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パイパン高校生が親の留守をいいことに後輩とセックスした結果wwwwww

色黒のハンサム高校生

茨城県在住の男子高校生からの投稿。1年前に後輩の智也に告白され、付き合うようになった投稿者。これまでに何度か後輩のアナルに挿入を試みた投稿者だったが、なかなかにガードが固く・・・・・・

色黒ハンサム高校生

僕は男子高校2年生です。

学校の後輩に超ハンサムな子(智也君)がいて、1年程前から僕の部屋でキスしたりチンポを舐めあったりしています。

昨日から3日間、両親が田舎へ行くことになり、僕が留守番をすることになりました。

こんなチャンスは滅多にないので智也君に泊まりに来る?と聞くと、とても喜んでくれて来てくれることになりました。

智也君は水泳をやっていて、真っ黒に日焼けしており、しかもチンポの毛はつるつるに剃っています。

そんな智也君に勧められ、思いきって僕のちん毛も今年の5月に剃ってしまいました。

剃ってみると、最初は恥ずかしかったけど慣れるにつれてパイパンじゃないと気持ちが悪いレベルにまでなっていました。

昨日の夜、智也君が短パンにタンクトップ姿で僕の家に来たので、一緒に風呂に入った後、2人とも全裸のままソファーに並んでテレビを見ていましたが、智也君がしゃがみこんで僕のチンポをしゃぶり始めました。

だんだん気持ちよくなってきたので、ベッドに移動して僕が智也君のチンポをしゃぶってやりました。

智也君は気持ちよさそうに「ああーー」とか「ううーー」とあえぎ声が止まりません。

僕は興奮してきて、智也君のケツに指を入れようとすると抵抗されましたが、何度も繰り返しているうちに抵抗しなくなり、「実は、水泳部の先輩に何回かケツを犯されたことがあるんです。今日は祐介さんに入れてもらおうと思ってました。」と言ったので、僕はゴムを付けてオナニー用のローションをたっぷり塗ってから智也君のケツにゆっくりと挿入しました。

根元まで入ってからゆっくりと出し入れしていると、智也君が「もっと早くーー」と言うので、ガンガン突いていると僕は我慢できなくなり発射してしまいました。言うまでもなく最高の思い出です。



 

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