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【ゲイ】上野24会館で種便所に堕とされてしまった俺・・・・

断固セーフ派

東京都在住のウケ会社員さんからの投稿。ゲイなら一度は聞いたことのあるという上野24会館に初めて行った投稿者。とても楽しみにしていたのだが、セーフ派の投稿者は生掘りされないか心配で・・・・・
モロ感乳首の爽やか系イケメン
盆前の週末、上野24へ初めて行ってみた。

ここはガッチリ系が集まるみたい。

ウケの俺は洗浄を済ませたあと、5階奥のミックスで横になっていた

枕元のゴミ箱はもうティッシュであふれかえっていて、この週末いかにココが賑わったかを示していた。おのずと期待が高まる俺w

とにかく限界まで溜まっていて、誰でも良いからまずは一発掘られたかったので、うつぶせになって待機。

程なく俺のケツを撫で回す手が現れた。思わず敏感に身体が反応する。

なでていた手はそのままケツ穴にすべり侵入を開始した。

あらかじめ少しローションを塗っておいたので、指が一本、二本と入ってくる。

洗浄したばかりだからケツもいい具合に弛んでいるようだ。

俺のケツが受け入れOKなのを知ると、俺の身体をひっくり返し、正常位で挿入できる体勢にされた。

俺の顔を見ながら男はチンポにゴムを付け、そのまま俺に挿入してきた。

たまらなく欲しかったモノに貫かれて、俺は思わずよがってしまう。

「ん…ああ、ああ……」止められずに声が漏れ始める。

男はその反応を楽しむように腰を動かし、片手で俺のチンポを擦り始めた。

「ああ、だめ、だめ、そんな、掘られながら扱いたらすぐにいっちゃう…」

だが、男はチンポを扱く指を更に早くし、同時に腰を俺のケツにパンパンと鋭く打ち付け始めた。

「あー、だめ、ほんとにいっちゃう、ああ、ああ、だめ、でる、でるぅーっ!いくッ!!!」

ドバドバドバ。

今日のために四日間溜め込んだ俺の精液は、俺の腹の上に溢れるように飛び出した。

俺が出してしまうと、男はチンポを抜き、俺の精液を優しくティッシュで拭いてくれた。

そのまま、顔を近づけてきて、「かわいい顔してるんだな。男っぽくて身体もごついのに、よがってるところ、すっげえ、かわいかったぜ」と言いながら、俺のケツをぐちゅぐちゅといじっている。

「イって無いんじゃないの?良いの?俺だけイっちゃって」

「いいよ。でも、あとでもう一度やらせて欲しいな。その時に俺のザーメンはとっておくよ。お前も、イった直後は辛いだろ?」

優しい兄貴じゃん…、と思っていたら、男は続けてこう言った。

「そうだな、一時間後くらいにまたお前がケツを丸出しで寝っ転がっていたら、今度は即突っ込んでやるよ。次は生で入れて種付けしてやるから」

「え?生でやるの?」

「そうだ。やったことないのか?いいぜ、生は。俺、ホントは種付けするの大好きなんだけどな、お前の顔見てると慣れて居なさそうだし、迷ったけど一発目はゴムつけてやったんだ。でも、次はその顔を見ながら必ず種付けしてやりたい。」

うわ、この人、生派だったんだ。

ハッテンバではとにかく病気だけは怖いんでセーフに気を付けている俺からは、危険な人。

まあ、済んだ一発はゴム付けてくれたし、問題ないけどね。

「じゃ、また後でな」

兄貴が立ち去ったあと、兄貴が言い残した言葉を反芻しながら、俺はそのまま布団に横たわり、一休みしていた。

休憩したらセックス自体はもう一回くらいできるけど、やっぱり生はちょっと困る。

優しかった兄貴には申し訳ないけど、兄貴が戻ってくる前にはおさらばしよう…、と思っていると、自分の隣の布団でやや激しい目の交尾が始まった。

「ああ、ああ、おおっ、すげー」

2人の絡むグチョグチョという湿った音、喘ぎ声、そんなものを耳元で訊くうちに、俺のチンポは再びフル勃起してしまった。

すると早速お隣のギャラリーとして集まってきていた1人が、俺のチンポに手を出してきた。俺のチンポはビクンと反り返る。

そのまま、そいつは俺の乳首をいじり始めた。

20代前半くらいで坊主頭。やりたい盛りのちょいガチムチ風。

乳首を触られたとたんに、身体がビクンと大きく反応する。

あ、なんだ、気持ちいい!

隣の交尾のパンパンという音、激しくなる喘ぎ声、ギャラリーの怪しい息づかい…、

あれ、だめ、乳首気持ちいい…、あ、俺。おかしい。だめ、どうしたんだ。

さっきの兄貴、終わった後にケツいじくって!まさか、なんか仕込まれた!?

ヤバイ、と思った瞬間、俺の鼻にブツを染みこませたティッシュが押しつけられた。

あ、ああー、だめ、だめだ、​これはヤバイ、逃げなきゃ、明るいところへ、あー、あー、あ………。身体が………、、、

その後、記憶が飛んで、次に気付いたときには、ガチムチが俺のケツに挿入して一心不乱に腰を使っていた。ヤバイ、ああ、でも気持ちいい…、だめだ。

気持ちいい、と自覚したとたんに意識がそっちへ流れてしまう。

気持ちいい、いい、ケツがいいよお…。

俺はかなりでかい声を出してよがっていたようだ。

隣の分と合わせて、俺たちの周りには結構な人数が集まっていた。

何度か、正気に戻りそうになるたびに逃げようとしたのだが、その度に誰かが俺にブツをお見舞いしてくるのだ。

そのとたん、もうどうでも良くなり、快楽に堕ちていきたくなる。

頭の中に不思議な模様が見える。ケツを突かれるたびに、その模様が美しく輝く。

ああ、なんでこんなに気持ちいいんだー??

もうろうとした意識の中で声が聞こえた。

「おお、いくぞ、出すぞ、兄貴、俺の種、つけるぜ、つけるぜ、おお、おお、出すぜ、ううううううううううっ!!!!」

ケツの中でビクビクとふるえるチンポ、同時に熱いものが満たされていく。

ああ。俺、ついに種付けされちゃったー、生はしないようにしてきたのにー。

ああ、セーフで守れなかったー、ああー、種付けー、種付けー、種…。

自分の中のヤバイという意識は、どこか遠い世界のモノみたいに感じるようになっていた。

ガチムチ坊主のチンポが抜かれると、即座に次のチンポが入ってきた。

細身だが長さがあるチンポ。やせ形で背が高い、同世代くらいの奴だ。

いつもなら断っているタイプなのに、今はケツを掘ってくれるだけで嬉しい。

ああ、ケツがいいよお、気持ちいいよお。

またブツを吸わされると、今度は口に違うチンポを押し込まれた。

あぐ、ぐう…、無我夢中でしゃぶりつく。

ああ、だめ、こんなことしちゃいけない、逃げなきゃ、逃げて…。

その後、俺はチンポのことしか考えられなくなった。

次に気付いたとき、俺はうつぶせにされて掘られていた。

既にあのやせ形の男ではない。口の中には青臭い精液の匂いと味がする。

顔もべとべとになっていた。何人かに口内射精と顔射をされたらしい。

ケツも「ぐぽっぐぽっ」と卑猥な音を立てているし、なにか太股にかけて濡れている感じがする。相当な量をケツに種付けされているようだ。

て、何人くらい俺のケツを掘ったんだ?

ぼんやりした頭で、でもケツから走る快感に身を任せていると、男が「ぐううっ」という声を挙げると共に、腰の動きを止めた。

また中だしされてしまったようだ。頭がぼんやりして、思考回路が止まっている。

男が離れると、次の男が俺にのし掛かり、後ろからそのまま挿入してきた。

挿入と同時にそいつは俺にブツをたっぷりと嗅がせ、意識が飛び始めると同時に耳元でささやいた。

「約束通り、来たぜ。ケツ丸出しにして、種壺になりやがって。たまんねえ、お前、そんなかわいい顔して種便所かよ」

最初の男だ。俺に仕込んでいきやがった奴。

でも、既になんの感情も湧かない。

ただただ、気持ちいい。ケツがいい。ああ、もっと掘られたい。

そのままその男は最初の時のように俺をひっくり返し、正常位でガツガツと掘り始めた。

「お前のよがる顔、最高だ。ぶっ飛んでるお前の顔を見ながら俺の種、つけてやりたかったんだ。そのためにさっきはとっておいたんだぜ。ほら、つけてやるよ。ほら、いいだろ?欲しいだろ?俺の種、ほら、お前のケツにたっぷり流し込んでやるよ。ほら、ほら、いくぞ、つけるぞ、おおっおおっ、おあああああああああっ!!!」

俺のケツにはもうなんの感触もなかった。

ただ、男が俺のケツの中でイった、それだけが俺の脳に伝わり、その瞬間下半身が震えた。全身に電流を浴びたようなしびれが走る。なんだか布団が冷たい。

ぼんやりとしながら手をやると、俺は大量の精液を布団の上に漏らしてしまっていた。ああ、俺、もうどうでもいい……。

次の男が挿入してきたのを感じながら、俺は気を失ってしまっていた。

目が覚めると、部屋に人は殆ど居なかった。寝ている人が2人ほど。

俺はふらふらと立ち上がり、感覚のあまりない自分の身体を必死で動かし、風呂へ向かった。

太股を粘液が伝う。ケツから流し込まれた精液が垂れているようだ。

やっとシャワーブースにたどり着いて入ろうとすると、後ろから着いてきたらしい男が1人、一緒に潜り込んできた。

「すげえな、ケツから種垂れ流しなのが丸見えだったぜ。出すんだろ?見せろよ、お前のマンコから種汁ドバドバ溢れるところ」

言われるままに俺はケツを丸出しにし、腹に力を込めた。

「ぶびっ、ぶぶぶっ……」

「おおー、すげー、お前、いったい何発喰らったんだよ。床の上、種汁で水たまりになってるぜ」

そのまま、男は俺のケツをあふれ出した種汁でいじりまわし、そして挿入してきた。

ああ、ああ、俺、なんでこんなことをしてるんだ。

ああ、でも気持ちいい。ああ、いいよお。

再び熱く燃えだした身体を自分でどうすることもできずに、俺はただ堕とされていくだけだった。

 

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