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全身性感帯のノンケさん、アナルに触れただけで射精wwwwwww

感じやすい身体

熊本県在住のノンケ男性からの投稿。大学時代、小さなスナックでバイトをしていた投稿者。スナックには投稿者よりも年上の男性アルバイターがいるのだが、周りの噂ではどうやらゲイらしく・・・・・・

童貞ノンケのアナル初体験

 

もう結構前の話ですが、初体験の時の告白です。

 

初体験の相手は、当時のバイト先の先輩でした。

 

田舎から上京して都内に一人暮らししていましたが、仕送りも少なかったので、バイトは夜のスナックでした。

 

ママとホステスさんが4人くらいの小さなスナックですが、僕の他にもう1人、男性のアルバイトの人がいました。

 

僕より少し年上で、ここのアルバイトを始めて割と早い段階で、ママやホステスさんたちに彼はゲイだと聞かされました。

 

とてもいい人だったんですが、確かに言われてみれば、何となくそんな気がしていました。

 

僕自身はゲイではなかったんですが、露出とかアナルとかは好きで、そんな変態的なところは、誰にもカミングアウトしていませんでした。

 

そんなある日、バイト先のスナックでお店が終わった後、少し飲んで、その先輩と話が盛り上がっていたので、先輩の家で飲み直して、ついでに泊まることになりました。

 

本当にいい人なので、その時は何の心配もしていませんでした。

 

先輩の家はスナックから歩いて5分くらいのアパートで、彼の家で2人で飲んでいる時に、少し酔っていた僕は先輩に、「先輩ってゲイって聞いたんですけど、ホントですか?」と、冗談混じりに聞いたら、先輩は普段と変わらず軽い感じで、「そうだよ」と答えました。

 

そうなると興味津々で、今までゲイに対して思っていたいろいろなことを聞いてしまいました。

 

先輩は彼氏はいないみたいで、聞いたのは主に「どうやって男の人とするのか?」という点です。

 

いろいろと答えてくれましたが、先輩から「百聞は一見に如かずだ、ゲイビデオがあるから見てみる?」と聞かれ、興味本位で見ることになりました。

 

ビデオは国内のモノで、きちんとモザイクがかかっていました。

 

大きくなっている他人のものは見たことがなかったので、モザイクがかかっているのが残念でした。

 

一番気になってたとこで…

 

そう先輩に言うと、先輩は「じゃあ、俺の見る?」と言って、自然な流れでズボンを脱ぎ始めました。

 

「ちょ、ちょっと先輩それは…」と言う間もなく、服を脱がれてしまい、いきなり勃起した先輩のモノを見せ付けられてしまいました。

 

そうなると、こっちも興味が沸いてきて、まじまじと先輩のモノを見てしまいました。

 

いろいろな角度から見せてもらい、時折指で突いたりすると、先輩は気持ちよさそうに目をトロンとさせています。

 

そして、先っぽからはお汁が糸を引いていました。

 

こちらもかなり興奮してきてしまい、ズボンの中ではギンギンになっていました。

 

先輩は僕にペニスを見られながら、「ケイはどんなプレイが好きなの?」と聞いてきます。

 

この状態なので、僕も思わず、「露出とか、アナルとか、羞恥系が好きです」と答えると、先輩は「じゃあ見てあげるから、脱いでみて」と言われました。

 

その時は興奮が先に立っていて、「じゃあ」ということで、僕も服を脱いで全裸になりました。

 

そして、勃起したペニスも先輩に見られました。

 

先輩は、「ケイも起ってるジャン。ほら、ベッドに四つんばいになってみて」と言われ、恥ずかしながらも、言われた通りにしました。

 

先輩は「じゃあ、自分でお尻両手で拡げてみて」と言って、それにも従いました。

 

当時、まだ童貞だった僕は、女性にも見られたことがない格好を、先輩の前でしているのに、もの凄く興奮していました。

 

先輩はお尻を撫でながら、時折指先をアナルに這わせてきます。

 

その度に、体がビクンと反応してしまいます。

 

そして次にアナルのシワを爪で沿うように指を動かしてきました。

 

またビクビク感じてしまう僕。

 

そして、あまりの快感と興奮に我慢できず、射精してしまいました。。

 

そのままの格好で、先輩のベッドの上に大量に射精してしまいました。

 

先輩は、手でペニスを掴むと最後まで指を前後させて、出してくれました。

 

全て出し終えると、急に恥ずかしくなって、「すみません。」と、ベッドを汚したことを謝りました。

 

先輩は笑いながら、「気持ちよかった?」と言って、ティッシュで僕の出した精液を処理してくれました。

 

そして僕の隣に座ると、まだ精液で汚れて勃起したままのペニスを摘んで、顔を近付けると、そっと口に含みました。

 

もうジェットコースターに乗った時のような感覚です。全身がゾワゾワする。

 

逆らうことができずに、ベッドの淵を握り締めて耐えていました。

 

が、また興奮してきてしまって、2度目の射精を先輩の口の中で迎えてしまいました。

 

胸元が紅潮して、息が上手くできないほどに感じていました。

 

「すごいね、こんな感じやすい子ははじめて」

 

「すみません。。」

 

そうなると、もうどうでもよくなって、今度は僕が先輩のペニスを口に含み、必死でフェラしました。

 

上手くはなかったと思いますが、それでも数分で、先輩も僕の口の中に出してくれました。

 

不思議と全然嫌じゃなくて、ティッシュに出すのも失礼な気がして、そのままゴクンと飲み込んでしまいました。

 

それから服を着て、何となく気まずくなって、すぐに寝ましたが、寝ている最中に、先輩がモゾモゾと、再び僕の股間を弄ってきて、僕もそれに反応して、再び勃起してしまいました。

 

暗い部屋の中でズボンを脱がされ、今度はフェラからアナルまで舐められて、アナルに指も入れられました。

 

アナル好きの僕は、誰かにアナル攻められたのも初めてで、されるがまま快感に身をよじっていると、先輩が両足を持って、僕のアナルにペニスを宛がうと、ゆっくり挿入してきました。

 

すんなりと受け入れてしまい、先輩は僕のペニスを扱きながら腰を使い、2人でほぼ同時に果ててしまいました。

 

以降、大学を卒業するまで先輩とは付き合いましたが、ひょんなことから別れてしまい、それ以降は連絡をとっていません。

 

もう10年以上前の話です。



 

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