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【ゲイ】某大学のヤリサーさん、睡眠薬飲ませて集団SM調教

ヤバ過ぎるヤリサー

新潟県在住の大学生からの投稿。大学の吹奏楽サークルに入ったばかりの投稿者は、上下関係の厳しさに嫌気がさしていた。もっと、自由に音楽を楽しむはずが怒られてばかりで・・・・・・

拘束レイプされる男子学生

 

オレが大学の吹奏楽のサークルに入った時の話です。

 

オレはトロンボーンという楽器担当でした。

 

本当はトランペットをやりたかったんですけど、トロンボーンが足りないという理由で半ば無理やりという感じです。

 

サークルとはいえ吹奏楽は完全にチームプレーなので部活並みに上下関係の厳しいところでした。毎回のように罵声を浴びせられます…

 

特にパーカッションという打楽器担当のT先輩は上下関係を重んじる人で、後輩たちに怖がられていました。

 

ある日、T先輩からメールがありました。

 

「今から会えないか?」

 

何かイヤな予感がし気が進まなかったのですが、行かないと後々面倒なことになりそうなのでオレは待ち合わせ場所へ向かいました。

 

待ち合わせ場所にはT先輩以外にも数名の男いました。

 

サークルの面子もいれば、オレの知らない人も……。

 

「いい場所があるから行こうぜ」

 

T先輩はそう言うと、オレたちを大型ワゴンの車に入れて、荒い運転で車を走らせました。

 

目的も知らされぬまま、車は走ります。

 

不思議なことに車内では皆、ひと言も言葉を発しません。

 

だんだん人里離れたようなところに来て、土地勘のないオレは全く見当のつかない風景ばかりでした。

 

不安と緊張から喉がカラカラになり、何か飲みたいと思っていると紙コップに入ったお茶を誰かが手渡してくれました。一気に飲み干します。

 

そこで、記憶がプッツリと途切れました。

 

朦朧とした状態で、少しずつ意識を取り戻しました。

 

手足が動かせない。

 

何が何だかわかりませんが、ただごとではないことだけはわかりました。

 

視界がはっきりするとT先輩が目の前にいました。

 

「先輩……。なんかオレ……」

 

T先輩は薄っすらと笑みを浮かべてオレを見ていました。

 

ようやく、自分の置かれた状況が飲み込めてきました。

 

オレは、イエスキリストのように磔刑のような状態にされていました。

 

身動きが取れません。

 

しかし、黒のノースリーブも迷彩の七分丈のズボンもくるぶしの靴下もちゃんと身に着けていました。

 

(いったい何なんだ…。何をされるんだ、オレ……)

 

どんどん不安が募り始めた頃、一人の男がオレのズボンを脱がし始めました。

 

「何するんだよ」

 

オレは抵抗しますが、手足が自由に動かせない状態ではどうしようもありません。

 

男は、パンツも一気にずり下げると、露わになったオレのペニスを舐め始めました。

 

「あぁ…。んんっ……」

 

こんな状況なのに感じてしまうオレ。

 

男の口の中で、オレのペニスは膨らみを増していきました。

 

傍らにいた痩せ気味でメガネをかけた男が近づいてきました。

 

オレのノースリーブの脇の合間に手を入れてきます。

 

乳首に何かが装着された感触がありました。

 

それが何なのかはわかりませんが、オレは絶叫に近い声をあげてしまいました。

 

フェラチオされながら、乳首にも得体の知れない電気のような刺激が伝わり、全身をくねらせて感じていたのです。

 

他にも男たちが寄ってきて、脇や腹などに手を差し伸べてきました。

 

正面の少し離れた場所にはT先輩がいて、楽しそうな表情でオレの写真を撮っていました。

 

鼻先に何かが近づけられ、吸い込むと頭に電気が走り、体が浮いたような感覚になりました。再び、このあたりから意識が朦朧としてきました。

 

記憶は曖昧です。

 

手足が解かれて自由にされると、乱暴に服を脱がされました。

 

全裸にされると、首輪をつけられ、繋がった鎖でT先輩に引きずられるように奥の部屋へ導かれました。

 

「さっさと歩けよ」

 

オレは、もはや抵抗する気力もなく、素直に四つん這いの姿勢でT先輩に着いていきました。

 

今度は、両手を上にした状態で縛られ、足がつくかつかないかという位置で固定され吊るされました。

 

数人の男が、オレの乳首や脇、そしてペニスを舐め始めました。

 

そして、先ほどの電気を流すような装置が再び付けられます。

 

「あぁっ」

 

オレは、堪らず声を出してしまいます。

 

ふと、オレの尻に冷たい感触が伝わりました。

 

ぬるぬるとした液体。ローションだとわかりました。

 

尻に何かが突き刺さりました。強引に穴に突っ込んできます。

 

オレは激痛に耐えかねて、不自由な体を目一杯動かして抵抗しました。

 

強引にオレの体に入り込んできた異物は、体が引き裂かれるのではないかと思うほどの大きさでした。

 

「あぁぁぁっ!」

 

中に入ったそれは、不気味な電子音を立てて、オレの中で動き始めました。・・・・ここで、完全に意識は飛びました。

 

気がつくと、オレは路上に横たわっていました。見知った風景。

 

痛む尻をさすりながら家に帰りました。

 

ズボンのポケットに、オレが縛られて犯されている写真が数枚入っていました。記憶にないオレの姿がたくさんありました。

 

後ろを掘られながら、誰かのものをフェラチオしてる写真。

 

フェラチオしながら、自らのものを扱いてオナニーしている写真。

 

そして、顔じゅうに白い液体が飛び散った写真もありました。

 

オレは、あいつらの精液を顔に浴びたということでしょうか。

 

写真は口外するなという脅しだったのでしょうか。

 

それ以降、サークルを辞めたオレが、T先輩に呼び出しされることはありませんでした。この経験が、オレを変態にさせたのかもしれません。

 

普通のエッチでは満足できない体に、オレはなってしまいました。

 

あの写真は、今では宝物です。



 

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