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契約社員が正社員を妬んでハメ撮りレイプに及んだ結末・・・・・・

まずは全裸で土下座

三重県在住の新社会人さんからの投稿。有名大学の工学部を卒業し、志望していた会社に就職した投稿者。新人として会社の工場研修に行ったときのこと。そこには契約社員が多く正社員を敵視しているような嫌な雰囲気があり・・・・・・

ハメ撮りレイプ

今となっては自慢話のような、僕の鮮烈なゲイデビューの話です。

新卒で入社した会社で、工場研修がありました。

実際に工場で作業をすることになったのですが、僕はそこで働く期間工の人に嫌われてしまいました。

歳は同じくらいで、茶髪の佐伯という期間工の契約社員。

僕のちょっとした言動が、佐伯をひどく怒らせてしまったようです。

佐伯が工場内で禁止されていることをしていたので、僕はきわめて遠回しに注意しました。
それが、「生意気なこと言いやがって……お前みたいに弱そうな大学出に言われるとムカつくんだよ!!」と反感をかったのでした。

同じく期間工の山路という奴も佐伯に同調し、二人で僕に対し嫌がらせのようなことをしてきました。
作業中に、ふとした拍子に腹を殴ったり、わざとぶつかってきたりと、幼稚で陰湿なイジメのような感じです。

今まで一生懸命勉強してせっかく入社した職場なので揉め事を起こしているとは思われたくなく周囲には一切洩らしませんでした。
まだ配属先も決まっていないのに、変なことで目立つのはどうしても避けたかったのです。

そして、ある日の夜二人に寮まで呼び出されました。
断ってもいいと思ったのですが、話し合えばどうにかなるかなと、甘い考えを持っていたのです。渋々、佐伯たちが使っている寮へ向かいます。

3DKタイプの寮で、佐伯と山路、そしてもう一人がそれぞれの部屋を使用しているようでした。
その時、もう一人はシフトが違って勤務中だったのか、部屋には二人しかいないようでした。
3つの部屋のうち、佐伯か山路のどちらかが使っているらしい部屋へ案内されます。

部屋へ入ると、いきなり佐伯に腹を殴られました。

「お前、俺たち期間工のこと馬鹿にしてるんだろ?見下してるんだろ?」

吐きそうになり息苦しくなって床に倒れこむ僕に、佐伯は容赦なく蹴りを入れてきました。

「うっ!!!そんなことないですから・・・・・」

僕は必死に説明しようとしました。誤解があるなら、解いておきたいと……。しかし、佐伯は聞く耳を持っていない様子でした。

「とりあえず俺たちに謝れよ」

ベッドに座ってこちらを眺めている山路が、そう言いました。

仕方なく僕は「すいませんでした」と謝ります。

すると、「そんなんじゃ謝ってるうちに入んねぇよ。土下座しろ」と佐伯に頭を叩かれました。

興奮してて抵抗すると危険だと思い、僕は素直に土下座をしました。
下手にこいつらに逆らったら、問題が大きくなってしまうかもしれない。
そうなると、人事への心証も悪くなってしまう……。

「まだ納得いかねぇなぁ。服脱げ。裸で土下座しろ」

佐伯が何を言ってるのか理解に苦しみました。

「聞こえねぇのか? 服脱げって言ってんの」

僕は、土下座の姿勢のまま、「もう勘弁してください」と言いました。

とにかく二人を宥めないといけないと思いました。
研修はあと3日。3日だけ乗り切ればいいんだ、と……。

「裸で土下座したら許してやるよ」

その言葉に縋ることにしました。
仕方なく、僕は立ちあがって服を脱ぎ始めました。

下着1枚になると、もう一度土下座の姿勢をとろうとしました。

すると、「何やってんだよ。全部脱げよ。裸って言ったよな」と佐伯が吐き捨てます。

嫌で仕方なかったのですが、「これで解放されるんだから」と自分に言い聞かせて、僕は全裸になりました。そして、再び土下座します。

「すいませんでした」

床に頭を擦りつけて謝罪しました。
何に対して謝っているのか自分でもわかりませんでしたが、それでも必死に土下座をしました。静かな部屋に電子音が流れ、僕は頭を上げました。

「ちょっと、何してるんですか?」

そう言うと、山路は「記念撮影だよ」と不敵な笑みを浮かべます。
山路は、ケータイで僕を撮影していたのでした。

慌てて立ち上がる僕。

その間も、山路は冷静にシャッターを押していました。
全裸であそこを露わにしているところが、しっかり山路のケータイに収められたようでした。

「おい」とだけ言って、山路が佐伯に何やら合図をしました。
すると、佐伯が部屋を出て行き、すぐに見知らぬ人を連れて戻ってきました。

「こいつ、相部屋の北村って奴だよ」山路が言います。

どうやら、3DKをシェアしているもう一人は勤務中ではなく、ここにいたようでした。

僕は、呆然と北村という人を眺めました。・・・・北村も、全裸でした。

表情からして、二人とは服従関係にあるのだと察しがつきます。

「お前、この正社員さんを気持ちよくしてやれ」

山路がそう言うと、北村は僕のすぐ近くまで寄ってきました。
そして、いきなり僕の乳首に吸いつきました。

「ちょっと、何っ……」

僕は驚いて、北村から離れます。

「お前、大人しくしろよ」

佐伯が近寄ってきて、僕の髪を掴みました。

「画像ばら撒かれたくなかったらじっとしとけ」

僕は、恐怖と困惑でどうしたらよいかわからず、とにかく突っ立ったまま目を瞑りました。すぐに人の体温を感じます。

状況が把握できず、僕はただ目を閉じてやり過ごしていたのですが、北村の執拗な舌の動きが次第が気持ちよく感じられてきました。
乳首を舌先で転がすように舐められ、軽く噛まれたり……。
“痛気持ちいい”ような感触……。
頭は恐怖心でいっぱいなのに、股間がムズムズしてきました。

「おっ。正社員さん、反応してきたぞ」

佐伯の声が聞こえました。

「すげぇ。結構膨張率高いんだな。相当でけぇぞ」

急に股間のムズムズした部分が生暖かい感触で包まれました。
驚いて目を開けると、北村の頭が僕の股間あたりに見えました。

僕は当時、大学に入ってから付き合うようになった彼女一人しか肉体関係はありませんでした。
モテないほうではないのですが、奥手な性格で、ずっと彼女一筋。

北村のフェラチオは、彼女がごくたまにしてくれるそれとは全く違いました。

「あぁっ」自然と、無意識に声が洩れました。

初めてセックスをした時の昂りを、遥かに凌ぐ快感でした。

佐伯が、僕に近寄って、紙切れを僕の鼻にあてがいました。
紙には粉が乗っていました。

「吸い込め」そう言った佐伯に、僕は素直に従いました。

それから、全身に電流が流れていたような快感が、もっともっと凄いことになりました。雷に打たれたような……。
頭がふわふわとして、意識が飛んでいく感じ。

実際に、それから僕は意識が飛び、気がついたら夜明けでした。

気がつけば僕はベッドの上で、横には北村が寝ていました。
僕も北村も全裸。

床に自分の服が落ちているを確認すると、それを着込んで、僕は彼らの寮を後にしました。妙にサバサバした気持でした。
昨晩起こったはずの出来事は、全く現実感がなかったのです。
途中から記憶が途切れていて、夢だったのか現実だったのか、その区別がつきませんでした。

しかし、すぐに現実は突き付けられました。
僕のケータイに、見知らぬアドレスから数多くの画像が送信されてきました。

北村の股間に顔を埋める僕。
北村の突起を尻で受け入れ、快感の表情を浮かべている僕。

画像の人物はたしかに僕ですが、そうとは信じられないくらいに、写っている表情は本能剥き出しの動物のようでした。

 

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コメントは2件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    ノンケの全裸土下座いいねー。そのあとも期間工たちには可愛がってもらったのかな?他にも過激な経験したなら読んでみたいね

  2. ゲイの名無しさん より:

    あーー犯してえ

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