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【BL小説】電車で痴漢されたけど、ヨダレが出てしまいそうだったwwwwww

痴漢電車、出発しま~す

都内で働く25歳の主人公。人並みに女性と恋愛をし、また経験をしてきた。そんなある日、満員電車の中で痴漢被害に遭ってしまう。しかも相手は男。俺はホモじゃねえ!と手を捕まえて警察に突き出す場面だが・・・・
電車で痴漢

 

都内で働く25歳だけど、 この前に電車で痴漢されたんだ。

 

都内の新宿から千葉のほうに行く電車。

 

遅れが出ていて電車はぎゅうぎゅう。

 

そんな中、僕の股間に手の甲があたる。

 

まぁこんだけ混んでいるんだ。

 

さほど気にしなかったが、執拗に何度も当たりしかも上下に動く。

 

何をモゾモゾしてるんだ?誰だ?

 

今度は手のひら側でチンポを包みこんで、揉んでくる。

 

おかしいぞ・・・、とは思ったものの身体は動かせない。

 

しかも、両手で吊革を掴んでいたため、手で払うこともできない。

 

しばらく抵抗できずにいるとOKと勘違いされたのか、さらに激しくちんぽを揉みしだいてくる。

 

先っぽの部分をかりかり爪で擦ってくる。

 

ヤバイ!ヤバイ!

 

頭では「やめてください!僕はホモじゃない!」と思うが身体は反応!

 

みるみるうちに勃起してくるw

 

途中駅に着くものの、全く空く気配はなく身動きはとれない。

 

数分そうして弄られていると感じてきてしまった・・・

 

何度もいうように頭では拒否しているのに、気持ちよかった・・・

 

なす術なく身体はどんどん熱くなる。

 

ちんぽはガチガチに勃起し、エッチな汁がでてくる。

 

だんだんと理性が快感に押されていく。

 

5駅程過ぎる頃には、僕の頭はボーッとしていた。

 

抵抗する事すら考えられなくなってしまった。

 

すると勢いづく痴漢さん。

 

チャックに手をかけ、一気におろしてきた!

 

トランクスのボタンを留め忘れていたようで、僕のちんぽが勢いよく飛び出す!

 

流石にこれはマズイ! 焦るがどうしようもない。

 

僕のちんぽは痴漢の手に包まれ、ドクドクと脈打つ。

 

必死に振りほどこうと腰をひねると、痴漢は先っぽを擦ってくる。

 

膝から力が抜ける・・・

 

膝がガクガクと震える。

 

痴漢は笑いながら先っぽを刺激し続ける。

 

それがまた上手いw

 

快楽の波に飲まれ、僕は痴漢に身を任せる。

 

こんな公衆の場でちんぽ出して扱かれている・・・

 

そんな考えは理性とともに飛んでいってしまった。

 

僕はだらしなく口を半開きにし、ハァハァと息を荒くさせる。

 

気持ちいい…感じる…もっと…もっとして欲しい…。

 

とにかくものすごく興奮した。

 

脳みそがとろけるようで、よだれを垂らしてしまいそうだった。

 

こんなのは初めてだった。 この快感が続いてほしい…。

 

その願いも虚しく次に着いた駅で人が大勢降りていく。

 

即座に痴漢の手は離れ、僕はハッとしてちんぽをしまう。

 

車内が空いて、痴漢の姿が初めてみえた。

 

20代後半~30台前半と思しき若いお兄さんだった。

 

僕は男になど微塵も興味はなかったが、頭も身体もトロトロにされてしまっていた。

 

そのお兄さんをトロンとした目で口を半開きにし、見つめていた。

 

もう我慢できない、もう全裸になって、このおじさんに僕の身体でたっぷり遊んで欲しい。

 

そんな風に思い、

 

もっともっと感じるさせてください。

 

と今にも口に出しそうなほどだった。

 

そして次の駅に着いた。

 

お兄さんはニコニコしながら僕の肩をポンポンと二度と叩き人ごみかき分け降りていってしまった。

 

そして帰りに軽く飲んで、食事をして、帰宅。

 

当然まだ身体がうずうずしている。

 

僕は男に目覚めてしまったのでしょうか。

 

そしてあのときお兄さんが肩を叩いたのは「おいで」という意味だったのかな・・・・

 

本当に初の体験だった。

 

頭が働かずスルーしてしまったのを悔いた。

 

あの時、お兄さんに着いていけばよかった。

 

目の前で全裸になり、M字開脚でちんぽを晒し「僕の身体であそんでくださいませ」と懇願したかった。

 

快楽の限りをつくす人形になる僕を妄想し、ついていかなかったことを後悔している自分がいる。

 

あぁ…このとろとろになった頭と身体をどうにかしたい…。

 

それ以来、同じ曜日、同じ時間帯、同じ電車に乗り続けている自分。

 

目的はあのお兄さんに会うことだ。

 

しかし今日も会えなかった。



 

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