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【ゲイ】入社3年目の部下に脅されて調教されてます・・・・・・

部下に調教される日々

京都府在住の商社マンさんからの投稿。入社以来、人生のほとんどを仕事に捧げ、それなりの役職に昇進した投稿者。家族や友人もおらず、休みの日だけは本当の自分に戻るのだとか・・・・・
部下に犯される営業課長
私は、某商社の営業課長、バツ1の40歳です。

元々、素質はあったけれど、この世界はまだ浅く初心者です。

妻と離婚している私は160cm、52kgと小柄で痩せた貧相な体格をしており、女性にはナヨナヨしてるとか言われてバカにされることも多いです。

そんな私でも心置きなく楽しめる場所として、以前から興味のあったいわゆる「ハッテン場」といわれる映画館にたまに行くようになりました。

そして何度か通ううちに映画館内の後方の暗闇の中で、見知らぬ男たちに痴漢され、恥ずかしいことをされて、少しずつ快感を感じるようになっていきました。

先日もさらなる快感を求めて映画館に行ったのですが、暗闇の中でここでは珍しい若い男に背後から下半身を触られました。

「あ、きた・・・」って期待感でドキドキして、後ろを見たら・・・・・

部署は違うけれど、間違いなく会社の後輩です!

それもまだ入社して3年の若手でした。

一瞬、二人とも「えっ・・・」と戸惑ってしまって・・・

でも、そいつ岩崎と言う名前ですが、私のお尻や股間を触る手を止めないんです。

私は、心の中で「これは、会社にバレるとマズイ・・・」と狼狽して、逃げるようにその場を離れ、映画館をでました。

でも、映画館を出てすぐに、後ろからその岩崎が追いかけてきていて、「課長、吉田課長でしょ?待ってくださいよ。」と呼びかけてきます。

私も、こうなれば仕方ないという気持ちで腹をくくって振り向いて、彼と対峙せざるをえませんでした。

「吉田課長がねえ・・・いつも穏やかでマジメでお上品な課長が、こんな趣味があったなんて・・・ほんと、驚きですよww」と、ニヤニヤしながら私に近づいてきます。

そして、なれなれしく私の肩に手をかけて、顔を覗き込むようにしながら「課長、ウケですね。男に可愛がって欲しいタイプでしょ?」

私はうろたえながら「な、何を言ってるんだ。僕はちょっと・・・その・・ちょっと・・いや、何も知らずに・・・・。」と、言い募りましたが、彼は「ま、いいじゃないですか。言い訳なんかしなくても。僕、このこと誰にも言いません。秘密にしときますから。・・・でも、その代わり・・・今夜は僕に付き合ってくださいよ。夜はまだ長いんだしw」と、意味ありげに微笑みながら私に言いました。

結局、その夜、彼のマンションに連れ込まれて・・・

彼は独身の一人暮らしなので、部屋に私を押し込むように入れると私の顎をすくい上げるようにキスをしてきました。

私は小柄ですけど、岩崎は今どきの若者らしく180cm以上の長身です。

彼はとても手馴れた様子で、私のスーツやワイシャツを脱がせて、下着姿にさせてから私の細い体を抱きしめて、もう1度熱烈に唇を奪い、彼の舌で私の口内をかき回してきました・・・

そして、手で私の股間や乳首を愛撫してきます。

岩崎は遊んでいるのか、とても上手に思えました。

頭から理性が失せていきそうなほど・・・。

思わず「ああ・・・」とため息が洩れてしまいます。

ここから、彼は急に丁寧な態度を捨てて豹変し「えへへ、たっぷり可愛がってやるよ。ウケネコ課長。吉田さん・・いや真佐彦ちゃん・・・w」と、言葉で私を辱めます。

それから先は・・・もう、完全に彼のペースで・・・

私は全裸にされ、彼の指と唇が私の全身を這い回り・・・私は、あまりの快感に訳の判らない言葉を口走って・・・。

最後は・・・彼のペニスが私のアナルに突き立てられて・・・

アナルを犯される経験はもちろん初めてでしたが、彼のテクニックが良かったのでしょう・・・大した痛みを感じるより、快感を得ていました・・・

私は、うんと年下の若い部下に犯されている、という被虐の快感に悶えてしまいましたのです。

四つんばいの格好で後ろからお尻の穴を貫かれ、抜き差しされていくうちに私は「女」にされた錯覚を覚えました。

もう夢中で、恥ずかしげもなく「ああっ、イヤっ、怖い、怖い・・・もう、ダメっ」と、女のように啼いていました。

「可愛い声で啼くなあ・・やっぱり、真佐彦は色っぽいぜ。でも、まだまだ、今夜はたっぷりと男の味をあんたの身体に仕込んでやるぜ。そして、俺の女になるんだぞ。分かったな?」と、勝ち誇ったように言います。

私はもうダメでした。

「女に、女になりますっ・・・お願いっ、あたしを女にしてェ・・。」と泣きながら懇願していました。

それからは、私は彼の「女」にされて、夜は彼のお部屋で辱められ犯され続けています。でも、もう離れられないんです。

私の身体は、男なしでは、彼なしではいられないほど淫乱に仕込まれてしまいました。

 

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