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【ゲイ体験談】肉尻丸出しの露出狂を追い掛けてみた結果wwwwwww

【体験談】大阪府在住のノブコブさんからの投稿。男性には興味があるものの経験は一切なかったという投稿者。ある日、その街のハッテン場とはつゆ知らずビデボに入っていくと露出狂の男を見かけてしまうのだ。経験がない為アプローチの方法も判らず突っ立っていると・・・

ケツ丸出しの露出狂

初体験の話です。

私はそもそも男性に興味があった訳ではないんですが、露出好きだったので、見られるだけなら男性もありかとは思っていました。

そんなある日、友達と飲んだ帰りに電車を乗り過ごしてしまい、仕方なく駅前にあったビデオボックスに泊まることにしました。

そこはいまではプチ発展場になっていると知っていましたが、当時は知るよしもありません。

適当に露出系のDVD を選び個室に入りました。

そしてトイレに行ったときのことです。

トイレの手荒い場には丈の短いキャミソールを着た男性がいました。

着ているのはキャミソールだけで、お尻もそしてアソコも丸出しでした。

彼は私の視線を避けるようにトイレを出ていきました。

ビデオボックスとはいえ、公共の場で露出している人を見るのは初めての経験でした。

個室に戻っても先ほどの光景が目に焼き付いて離れません。彼の顔はよく見ませんでしたが、普通の、私より少しだけ年上な感じの男性です。

首下女装とも言えない不完全な感じでしたが、きっと彼も私と同じで視られることに快感を覚える人なのだと思いました。

彼がどの部屋に戻ったのか分かりませんが、少なくともまだ何処かの個室にいるはずです。同じ趣味を持つものとして枯野姿をもっと視てあげたい、そして私のも見てほしいと思いました。

深夜だったので、廊下は静まりかえっていますが、もし視られるのが好きな人なら、またあの格好で徘徊するに違いないと思い、DVD は観ずに扉を少し開けて廊下から足音が鳴るのを待ちました。

何度か足音が聞こえて廊下を確認しましたが、別の客だったり店員だったりで彼には中々会えませんでした。

時間は深夜2時を回っていましたが、興奮して眠気はありませんでした。

そしてまた廊下から足音がしたので、先程と同じようにそっと扉から顔を出して廊下を確認しました。

今度は明らかに先程の彼の後ろ姿を見つけました。

キャミソールにお尻丸出しの格好でトイレに向かっていました。

すぐに後を追おうと思いましたが、共通の趣味を持つものと認識してもらう為に、私自身も裸にTシャツという格好になりました。

早くいかないと彼が立ち去ってしまうかもしれないと、慌てて服を脱ぎました。

そして一応廊下に他の人がいないか確認してTシャツの裾を出来るだけ下に引っ張って歩き出しました。

トイレの前に立ち少し深呼吸をして扉を開けました。

するとさっきの彼が鏡に向かってキャミソールを捲りあげて自ら乳首を弄っていました。

彼はビクッとして私の顔を見て、それから視線は私の体に移りました。

どうアプローチしていいか分からず、一生懸命見つめあった後、私はトイレの個室に逃げてしまいました。

先程の彼の姿を見て、そして私の今の格好に興奮してアソコはカチカチに勃起しています。

しばらく個室にいましたが、彼はまだそこにいるらしくトイレを出ていく気配はありませんでした。

ただそこに留まっていては彼もまた居なくなってしまうと思い、個室を出る決心をしました。

そっと個室の扉を開けて外に出ると目の前にあった鏡越しに彼と目が合いました。

鏡に映る彼の股間も上に向かって真っ直ぐに勃起していました。私も今度は股間を隠さずに鏡の前に立ち手を洗いました。

すると彼はそっと私のお尻を撫でて「もっと見せて」と囁きました。

私は彼の方に向くと、彼の手は私のお尻からアソコに移りました。

まるで大切なものを慈しむように、両手でそっと勃起したペニスを包み顔を近づけて「すごい…」と囁きます。

私も彼のカチカチになったぺニスに手を伸ばしました。

初めて触る他人の勃起ぺニスは、私より一回り大きく鈴口からは我慢汁が溢れ出していました。

そして彼は私の手を引いてトイレを出ると自分の部屋へ私を連れて行きました。

彼の部屋ではテレビは消えていて、薄暗い中にローションの小瓶と恐らくアナニーをしていたのであろうバイブやアナルビーズが転がっていました。

部屋の中に入ってからは、恥ずかしくて出来るだけ彼の顔はみないようにしていました。

彼は私のTシャツを脱がせると乳首を両手で弄ってきました。

これまで乳首で感じたことはなかったのですが、この時はまるで全身性感帯になったように感じてしまいました。

彼は私の勃起ぺニスを撫でながら、「どういうのが好き?」と聞いてきたので私は「恥ずかしいところ…見られたい」と答えました。

彼はニヤッと笑うと「いいよ、たくさん見てあげる。」と言って私を四つん這いの格好にさせると「お尻拡げてごらん」と言い、私は顔を真っ赤にしながら両手でお尻を拡げました。

「凄いやらしいアナルだね」と言われ、次の瞬間生暖かいものがアナルを這いました。

アナルを舐められていると気付くのにしばらく間があった気がします。

そこまでするつもりはなかったのですが、その初めての快感に自ら更にお尻を拡げてしまいました。

丹念に、そして時に力強く奥まで解すように舐められアナルもすっかり緩くなると、今度は彼が「自分で指を入れてごらん」と言いました。

他人の見ている前でアナニーするなんて、と思いながらも後ろに回した手で自らアナルに指を突き立てて挿入してしまいました。

解れたアナルは指2本をのみ込み、中で前立腺を刺激すると、勃起したぺニスからツーっと汁が糸を引いて下に落ちるのが、四つん這いになった股の間から見えました。

彼もそれを見ていて、「もうおちんちんが我慢できなくなってるよ」と言って、糸を引いた汁を掬って亀頭に塗りたくってきました。

彼が私の手を持ってアナルから指を抜かせると、今度は彼の指がアナルに入ってきました。

思わず声を出してアナルを締めてしまいましたが、ローションを垂らされると指はズブズブと奥まで入れられました。

指2本で中を捏ねくり回されながら、股の間から後ろに引っ張り出されたペニスを彼の口が覆いました。

鈴口をチロチロと舐められたり、口の奥まで頬張られたりしながら、アナルを弄る指は休むことなく前立腺を刺激し続けます。

もう声も出ないほど感じていて、最後はだらしなく「イグゥ、イグゥ」と口から涎を垂らしながら呻くと、彼は口からぺニスを離しぺニスの根元だけもってアナルを更に激しく責め立てました。

アナルが締められずに、イクときはベッドに延々と精液を垂れ流すような感じでした。

終わってベッドを見ると、信じられない位大量の精液が小さな水溜まりを作っていました。

彼は「たくさん出たね」と精液を手で掬って私のぺニスに塗りたくってきました。

いつもはいった後はすぐに冷めてしまうのですが、直接ぺニスへの刺激でいかなかったせいか、いったあとでもまだ感じていました。

でも体はヘトヘトになっていて、彼を満足させるだけの体力は残っていませんでした。

彼もそれを察したらしく求めてくることはなく、手帳を取り出してサラサラとメールアドレスを書き込むと私にくれて「今度もっとやらしいことしよう」と言いました。

私はTシャツも着ずに素っ裸で自分の部屋に足早に戻りました。

しばらくベッドで横になっていると体力も戻って、先程の情景を思い出しながら一人でオナニーしました。

その後、彼とは何度か会って、彼の言葉通りもっとやらしいことを経験することになりますが、それはまた別の機会に。

 

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