ホーム » BL小説/SM調教 » 【BL小説】奴隷のように扱われたい一流企業のマゾ社長

【BL小説】奴隷のように扱われたい一流企業のマゾ社長

【BL小説】奴隷のように扱われたい一流企業社長

私はドMで変態なアラサー社会人。

一応社員50名ほどの会社で代表を務めている。

普段から他人に指示する立場だからだろうか、、、私にはマゾ性癖がありました。

ある日、出会い系で知り合った10才年下のこと会う約束をしました。

最初会った時は敬語で話をしてきたりして爽やかな青年でした。

ラブホでまったりしようということになり部屋に入るといきなり

「全部服脱いで裸になれ!」

と言われ、いうとおりにすると見られていることで興奮し私の包茎チンポが勃起しはじめました。



それを彼に見つけられ

「望み通り命令されて感じちゃったのか?変態さん。」

「会社じゃ部下とかいてそいつらに命令してるんだろ?」

と聞かれ

「はい…」

と答えると

「そいつらにも今のお前の姿見せてやりたいな。」

と言われさらに感じてしまいました。

「それじゃあ四つん這いになってケツ見せてみろ!」

私は彼にお尻を向けて床に四つん這いになりました。

「中はきれいにしてきたのか?」

「はい…自分で洗ってきました。」

「なんだ、姦られる気まんまんじゃねーか。後で突っ込んでやるから自分でほぐしてろ!」

私は指に唾液をつけ自分でアナルを弄りはじめました。

彼はそれを見ながらたばこを吸っています。

指を1本から2本、2本から3本とふやしていくと

「いつもそうやってオナニーしてるのか?チンポから汁が垂れてるぞ!」

と言われ気がつくとチンポの先をぬるぬるに濡らしていました。

「そろそろいいか。こっちきて俺のもしゃぶれ!」

私の知らないうちに彼も裸になっていて、すでに勃起していました。

私のものの2倍程のチンポに口を近づけると

「まて!年下のチンポしゃぶれて嬉しいか?」

と聞かれ

「うれしいですぅ。」

と甘えた声を出すと

「俺の唾飲めるか?飲んだらしゃぶっていいぞ。」

というので早く舐めたかった私は上を向いて口をあけました。

彼は私の口に唾を垂らし

「口の中で味わってから飲めよ。」

私は垂らされた唾を一度口の中にためてから喉をならして飲み込みました。

「おいしかったですぅ。もうチンポしゃぶってもいいですか?」

と聞くと

「そんなにチンポ好きか?しょうがないしゃぶっていいぞ!」

私はすぐに奥まで咥え込んで舌をつかって舐めまわしました。

「なかなか上手いじゃねーか。相当な数しゃぶってるな?」

「はひぃ…ひっはい…はふりはひは」(はい、いっぱいしゃぶりました)

と咥えながら答えました。

「お前相当な淫乱だな、いつでも突っ込めるように自分でけつほぐしながらしゃぶれよ。」

と言われ指でアナルを弄りながらしばらくしゃぶっていると

「やべえ、もうすぐ出そうだ、けつこっちに向けろ!」

と体の向きをかえるとバックから一気に挿入され腰を持たれ高速ピストンされました。

「とりあえず一発出しとくぞ!」

と私の奥深くでビュルッ、ビュルッと射精されました。

彼は余韻を楽しむように何度か出し入れするとチンポを抜いた後

「お掃除フェラ…できるよな?」

私の顔の前に精液にまみれたチンポを差し出しました。

私は無言でチンポの周りについた精液を舐め取り、尿道の中に残っている精液を吸い取るように吸い付きました。

彼は私の頭をなでながら

「いい子だ。ちょっと休んだらまた入れてやるからな。」

というので、

「つぎは顔にかけてもらっていいですか?」

と聞くと

「そんなこともしてもらいたいのか?本当に淫乱なんだな。」

「だけどどこに出すかは俺が決める。…わかったな!」

「わかりました。」

と答え彼の回復するのを待ちました。

 

カテゴリ:BL小説/SM調教の最新記事

カテゴリ:BL小説/リーマン・社会人の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。