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関西弁のドS兄貴の淫語責め羞恥交尾

スケベな関西弁

奈良県在住のホームセンター勤務さんからの投稿。1週間前に知り合った関西在住の兄貴の助手席に乗った投稿者は、少し不安になっていた。行き先も告げず山の奥へ奥へとひたすら車を走らせる兄貴は・・・・・・

絶叫ファック

兄貴とは、初めての夜から1週間後に約束をして会った。

待ち合わせ場所に行くと、すでに兄貴が車で待っていた。

ドアを開け、「すいません。待ちました?」

「いや、今来たとこや。Kは走ってきたんかいな?」

「うん、待たせると悪いと思って」

「そっか、ほな行こうか!」と兄貴は車を動かしました。

車内ではたわいもない話しをして、1時間くらい走ったのか、山の方に向かってました。

自分は「どこに行くんですか?」と兄貴に聞くと、「やっぱ人気のないとこらやろ」と笑いながら言いました。

そのまま車は走り山道の狭いわき道に入って行き、こんな場所、誰も来ないだろうみたいな道をドンドン入って行きました。

暗いので少し不安になってきた頃、行き止まりはかなり広くなっていて、小屋が1つありました。

『なんでこんな場所知ってるんだろう?』と疑問に思っていると、「K、着いたで」

「えっ? もしかしてここ?」

「そうや、誰も来んやろ」自信満々に言う兄貴。

「確かにそうだね」

「じゃあ行こか」と車を降りる兄貴。

外灯もなく、月明かりだけが周りを淡く照らしていた。

自分も真っ暗な中で目を慣れさせ、兄貴について行った。

「ここの小屋は今は使ってないんや。前に仕事で来たから知ってるんや。でも、電気がきてない」と、ドアをガタガタさせる兄貴。

するとドアは開き、「やっぱり鍵もしとらんな。こんなとこ誰も来んでな」と中に入る。少しホコリ臭い。

多分しばらくは誰も使ってないんだろう。

やっと自分も目が慣れ、小屋の中に入ると、中にはソファと机と椅子があった。

兄貴はというと、さっさと服を脱ぎ全裸になっていた。

「K、早よ脱げや」

「うん」と自分も全裸になると、兄貴は近づいてきて、濃厚なkissを。

「1週間ぶりやな。Kをメチャクチャにしたくて我慢できんかったで」

「俺も兄貴のことばっかり考えてた」

「そっか、俺のこと考えたら、ここはどうなった」と、いきなり机に手をつく形にされ、ア○ルを指で刺激され、思わず「あぁっ!!」と声を出してしまった。

すると兄貴は「どうなったか教えろや」

「兄貴のこと考えると、疼いてた…」と正直に答えると、「そっかあ、俺もここが欲しかったんや」と言うと同時に、舐め回され、足をおもいっきり広げられ、舌も出し入れしてきました。

ピチャピチャと小屋の中に兄貴の卑猥な舐める音と、自分の感じまくって喘ぐ声が響いてました。

「おっきい声出していいんやで」

兄貴はさらに卑猥な音を立てながら、俺のア○ルを舌で攻め続けた。

そして、兄貴は俺のチ○ボに手を伸ばしてくると、「K、なんやこれ? なんか垂れてるやん」

そう、俺はア○ルだけで先走りが溢れ出て垂れていました。

「K、何が出てるか言わんとやめるぞ」

「さ、さ、先走りです…」

「Kはスケベやなぁ。ケツマンだけでこんなん垂らして」

「はい…」

そうすると、兄貴はまた向かい合わせになるように、俺の向きを変えると、kissをし、首筋、乳首と舐め始め、乳首を軽く噛みました。

「アッアッアッ!!」

「なんや? ここも感じるか?」

一週間前にした時にわかっていて、兄貴は意地悪言い。

乳首を摘みながら、「K、どうされたいか言えや」

「兄貴に入れて…」

「聞こえんで! 聞こえるよう言わんとやめるぞ」

「兄貴に入れて欲しい…」

「そっか、じゃあこっちこいや」と、兄貴は俺の手を引きソファへ移動した。

兄貴はソファにドスッと座ると、大股を広げ、俺は床に跪く体勢になり、「K、欲しかったんか?」

「うん」

「じゃあ俺も気持ちよくしてくれや」

「はい」

俺は兄貴のデカマラを舌でチロチロと舐め始めた。

「オォ~! いいぞ!」

そして、俺は一気に銜えピストンをすると、「たまんねぇ~! K最高だ!! ウッ! ア゛~!」と兄貴は雄声で喘ぐ。

かなりフェラをしていると、兄貴は「K、こっちこいや」と俺の手を引くと、ソファに横になり、69になり、俺は兄貴のデカマラを、兄貴は俺のア○ルを舐めまくり、2人でヨダレを垂らしながら声をだしまくっていた。

兄貴は「K、そろそろ欲しいんじゃないか」

「うん! 早く兄貴のデカマラでグチョグチョにされたい」

「いやらしいな~」と兄貴は言うと、俺のア○ルに指を入れて、「まだ俺のチ○ボを入れるには狭いでな」

「ウッ…」

兄貴のゴツい指が俺の中をかき回し始めると、チ○ボから先走りがドクドクと垂れて、兄貴はそれを指に取り、また俺のア○ルに入れ、「いやらしいケツマンだなぁ。指をドンドン飲み込んでいくで~」とグチュグチュと音を立てる。

俺は無意識に腰を振りながら、「ア~ァすげー! 兄貴すげー」と声を出していた。

兄貴は「そろそろええか」と指を抜き、「K、前みたいに自分で入れろや」と兄貴は腕を頭の下に組み、俺を見る。

俺は兄貴に跨り、デカマラにローションを塗り、騎乗位になり、腰を下ろしていった。

「あ~すげ~、兄貴のが入ってくる…」

「いいんか? K」

「う…ん。ア~ァすげ~」

兄貴は下から腰を動かし、亀頭だけで俺のア○ルを出し入れする。

俺は腰がガクガクし、耐えれなくなり、一気に腰を下ろした。

「うぉー!!」

「K、我慢できなかったかいな」とニヤリと笑う兄貴。

「これから楽しませてもらうわ」と上半身を起こし、俺の乳首を舐めながら腰を振る。

俺はあまりの快楽に、兄貴の頭を押さえ、自ら兄貴に合わせ腰を振る。

「お前、ほんまエロいな」

「だって…アッ…兄貴が…俺を…エロく…させるだもん…ア~

「ほんま、お前と出会えてよかったわ」と言いながら、正常位になり激しく腰を振り出す兄貴。

「どうや! 欲しかったもんが入っていいんか!」

「アッアッアッアッイイ!! イイ! 凄くイイ~!」

「俺も凄くイイぞ! オォ~!!」と一段と激しくなると、兄貴は「1発目イクぞ!!」と言うと、俺の中に出した。

俺は兄貴がイクと同時に、トコロテンでイッてしまった。

2人ともイッてしまったが、兄貴のデカ○ラはまだ俺に刺さったままで、「やっぱ、お前最高だわ!」

「兄貴も最高だよ」とkissをした。

兄貴はデカ○ラをズルッと抜くと、「ポッカリ開いているで」と指を入れてくる。

「ア゛!」

「まだ痛いか?」

「うん…ちょっと…」

「じゃあちょっと休憩しよか」と、2人でタバコを吸いながら少し話した。

「K、まだアカンか?」

「ん? なんで?」

「俺、また起ってきた」

暗闇でわからなかったが、兄貴の股間に手を伸ばすと、ギンギンに硬くなったデカ○ラがあった。

「兄貴、元気だね」

「Kの匂いだけで起つわ」

「する?」

「じゃあ、向こう行こか」と俺の腕を引きながら、靴だけ履くと、「次はこっちや」と、全裸に靴の格好で外へ出て行く兄貴。

俺も慌ててついて行くと、兄貴は車のエンジンをかけ、ヘッドライトを点けていた。

「K、来いや」

「う…うん」

兄貴の元に行くと、いきなり俺をボンネットに押し倒し、両足を持ち上げ、「なんかレイプみたいやろ」と笑いながら兄貴は言った。

俺も「レイプするの?」

「されてぇか?」

「うん…」

「ほんま、お前はエロいなぁ」と言うと、ア○ルに唾を垂らし指を出し入れしてきた。

指だけで俺は感じ、「アッ…」と声が漏れてしまい、兄貴は「もうグチョグチョやないか、エロいな~」

指でかき回しながら乳首を摘んでくる。

俺が感じまくっていると、「そろそろやな」と、兄貴がデカ○ラを俺に一気にぶち込んできた

「ア゛ーー!」と俺は大声を出したが、兄貴は容赦なく腰を振り、デカ○ラを出し入れし、「オォ~!! すげー!」と雄声を上げていた。

その時、山肌に反射した俺たちのイヤらしい声がやまびことなって帰ってきた。

俺はあまりの痛みと快感に、半分意識が飛んでいたが、兄貴は腰を振り続けていた。

暫くすると兄貴が、「イクぞ!!」と俺の中でイッた…

俺は知らないうちにトコロテンをしていた。

意識が朦朧としてる俺を、兄貴は優しく抱き起こして、「ちょっとハードだったかいな」

「大丈夫…」と会話し、車に乗せてもらい、服を着せてもらって、兄貴のマンションへ行き、朝まで兄貴の腕の中で寝てしまいまし。

 

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