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【ゲイ】高2男子に泣きながら告白された家庭教師の話

家庭教師の性指導

滋賀県在住の家庭教師さんからの投稿。数ヶ月前から高校2年生の男子生徒を教えることになった投稿者。今時には珍しく素直な子で勉強にも熱心だった。これなら成績の大幅アップが見込めるとふんでいた投稿者だったが・・・・・・

男子学生と家庭教師

僕は2年前から、小学生~高校生を対象に個人家庭教師をしています。

 

知り合い伝いで始めたものなので、保護者とも子どもとも親しい関係で、兄のように慕ってきます。

 

今年の7月からは、高2の男の子(K)のを見ることになりました。

 

Kはカッコいいと言うか、可愛い方です。

 

背も低く、決して女の子にモテるようなタイプではないが、母性本能をくすぐられるような子です(笑)

 

Kが、夏休みは昼から勉強したいと言うので、8月からは週に2回、昼から訪問することがありました。

 

昼間は両親仕事なので、いつもKと2人きりでした。

 

夏休み最後の日、いつも通り行くと、Kは風呂場から出て来ました。

 

珍しいなと思い、「どうしたの?」と聞くと「暑いから」と、水風呂シャワーを浴びてたそうだ。

 

そして、いつも通り勉強を始めた数十分後、Kは突然泣き出した。

 

何かいつもと雰囲気が違うような気はしていたが、さすがに驚いた。

 

ワケがわからず理由を聞いてみると、いきなり抱きつきキスをしてきた。

 

そして、「自分はゲイで、でも男同士は嫌われるから辛い。お兄ちゃん(僕)のことが好き。ごめんなさい」とのことだ。

 

まさかのカミングアウト。

 

なんでも、中1の時に公園で拾ったエロ本はゲイ物で、男同士の行為が描かれてて、それに初めて興奮してしまい、それ以来男性に興味を持ったそうだ。

 

僕は、前々からKのことは可愛いと意識していたので、とても嬉しかった。で、ついキスを仕返した。

 

もう、始まってしまったら止まらない。そして、そのままベッドイン…

 

Kのアレはまだ皮を被っており、毛も薄く生えてる程度で、見た目に通りの子どもで可愛いかった。

 

擦ると、身体をくねらすし、舐めたりすると、声変わりしてない高めの声で反応を示す。まるで女の子のよう。僕は気が変になりそうだ。

 

口に銜えたら、思いの外、スグに射精した。

 

白色と言うか黄色に近いそれは、凄く濃厚な匂いをさせ、思わず舐め取ってしまった。Kが僕のを自分から舐めてきた時は驚いた。

 

メッチャ上手い。

 

ワケを聞くと、バイブでいつも舐める練習をしていたそうだ。

 

僕は射精したいところを我慢し、カバンに入れてたゴムをつけ、舐めて緩くなったKのアソコに挿入した…

 

それ以来、週2の家庭訪問時、互いのアレを舐め合ったりしている。

 

それは先日のこと…

 

前日にツレと飲み明かしたこともあり、かなり熟睡していた昼過ぎ、鳴り止まぬインターホンの音に目が覚めた。

 

うるさいなと思いながら時計を見ると、2時になろうとしていた。

 

酔いが響いてるのか、頭がガンガンして、気分の悪いまま玄関のドアを開けてみると…そこには愛しのKが呆然と立ち尽くしていた。

 

僕は一気に目が覚め、約束の1時を過ぎてることを目の当たりにした。

 

そしてよく見ると、呆然としたように見えたKの顔は、どこか可愛いらしさを隠し切れない怒った顔をしていた…

 

Kを部屋に招くと、Kはいきなり抱き付いてきた。

 

どうも1時間近くも待たされていて、とても不安だったらしい。

 

そんなKの頭からは、いつも通りのシャンプーの匂いを感じさせられた。

 

そして、自分がツレとの飲み会から帰宅後、シャワーも浴びず、歯も磨いてないことに気付かされた。

 

慌ててKを離し、Kに説明し、シャワーに向かおうとした。

 

その時ふと、「Kも一緒にどうや?」と言ってしまった。

 

するとKは嬉しそうに頷いた。

 

服を脱いだKの身体は、服で見えてた部分よりも白く、触り心地がよさそうに見えた。そう言えば、Kの全裸を見るのは初めての時以来だ。

 

それ以来はフェラだけだったり、ズボンを半分下げた状態だったりと、微妙に興奮するシチュエーションだった。

 

だからか、Kはパンツを脱ぐのに戸惑っていた。

 

(因みにKは、僕と会う時は、基本無地の白いブリーフ)

 

僕は何の躊躇いもなくKのパンツを脱がすと、Kは恥ずかしそうにアレを両の手で隠した。

 

薄らとはみ出るアソコの毛が、また何とも言えない可愛いらしさを引き出していた。そして、互いの身体を洗い合った。

 

まずは僕がKの背中や腕を洗い、次に胸(というか乳首)ばかりを洗って(弄って)いると、Kが高い声で喘ぎ始めた。どうも乳首も弱いらしい。

 

ヌルヌルの石鹸で撫でたり、摘んだりすると身体をくねらし、気が付くと、皮を被ったKの小さなアレが天井を向いていた。

 

「乳首で感じた?」と聞くと、恥ずかしそうに頷き、「もっと…」と、僕の手を胸とアレに運んだ。

 

僕はそれが楽しくなり、「ソコは自分で洗おか! 大切なところやし」と言うと、Kは悲しそうな顔をして、こちらを振り向き抱き付いてきた。

 

「メチャ可愛い~」と思いつつも、「早く洗わな。僕のはもう自分で洗うわ」と言うと、Kは僕のアレをギュッと握ってきた。

 

そして、「僕がお兄ちゃんの洗いたい~! だから僕のも洗って!」と、泣きそうに言ってきたから、ガマンできず、Kにディープなキスをし、そのまま互いのアレを洗い(扱き)、Kがイキそうなところで止めた。

 

Kはイキたそうな目で見つめてきたが、「ベッドで」の一言で顔色を変え、スグさま泡を流し落とし(Kのも、僕のも)、風呂を出て、完全に拭き終わらぬままベッドへ向かった。

 

そして、「早く~」と恥ずかしそうに誘ってくるものだから、勢いも止まぬまま抱きついた。

 

僕がKのを舐め、銜え、Kは身体をくねらせて喘ぎ、イキそうになったところで止め、少し強引にKの頭を僕のアレに押し付けた。

 

しかし、いつも通り嫌がるどころか、嬉しそうにペロペロ舐める。

 

そして、69に挑戦してみた。僕が下で、Kが上だ。

 

Kは「恥ずかしいよ」と言いながらも、咥えられたら、感じるアレを僕に押し付けてくる。

 

そして、そのままの体勢でKのアナルを舐めて弄くった。

 

Kはメチャ感じ堪えながらも、僕のを銜えて、顔を上下するあまり、荒々しくなったKの鼻息がとてもくすぐったかった。

 

僕自身ガマンできず、Kを仰向けにし、足を広げ、前日アダルトショップで買ったローションを、Kのアナルに塗った。

 

みるみるうちにKのアナルは広がり、中が見えてきた。

 

「Kの中って、こんなんやねんな~」と言うと、Kは驚き、恥ずかしそうに慌てて足を閉じた。

 

僕は、またそれが可愛いく、面白く見え、「足閉じるんなら、もう終わりか」と言い、服を着ようとすると、Kは僕の腕を掴み、何か言いたそうにモゾモゾしていた。

 

僕はAVの1シーンを思い出し、「どうして欲しいんや?」と意地悪気に言うと、Kは恥ずかしそうに、「して」と言った。

 

僕は楽しくなり、「何をするんや?」と聞き返した。

 

Kは戸惑いながらも、「続きをして」と言った。

 

僕は「続きって?」と聞くと、「入れて」と答え、「何をや?」と聞くと、恥ずかしそうに「お兄ちゃんのアレ」と言うので、「アレって何や?」と聞いた。

 

Kは更に恥ずかしそうに「お兄ちゃんのおちんちん」と言うので、「お兄ちゃんのおちんちんをどこに入れるんや?」と聞くと、「アソコ」と答えると、「アソコじゃわからんな~。素直にちゃんと言わな、終わりやな」と言うと、恥ずかしそうに、「お兄ちゃんのおちんちんを、僕のおシリに入れて掻き回して~!!」と言うので、僕自身意地悪モードの限界が達し、Kに抱きつき、押さえ込み、その勢いのまま挿入した。

 

Kは痛がるどころか、抱き返してきて、凄く喘ぎ、数分と持たず射精した。

 

僕がKから抜こうとした時、「お兄ちゃん、まだやん。僕の中でイッて?」と言ってくるものだから、そのまま激しく…

 

気が付くと、時計は5時前を指しており、僕はKのアナルに自分のを入れたまま、Kの上に乗りかかるように伏せていて、Kは嬉しそうに僕に腕を絡め、互いに熱いキスを交わし合っていた。

 

5時のサイレンでふと気が変わり、Kを家に帰さなければならないことを思い出し、Kのアナルからアレを抜くと、一緒に射精した白濁色の液も流れ出てきた。

 

そして2人でシャワーを浴び直し、6時になる前には家を出て、Kの家に向かった。

 

その帰り道、Kはいきなり立ち止まり、「お兄ちゃんの家に泊まりたい」と言ってきた。

 

それはいくら何でも急にはムリで、何か理由を見付けて親に話すと言うと、ハイテンションになり、僕の手を握り、鼻歌交じりで手を引っ張って歩いていた。何て言うんかな? あまりもの子どもさに凄い萌えた。

 

そして、その場で押し倒し、路上SEXする妄想をしながら、K宅に着いた。次の訪問日が待ち遠しい…



 

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