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【BL小説】お酒に媚薬入れられる展開とかマジであるんだwwwwww

【BL小説/R-18】都内の大学に通う主人公がある日、ばったり自衛隊に所属している同級生と再会して宅飲みすることに。鍛え抜かれた自衛隊員の身体を観ていると何故かムラムラしてきて・・・

媚薬のボーイズラブ

俺(平井)は大学一年生。

水泳をずっとやってきた。

こないだ夏休みに自宅の近くのプールで中学の同級生に出会った。

その日、俺は誘われてそいつのアパートに泊めてもらうことにした。

そいつの名前は寒木。自衛隊にはいって坊主頭になってた。

俺からみても羨ましい体つき。

寒木は中学のころからイケメンだ。

俺たちは酒を飲んだりしながら互いの近況についてしゃべってたが、次第に寒木の体についての話になった。

俺:お前の体スゲーよな~

寒木:平井の体もなかなかだけど俺にはかなわねーよ、高校のころからジム行ってたから

俺:彼女もさぞ嬉しいだろ、そんな体に抱かれて

寒木:お前の体でも十分女は喜ぶだろ

俺:筋肉もう一回見せてや

寒木:いいぜ、見せあいっこしようぜ

寒木と俺は互いに上半身裸でパンツだけになった。

寒木は俺のもっこりに釘付けだった。互いの筋肉を触ったりしてるといきなり寒木が俺のちんこを鷲掴みで揉んできた。

寒木:平井のちんこチョーデケ~

俺:やめろよ~!!まあでかいけどな

寒木:見せてや

俺:ダメ、寒木のも結構でかくね?

寒木:でかくなったら何cm?

俺:20cmぐらい

寒木:やっば、俺よりでかいじゃん

俺は仕返しにのもっこりを寒木の顔に押し付けてやった。

俺:うらやましいだろ~

寒木:どんだけでかいんだよ

寒木は仕返しに手を俺のひざの下に入れて、背中をがっちりつかんで俺を軽々と持ち上げた。

そして俺のケツに股間をグリグリ押し当て、駅弁をされた。

雄けびをあげながら俺のケツをつくように激しく腰を動かした。

その後、俺らはまた飲んでいたが俺は気分が悪くなって寒木におんぶされて風呂場に運ばれた。

意識がもうろうとする中、寒木は「気持ちよくしてやるよ」と俺のパンツを脱がしていきなりしゃぶってきた。

俺は抵抗するが自衛隊上がりの寒木にがっちりおさえられる。

体は正直でちんこは寒木の口の中で既にフル勃起。

ビクビク痙攣しながら大量の我慢汁を寒木の口に流し込んでいた。

今までにない快感の強さに次第に俺は寒木のフェラに身を委ねるようになっていった。

フェラテクは素晴らしく、喉フェラまでして、俺のちんこが寒木の口の中に全部入るぐらいだ。

亀頭にまとわりつく我慢汁を寒木の舌は優しく絡めとり亀頭に強く刺激を与える。

そのうち俺は限界を迎え、寒木の口の中にザーメンを撃ち込んだ。

そのあと俺らの行為はヒートアップし、寒木は俺を浣腸したあと俺が逃げられないようにし、俺を駅弁の体勢でガン掘りした。

17cmと意外にでかく、カリ高な寒木のちんこはおれの前立腺をピンポイントで捕らえ、俺は何度もトコロテンしそうだった。

夏の夜にわざと閉めきって冷房も切った部屋の中で俺たちは外に聞こえてしまうぐらいの雄叫びを出しながら互いの汗びっしょりだった。

男の匂いが充満しているなかで、俺らは熱いキスをして翌朝俺が帰るまで行為を続けた。

寒木の話によると自衛隊の中にはホモは多いらしく、寒木もノンケだったけどある日先輩にしゃぶられ、ホモに目覚めたらしい。

ちなみに寒木は俺が好みのタイプらしく、飲んだ酒に媚薬を大量に入れてたらしい。

俺は寒木の思うつぼでノンケ喰いの餌食になったのだ。

 

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コメント1件

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