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【ゲイ】スーパー銭湯でDC君の色白包茎チンポ弄ってきたwwwww

誰もいない塩サウナで

兵庫県在住のジジイさんからの投稿。前回、某スーパー銭湯でショタに自身のオナニーを見せつけたと投稿していただきました。そして、今回はその後入って来たDC君にイタズラしたという・・・・・・・
発展銭湯
スーパー銭湯は公に露出出来る場所なんですね。しかもボッキしても不可抗力ですから。其れをいいことに青いショタ君にジジイの股間を見せて楽しんでいます。

同じ湯船の少し離れた場所に可愛いdc君が入ってきました。そこは他の風呂とつながる通路にもなっています。私は何気なく隣に座りました。

チンポは色白ですが柔らかそうな長めの陰毛が根元に。でも結構大きい。人が入ってきてちょうどDC君の横を通ろうとしたので、私はDC君に「そこ邪魔になるからこっちに寄りなさい」と言って太腿を引き寄せながら、そう、その子のチンポも一緒にはつみました。大きいのに柔らかいチンポです。

その子は一瞬ビクッとしましたが、素直に私の方へ寄ってきました。私の手はまだ彼のチンポと太腿を押さえています。

私はしばらく気が付かないふりをしながら手をゆっくりチンポに沿って動かしながら、DCに話しかけました。

「あそこは通路なんだよだから邪魔にならないようにもう少し奥に寄ろうな」

DCは「はい」と素直に答えて自分のチンポと一緒につかまれた太腿の方に顔を向けて、小さな声で「あの〜ここ」と言いました。

さっきから気づかないふりをしながら触っていたチンポが硬くなっていました。

私は「あ、ごめん気が付かなかった、急やったから、あれ?君の勃ってきたんやな」と慌てて手を離すふりをしながら皮をかぶった裏筋に爪の先をあてながら手を離しました。

真っ赤な顔をしながらチンポを両膝を立てて隠そうとします。私は完全勃起しても皮が余っているチンポをガン見しながら、「ここ初めてか?」と聞くと「いいえ」、と言うのでサウナの話をしました。

「ここのサウナ暑すぎで無理なんや」というと彼は「塩サウナはそんな暑く無いです」と話に乗ってきました。

私は「知らんかったわ、連れてってくれる?」と言うと、彼は「良いですよ」と言いながら、ガン見されてる自分のチンポを気にしています。

私は「あ、そんなに勃ってたら出れへんよな、俺もや」とギンギンの亀頭丸出しのチンポを見せました。

「治ったら行こな」其れから学校の話やクラブの話をさせて収まるのを待ち、塩サウナには2人で行きました。

人は居ませんでした。塩を体に塗って座ると教えてくれ、背中に塗って貰い、彼の背中とお尻に私は塩を塗りました。

お尻の穴に指を少し触れると、彼のチンポが少しだけ膨らみました。私はチンポにしっかり塩を塗ります。実は彼に思い切り私のチンポを見せる準備なんです。

彼の横に太腿を密着させて座りました。しばらくして私は彼に「痛くなってきた、チンポに塩つけすぎてヒリヒリする、ここなんかなってないか?」と言いながら座っている彼の前に立って、亀頭の裏側を見せました。

「暗くてよくわかりません」と言うので腰を突き出してまた鼻の先に亀頭を持って行きました。もうそれだけでみるみる勃起して来ます。

部屋には水瓶があるので其れでチンポに水を掛けて、「痛いから塩を落とす」と言いながらギンギンのチンポを扱きました。其れも彼の目の高さで。

私は其れだけで興奮してすぐイきそうになりました。彼のチンポは完全にお腹に付くくらいになっています。

ここで射精は出来ないので、扱くのをやめ彼の横に座り直して、彼のチンポの先の余った皮をつまみながら「また勃ったな2人とも治ってから出ような」と言うと彼は小さく「はい」と言ってつままれている自分のチンポを見ています。先っちょからいやらしい汁が余った皮の堤防から溢れていました。

私はそのあと彼とサウナで別れました。彼が帰って家でオナニーするのを想像しながらシャワー浴びて帰りました。

次回は昔にDCとDS2人並べて屋外フェラした思い出を書きます。

 

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