメンが全裸で交じり合うゲイDVDを観るより、遥かに僕にとっては刺激的でした。
そんな楽しみができた冬でしたが、年末に僕にとってさらにサプライズな素晴らしい出来事がありました。世間的には仕事納めと言われる12月の末の金曜日ことです。
僕は、たまたまその日は休みだったので、いつものようにベランダから眺めていました。
朝、いつものように裸の従業員がぞろぞろと屋上へ集まってきました。
しかし、いつもと違うことに直ぐに気づきました。
何が違うかと言うと、半裸は半裸なのですが、みんな赤いフンドシ姿なのです!これは、全裸を見るよりも刺激的な光景でした。
僕の性癖がおかしいのかもしれません。
双眼鏡を覗きながら無意識にマラを扱いていました。
ただ普通にベッドの上で全裸で交わるイケメンよりも、住宅街の真ん中の町工場でフンドシ姿になっているイケメンを見る方が刺激を受けるのです。
仕事納めのその日は、工場は稼働しませんでした。
赤いフンドシ姿の従業員が、揃ってひたすら大掃除をしていました。
僕は、時間を忘れて、掃除に明け暮れる裸の若者を眺め続けました。
真冬のベランダで2回も逝ってしまいましたw











いい場所にお住まいだ。引っ越そうかな。笑